編集部セレクション 遠山一行『私はなぜレコード批評を書かないのか:新しい音の心理学』② レコ芸は、クラシック音楽メディアを批評するだけではありません。そのペンは時として、自らの行為にも向けられました。1975年9月号に掲載された、遠山一行「私はなぜレコード批評を書かないのか:新しい音の心理学」を3回に分けてお届けします。 2025.01.28 レコ芸アーカイブ編集部セレクション
編集部セレクション 遠山一行『私はなぜレコード批評を書かないのか:新しい音の心理学』① レコ芸は、クラシック音楽メディアを批評するだけではありません。そのペンは時として、自らの行為にも向けられました。1975年9月号に掲載された、遠山一行「私はなぜレコード批評を書かないのか:新しい音の心理学」を3回に分けてお届けします。 2025.01.27 レコ芸アーカイブ編集部セレクション
アニバーサリー作曲家 ロパルツ,ジョゼフ=ギ Ropartz,Joseph-Guy(1864~1955) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・相場ひろ(あいば・ひろ)1962年生まれ。81年より京都在住。90年から93年までパリ留学、99年より翌年までジュネーヴ在住。 現在は... 2025.01.14 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 オネゲル,アルテュール Honegger,Arthur(1892~1955) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・増田良介(ますだ・りょうすけ)音楽評論家。ショスタコーヴィチをはじめとするロシア・ソ連音楽、マーラーなどの後期ロマン派音楽を中心に、『... 2025.01.14 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
復刻!柴田南雄の名連載 第四回(1983年10月号)モーツァルト/後期交響曲 柴田南雄の名連載『新・レコードつ柴田南雄の名連載『新・レコードつれづれぐさ』第4回はモーツァルトの後期交響曲。21世紀のこんにちではすっかりスタンダードとなったピリオド楽器/ピリオド奏法/HIPが、約... 2025.01.03 レコ芸アーカイブ復刻!柴田南雄の名連載
レコ芸フォト・アーカイブ 【第4回】1968年:アーティストたちのオン & オフ 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹過去71年分の旧『レコード芸術』誌には、来日した名演奏家たちの多くの貴重な写真が眠っています。当連載では、今から半世紀前(=1974年)前後の日本のクラシック界の活況を... 2025.01.02 レコ芸アーカイブレコ芸フォト・アーカイブ
編集部セレクション 秋山邦晴『音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える』② レコ芸は、クラシック音楽メディアを批評するだけではありません。そのペンは時として、自らの行為にも向けられました。1975年9月号に掲載された、秋山邦晴「音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える」を2回に分けてお届けします。 2024.12.24 レコ芸アーカイブ編集部セレクション
編集部セレクション 秋山邦晴『音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える』① レコ芸は、クラシック音楽メディアを批評するだけではありません。そのペンは時として、自らの行為にも向けられました。1975年9月号に掲載された、秋山邦晴「音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える」を2回に分けてお届けします。 2024.12.23 レコ芸アーカイブ編集部セレクション
アニバーサリー作曲家 ジョリヴェ,アンドレ Jolivet,André(1905~74) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・川田朔也(かわだ・さくや)音楽ライター・フランス語翻訳。慶應義塾大学文学部卒、同大学院文学研究科修士課程修了。器楽・室内楽を中心に雑誌... 2024.12.18 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 ハルフテル(アルフテル),エルネスト Halffter,Ernesto(1905~89) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・濱田滋郎(はまだ・じろう)音楽評論家、スペイン文化研究家。1935年東京生まれ。少年時代よりスペイン・中南米の文学、音楽に興味を抱いて... 2024.12.18 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ