2026.03.25ナクソス・ジャパン特設ページ
2026.03.25お知らせ
2026.03.25お知らせ
2026.03.25お知らせ
2026.03.24ナクソス・ジャパン特設ページ
2026.03.24リヒターとアーノンクール特別企画
2026.03.23リヒターとアーノンクール特別企画
2026.03.23特別企画速報レポ
2026.03.23お知らせ
2026.03.22音符の向こう側連載
2026.03.20連載名演奏家再批評
2026.03.19東京エムプラス特設ページ
2026.03.19リヒターとアーノンクール特別企画
2026.03.18お知らせ
2026.03.18お知らせ
お知らせ|Information
お知らせ
新譜月評の「現代曲/ポスト・クラシカル」「その他」を更新しました!
こちらからご覧ください。
2026.03.25
お知らせ
新譜月評の「音楽史」を更新しました!
こちらからご覧ください。
2026.03.25
お知らせ
【2026年4月リリース予定】 クラシック音楽新譜 発売情報
クラシック音楽ジャンルで、2026年4月1日~4月30日に発売が予定されている国内盤と、輸入盤の国内流通仕様(海外規格の日本語解説付き含む)の情報をお伝えします♪※2026年3月24日現在、編集部調べ...
2026.03.252026.03.25
お知らせ
【特報】MOOK『クラシック不滅の名盤300』まもなく発売♪
クラシック音楽の定番ディスク・ガイド、最新決定版! 【近刊】ONTOMO MOOKクラシック不滅の名盤300 レコード芸術ONLINE 編 ✔クラシックの名盤300点が集結!! 定価:2,750円 (...
2026.03.23
新着記事+特設ページ|Current Articles + Ad Contents
ナクソス・ジャパン
【特別寄稿】チュルリョーニスとリトアニア音楽の世界(後編) ――生誕150年を迎えて
リトアニアの国民的芸術家チュルリョーニスは画家としても作曲家としても重要な業績を遺した。その生誕150年を記念して、2026年3月28日から6月14日まで、東京・上野の国立西洋美術館で「チュルリョーニ...
2026.03.25
ナクソス・ジャパン
【特別寄稿】チュルリョーニスとリトアニア音楽の世界(前編) ――生誕150年を迎えて
2026年はリトアニアの作曲家で画家チュルリョーニスの生誕150年にあたり、その絵画展が東京で開催されます。日本で大規模な展覧会が開催されるのは34年ぶりとのこと。前回1992年の展覧会の折には、音楽...
2026.03.242026.03.24
リヒターとアーノンクール
[蔵出し特別インタビュー]フィッシャー=ディースカウ降臨!——DFD、カール・リヒターを語る
リヒター指揮《マタイ受難曲》(1958)抜粋LPより[DG] DFD夫妻共演の《コーヒー・カンタータ》他[Philips] 昨年、ドイツの名バリトン、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(以下DF...
2026.03.24
リヒターとアーノンクール
アーノンクールとHIPの「起源」 コンセルトヘボウ管とのモーツァルトに関する考察
HIPとは何だったのか? 特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」♪ 2026年に生誕100年を迎えるリヒターと、没後10年のアーノンクール、クラシック音楽演奏の新たな地平を拓いた2人の...
2026.03.23
速報レポ
仲道郁代 ピアノ・リサイタル 音楽の哲学 記者懇親会
仲道郁代と「音楽の哲学」サントリーホール公演のパネル 2026年3月19日に開催された、仲道郁代さんの記者懇親会へ行って参りました。デビューから40周年、そしてベートーヴェン没後200年にあたる202...
2026.03.232026.03.24
音符の向こう側
【連載】音符の向こう側/城所孝吉 第18回
音楽評論家・城所孝吉氏の連載第18回は、人気傑作オペラ—ビゼ-《カルメン》とモーツァルト《ドン・ジョヴァンニ》を取り上げます。が、この2作品がいかに親しみやすいか、という話ではなく、いかに取っつきにく...
2026.03.222026.03.22
名演奏家再批評
オイゲン・ヨッフムと対話する③
金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第3弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者で、ブルックナーを中心...
2026.03.202026.03.20
東京エムプラス
Da Vinci便り 2026年3月号
イタリアのインディペンデント・レーベル、Da Vinci Classicsより届いた注目タイトルをご紹介。 アンオリジナル ~ ジュリアン・ブリーム未出版ギター編曲集 〔スカルラッティ:ソナタ ホ短調...
2026.03.19
おすすめトピック|Recommended Topics
新レコード・アカデミー賞|New Record Academy Awards
新譜月評|Monthly Media Reviews

[新譜月評]その他
マルコム・ビンズ~90歳記念トリビュート
マルコム・ビンズ~90歳記念トリビュート〔ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第2番,リスト:同第2番,プロコフィエフ:同第4番,ルビンシテイン:6つの練習曲,アルカン:2つのカプリッチョ他〕 ...
2026.03.25
[新譜月評]その他
マリー・ホール/アコースティック期HMV録音集
マリー・ホール/アコースティック期HMV録音集〔エルガー:ヴァイオリン協奏曲,ラフ:カヴァティーナ他〕 マリー・ホール(vn)エドワード・エルガー指揮オーケストラ,ハロルド・クラクストン...
2026.03.25
[新譜月評]音楽史
マスク~ヴィヴァルディ作品集
マスク~ヴィヴァルディ作品集〔ヴァイオリン協奏曲 RV.241,歌劇《狂えるオルランド》RV.728~アリア〈ただあなたのためだけに、優しき恋人よ〉,グローリアへの導入唱《去れ、悪よ、闇...
2026.03.25
[新譜月評]音楽史
神聖な神秘~ガンバによるバッハ,ビーバー
神聖な神秘~ガンバによるバッハ、ビーバー〔J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第2番,リュート組曲より,ビーバー:ロザリオのソナタより〕 サロメ・ガセラン,マティアス・フェレ,ガランス・ボワ...
2026.03.25
不滅の名盤|300 Essential Classic Albums
ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界より》
演奏には若々しいエネルギーがあふれ、ウィーン・フィルの流麗なスタイルにフレッシュな感興が加わって、壮快な印象を強める…… ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界より》〔+スメタナ:歌劇《売...
2026.02.262026.03.23
マーラー:交響曲第1番《巨人》
どの瞬間を取っても柔軟な歌いぶりには血が通っていて、この曲はこうあるべきだったのかと思わせる説得力に満ちている名演だ…… マーラー:交響曲第1番《巨人》〔+歌曲集《さすらう若人の歌》〕 ...
2026.02.262026.03.23
モーツァルト:フルートとハープのための協奏曲K.299,他
エマヌエル・パユは[…]まさに今の時代を代表するフルート奏者だが、同盤はベルリン・フィルの首席となって、EMIと専属契約を結んだ年の演奏でまだ22歳。そのように若い頃の録音ながら、ランパル、ニコレ、グ...
2026.02.262026.03.23
ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第7番《大公》,シューベルト:同第1番
結成当初20代だった彼らはトリオに打ち込み、融通無碍のアンサンブルを生み出し、高い芸術的成果を挙げた[…]彼らが1926~28年に主要なピアノ三重奏曲5曲をSPレコードに残してくれたことで、その驚くべ...
2026.02.262026.03.23
特別インタビュー|Special Interviews
特別インタビュー
ジャン=ギアン・ケラス バッハ《無伴奏チェロ組曲》との歩みを込めた CDアルバムと本について
インタビュー後に行われたイベントに向けて、楽器を調弦 ジャン=ギアン・ケラスは、現代の世界最高のチェロ奏者の一人だ。ケラスによるJ.S.バッハの無伴奏チェロ組曲全曲の2023年の再録音は、名盤として知...
2025.10.232026.03.11
特別インタビュー
井上道義ロングインタビュー③ 江崎友淑プロデューサーは語る
2024年をもって指揮活動から引退した井上道義にインタヴューする機会を得たのは、2025年8月1日のこと。「お元気そうでなにより」といった雰囲気ではなく、彼が纏っている独特なオーラは健在であり、2時間...
2025.09.122026.03.11
フリーマガジン最新号|The Latest Free Magazine
動画アーカイブ|Moving Image Archives
動画アーカイブ
第8回 吉田秀和(講師:矢澤孝樹)
水戸芸術館・初代館長としての吉田秀和 2025年7月12日に行なわれた「レコ芸特別講座」第8回のアーカイブ動画をお届けします。講師に矢澤孝樹先生をお招きして、「吉田秀和」をテーマにお話しいただきまし...
2025.09.142025.09.14
動画アーカイブ
第7回 蝶々夫人(講師:長木誠司)
ただのジャポニスム・オペラではない! 2025年6月7日に行なわれた「レコ芸特別講座」第7回のアーカイブ動画をお届けします。講師に長木誠司先生をお招きして、《蝶々夫人》をテーマにお話しいただきました...
2025.08.102025.08.10
レコ芸アーカイブ|Archived Articles
復刻!柴田南雄の名連載
第3回(1976年3月号)コリン・デイヴィスのシベリウス
デイヴィス=ボストン響『シベリウス:交響曲第5番,同第7番,交響詩《タピオラ》』[Decca]ジャケット 柴田南雄の連載、「名演奏のディスコロジー」の再掲載3回目です。『レコード芸術』1976年1月号...
2026.03.03
アニバーサリー作曲家
ローザ,ミクロス Rózsa,Miklós(1907~95)
≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・満津岡信育(まつおか・のぶやす) 1959年東京都杉並区生まれ。音楽評論家。コピーライターを経て、40歳を目前にして名刺に音楽ライタ...
2026.02.092026.02.09
新着記事 週間ランキング|Weekly Ranking: Current Articles
特別企画
「エヴァンゲリオン」にまつわるクラシック音楽と、そのディスク8選
2025.09.302026.01.30
リヒターとアーノンクール
チェンバロ録音史のなかのカール・リヒター J.S.バッハ《ゴルトベルク変奏曲》を巡って
2026.03.17
リヒターとアーノンクール
再発見&再評価!リヒター&アーノンクールの “隠れ名盤” たち
2026.03.19
名演奏家再批評
オイゲン・ヨッフムと対話する③
2026.03.202026.03.20
リヒターとアーノンクール
アーノンクールの後期ロマン派レパートリー あるいは19世紀音楽観の変革について
2026.03.16
速報レポ
仲道郁代 ピアノ・リサイタル 音楽の哲学 記者懇親会
2026.03.232026.03.24
リヒターとアーノンクール
アーノンクールとHIPの「起源」 コンセルトヘボウ管とのモーツァルトに関する考察
2026.03.23
ラヴェルと○○
ラヴェルと楽器 《ボレロ》に見る“達人の選択”
2025.03.27
新譜月評 週間ランキング|Weekly Ranking: Monthly Media Reviews
[新譜月評]鍵盤曲
ショパン/マズルカ集
2026.03.18
[新譜月評]鍵盤曲
ブラームス/後期ピアノ作品集
2026.03.18
[新譜月評]鍵盤曲
ラヴェル/ピアノ独奏曲全集
2026.03.18
[新譜月評]鍵盤曲
古今の日本のピアノ・ソナタ Vol.1~2
2026.03.18
[新譜月評]オペラ/声楽曲
モーツァルト:大ミサ曲ハ短調
2026.03.18
[新譜月評]鍵盤曲
2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ
2026.03.18
[新譜月評]オペラ/声楽曲
ブルックナー:テ・デウム,ミサ曲第3番
2026.03.18
[新譜月評]鍵盤曲
1960年第6回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ
2026.03.18
不滅の名盤 週間ランキング|Weekly Ranking: 300 Essential Classic Albums
マーラー:交響曲第1番《巨人》
2026.02.262026.03.23
ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界より》
2026.02.262026.03.23
リスト:ピアノ協奏曲第1番,同第2番
2026.02.262026.03.23
マーラー:大地の歌
2026.02.262026.03.23
マーラー:交響曲第6番《悲劇的》,同第7番《夜の歌》
2026.01.302026.02.26
マーラー:交響曲第8番《千人の交響曲》
2026.02.262026.03.23
ブラームス:交響曲第2番
2026.02.262026.03.23
モーツァルト:歌劇《コジ・ファン・トゥッテ》
2025.10.242026.03.05
レコ芸アーカイブ 週間ランキング|Weekly Ranking: Archived Articles
復刻!柴田南雄の名連載
第3回(1976年3月号)コリン・デイヴィスのシベリウス
2026.03.03
アニバーサリー作曲家
アレンスキー,アントン・ステパノヴィチ Arensky,Anton Stepanovich(1861~1906)
2025.05.162025.05.16
復刻!柴田南雄の名連載
第1回(1976年1月号)ブーレーズのストラヴィンスキー《火の鳥》
2026.01.032026.01.23
レコ芸フォト・アーカイブ
【第1回】1964/65年:華麗なる「来日名演奏家時代」の幕開け
2024.08.292024.12.18
編集部セレクション
秋山邦晴『音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える』①
2024.12.23
アニバーサリー作曲家
エネスコ,ジョルジュ Enescu,George(1881~1955)
2024.10.18
レコ芸フォト・アーカイブ
【第12回】1974年1月~6月:ついにポリーニが来日!チェコ、ブラジルからも名匠が続々
2025.09.022025.09.04
編集部セレクション
諸井誠「『不滅の名盤』の条件」①
2025.11.152025.11.15



















