ブラームス 4つの交響曲 |坂入健司郎と石原勇太郎の ブラームス:交響曲第1番&第2番「超」入門
最新盤レビュー | サラステ、フィンランド放送響との2度の録音から30年以上を経て三度目の “結論”
最新盤レビュー|島田真千子が“聖典”に込めた創意 J.S.バッハ《無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ》の注目盤が登場!
インタビュー|小山実稚恵が語る、円熟のラフマニノフ、そして尽きないシューベルト愛
『レコード芸術』新譜月評クロニクル|【第3回】1975年(後篇)9月号~12月号 白熱するレコード・アカデミー賞レース
連載|クラシック・レコードレーベルと演奏家・録音の100年 第1回
【期間限定キャンペーン】レコード芸術ONLINEを、2ヶ月間、50%OFFでお読みいただけます♪
2026.06.24お知らせ
2026.06.24お知らせ
2026.06.24お知らせ
2026.06.23ブラームス 4つの交響曲特別企画
2026.06.23ブラームス 4つの交響曲特別企画
2026.06.23最新盤レビュー
2026.06.22名曲名盤300/500総集篇レコ芸アーカイブ
2026.06.22クラシックレーベルの100年連載
2026.06.19お知らせ
2026.06.19連載名演奏家再批評
2026.06.18ブラームス 4つの交響曲特別企画
2026.06.18ブラームス 4つの交響曲特別企画
2026.06.18最新盤レビュー
2026.06.17お知らせ
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お知らせ|Information
お知らせ
新譜月評の「現代曲/ポスト・クラシカル」「その他」を更新しました!
こちらからご覧ください。
2026.06.24
お知らせ
新譜月評の「音楽史」を更新しました!
こちらからご覧ください。
2026.06.24
お知らせ
「レコード芸術ONLINE」編集部が「ONTOMO Radio」に出演♪
「レコード芸術ONLINE」編集部が、「ONTOMO Radio 音楽現場のウラ側をのぞく」に出演!編集部員の“盤歴”や、おすすめ記事についてお話しています。ぜひご覧ください♪ 【YouTube】Ep...
2026.06.24
お知らせ
連載「音符の向こう側」更新日変更のお知らせ
毎月22日に公開しております城所孝吉先生の連載「音符の向こう側」は、編集部の事情により今後、隔月更新へと変更いたします。次回の配信は7月22日(水)を予定しております。引き続き内容をさらに充実してお届...
2026.06.192026.06.19
新着記事|Current Articles
ブラームス 4つの交響曲
坂入健司郎と石原勇太郎の ブラームス:交響曲第3番&第4番「超」入門
指揮者・坂入健司郎さんと、音楽学者・石原勇太郎さんの対談。気鋭の活動を続けるおふたりに、4作品の魅力や、演奏することの難しさ、そして聴きどころについて語っていただきました。
2026.06.23
ブラームス 4つの交響曲
坂入健司郎と石原勇太郎の ブラームス:交響曲第1番&第2番「超」入門
指揮者・坂入健司郎さんと、音楽学者・石原勇太郎さんの対談。気鋭の活動を続けるおふたりに、4作品の魅力や、演奏することの難しさ、そして聴きどころについて語っていただきました。
2026.06.23
最新盤レビュー
サラステ、フィンランド放送響との2度の録音から30年以上を経て三度目の “結論”
初演から100年目の一つの "回答" を我々はどう聴くべきか 明快この上ないシベリウスの交響曲全集の登場だ。 シベリウスの交響曲(全7曲)は、日本人指揮者を含め、これまで多くのオーケストラによって演奏・録音されてきたが、そんななか今回のサラステの演奏は、今までになく、颯爽とした流れの良さが際立っている。だが筆者には、その洗練の極にある演奏に若干の戸惑いを感じなくもない。
2026.06.232026.06.24
名曲名盤300/500総集篇
Vol.4 ブラームス:交響曲第1番&交響曲第4番
「名曲名盤300/500総集篇」の第4回は、今年2026年が初演100周年となるブラームス《交響曲第1番》と、同じブラームスの最後の交響曲《第4番》の組み合わせ(併せて現在、特別企画シリーズ「ブラーム...
2026.06.222026.06.23
クラシックレーベルの100年
第1回 LPによるレーベル拡大期(1950~60 年代) その1
これから、「クラシック・ レコードレーベルと演奏家・録音の100年」と題した連載をさせていただくことになった。 エジソンによるレコード発明から、来年2027年で150年。そのうち、電気録音が実用化され...
2026.06.22
名演奏家再批評
使用楽譜からみるメンゲルベルク③
金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第6弾では、19世紀後半から20世紀前半の指揮者を関心対象とする音楽学者・内...
2026.06.192026.06.19
ブラームス 4つの交響曲
【必聴名盤20】ブラームス:交響曲第4番 これを聴かなきゃはじまらない!
特別企画シリーズ「ブラームス 4つの交響曲」のアーカイブ第6回配信は、交響曲第4番の必聴名盤20! とくにお聴きいただきたい5つと、あわせて聴きのがせない15の名盤をご紹介します。♪「【作品解説】ブラ...
2026.06.182026.06.24
ブラームス 4つの交響曲
【作品解説】ブラームス:交響曲第4番 ホ短調 Op.98
特別企画「ブラームス 4つの交響曲」の第4回は、交響曲第4番。まずは作品解説から。♪「【必聴名盤20】ブラームス:交響曲第4番」はこちら(有料コンテンツです)※旧『レコード芸術』2019年3月号からの...
2026.06.18
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東京エムプラス
【東京エムプラスの6月キャンペーン】 在庫あり商品が対象!最大30%オフクーポン配布中!
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2026.06.16
ナクソス・ジャパン
椿三重奏団3作目は 大曲と小宇宙を1枚におさめた シューベルト・アルバム
人気と実力を兼ね備える3人。2008年に初共演し、2019年に『椿三重奏団』と命名したトリオでの活動は、近年ますます充実の度を深めています。日頃はソリストとしての活動の多い3人が「お互いにアンサンブル...
2026.04.142026.04.14
新譜月評|Monthly Media Reviews
[新譜月評]その他
デイヴィッド・ネイディアン~ライヴ・イン・リサイタル
デイヴィッド・ネイディアン~ライヴ・イン・リサイタル〔モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタK.454,ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第6番,フランク:ヴァイオリン・ソナタ〕 デイヴィ...
2026.06.24
[新譜月評]現代曲/ポスト・クラシカル
マルトン・イレシュ作品集
マルトン・イレシュ作品集〔ヴォント・テール,ライゾク,スケッチ1~3,シルト・テール〕 パトリツィア・コパチンスカヤ(vn)ニコラ・アルトシュテット(vc)クレメンス・シュルト,バス・ウ...
2026.06.24
[新譜月評]現代曲/ポスト・クラシカル
伊藤弘之:弦楽四重奏曲第1番,同第2番
伊藤弘之:弦楽四重奏曲第1番,同第2番〔+2人のヴァイオリン奏者のための《ジェミナイ》,ヴァイオリンとヴィオラのための《デュオ》,チェロと録音音源のための《プレリュード》,同《ポストリュ...
2026.06.24
[新譜月評]現代曲/ポスト・クラシカル
スティーヴ・ライヒ/The Sextets
スティーヴ・ライヒ/The Sextets〔ライヒ:セクステット,ダブル・セクステット, 6台のマリンバ,ダンス・パターンズ〕 コリン・カリー・グループ〈録音:2025年8月〉[Coli...
2026.06.24
特別企画|Special Column
いま聴くべき演奏家2026
クラシック音楽のジャンルで、いま聴くべき注目演奏家&音源は?
新譜月評執筆者による書き下ろし記事や、読者アンケートによるランキングを通して、その諸相に迫ります。
いま聴くべき演奏家2026
読者アンケート第10弾 リスナーがいま注目する クラシック音楽ジャンルのアーティストランキング
クラシック音楽リスナーたちの「推し」アーティストは誰だ?……そんな疑問を解き明かすべく、2026年4月13日から5月11日にかけて、読者アンケート「読者の考える『いま注目のアーティスト』大募集!」を行...
2026.05.29
いま聴くべき演奏家2026
女性指揮者・イギリス・古楽——3つのキーワードで読み解く「いま聴くべき旬の指揮者」
多様化が進む現代クラシック音楽界。マリン・オールソップ、ジョアン・ファレッタ、スザンナ・マルッキらパイオニアから新世代までの女性指揮者、英国を拠点とする若手指揮者、古楽を革新するラファエル・ピションとシモン=ピエール・ベスティオンの活躍を徹底解説
2026.05.282026.06.24
いま聴くべき演奏家2026
先達の遺産も継承しつつ、新たな伝統が始まる——いま聴くべき “旬” の歌手たち
新譜月評執筆者が選ぶ「いま聴くべき “旬” の演奏家」シリーズの第4弾は「声楽家篇」。オペラ・声楽の新譜月評でおなじみの岸純信氏に、10人の注目歌手を、過去の名手たちとの対比も交えつつ紹介いただく。歌唱法、歌唱様式の伝統はある部分は継承され、ある部分は更新されていく……。
2026.05.262026.06.05
いま聴くべき演奏家2026
クラシック音楽でいま聴くべき 管打楽器の器楽奏者&室内楽グループ
特別企画「いま聴くべき演奏家2026」! 今回の記事では、クラシック音楽における管打楽器系の注目奏者やグループを西村祐さんのガイドで概観し、このジャンルのトレンドに迫っていきます。 特別企画シリーズ「...
2026.05.212026.06.24
いま聴くべき演奏家2026
クラシック音楽でいま聴くべき 弦楽器の室内楽グループ&器楽奏者
特別企画「いま聴くべき演奏家2026」! 今回の記事では、クラシック音楽における弦楽器系の注目グループとヴァイオリニストを芳岡正樹さんのガイドで概観し、このジャンルのトレンドに迫っていきます。 特別企...
2026.05.192026.06.24
いま聴くべき演奏家2026
伝統は響き合う——いま聴くべき “旬” のピアニストたち
いま聴くべき "旬" の演奏家の第一弾「鍵盤楽器奏者篇」は、ひとつの試みとして、新譜月評でもおなじみの飯田有抄氏に、5人の注目ピアニストを、往年の名匠たちからの「伝統の継承」という点も踏まえてご紹介いただく。直接的な師弟関係、ということではなく、最前線の演奏家たちの内面から滲み出てくる過去との繋がりについて考察していく。
2026.05.142026.06.24
不滅の名盤|300 Essential Classic Albums

新レコード・アカデミー賞|New Record Academy Awards

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J.S.バッハ:ヨハネ受難曲(1749年稿)
2026.06.17
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Herzlich
2026.06.17
[新譜月評]鍵盤曲
ショパン 忘れられた響きの発見
2026.06.172026.06.18
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女王たち~ソプラノ独唱のための18世紀オペラ名場面集
2026.06.17
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2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ
2026.06.172026.06.18
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シューベルト:ピアノ・ソナタ第17番,シューマン:子供の情景
2026.06.17
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シンギング・ラヴェル
2026.06.17
[新譜月評]オーケストラ曲
ショスタコーヴィチ:交響曲第2番《十月革命に捧げる》,同第5番
2026.06.032026.06.04
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特別企画
「エヴァンゲリオン」にまつわるクラシック音楽と、そのディスク8選
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ブラームス 4つの交響曲
【必聴名盤20】ブラームス:交響曲第4番 これを聴かなきゃはじまらない!
2026.06.182026.06.24
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坂入健司郎と石原勇太郎の ブラームス:交響曲第1番&第2番「超」入門
2026.06.23
ブラームス 4つの交響曲
【必聴名盤20】ブラームス:交響曲第3番 これを聴かなきゃはじまらない!
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特別寄稿
「ヴィルトゥオーゾ」の本質に迫る、黒岩航紀の最新アルバム
2026.06.112026.06.11
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ショスタコーヴィチ交響曲全集の系譜とおすすめ名盤
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ブラームス 4つの交響曲
【作品解説】ブラームス:交響曲第4番 ホ短調 Op.98
2026.06.18
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名曲名盤300/500総集篇
Vol.4 ブラームス:交響曲第1番&交響曲第4番
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名曲名盤300/500総集篇
Vol.3 ストラヴィンスキー:春の祭典,ラヴェル:ダフニスとクロエ
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エネスコ,ジョルジュ Enescu,George(1881~1955)
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【第3回】1975年(後篇)9月号~12月号 白熱するレコード・アカデミー賞レース
2026.06.02
名曲名盤300/500総集篇
Vol.2 チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番&ヴァイオリン協奏曲
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秋山邦晴『音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える』①
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