トップページ

  • N響指揮者列伝_スライド用
    N響に登場した巨匠指揮者列伝|第3回 ウォルフガング・サヴァリッシュ

最新記事|Updates

お知らせ|Informations

お知らせ
新譜月評の「オーケストラ曲」を更新しました!
こちらからご覧ください。
お知らせ
『レコード芸術ONLINE』フリーマガジン最終号(第13号)のWeb公開と 制作終了のお知らせ
レコード芸術ONLINEフリーマガジンは、2024年10月にオープンしたWebサイト「レコード芸術ONLINE」の編集部がつくる、無料の読みものです。第2号を、10月4日頃より、タワーレコードやディスクユニオンの一部店頭にて配布を開始しています(在庫限り)。
お知らせ
新譜月評の「現代曲/ポスト・クラシカル」を更新しました!
こちらからご覧ください。
お知らせ
新譜月評の「音楽史」を更新しました!
こちらからご覧ください。

読みもの|Articles

ニュース
クラシック音楽 海外盤リリース情報(2026年9月)
毎月、膨大な数がリリースされる海外盤(輸入盤)、その新着タイトルの中から編集部で厳選、一覧としてまとめました。これらは2026年10月の「新譜月評」(10月7日・14日・21日・28日配信)にて掲載予...
復刻!柴田南雄の名連載
第9回(1976年9月号)フルトヴェングラーのヴァーグナー/ニュルンベルクのマイスタージンガー
フルトヴェングラー=バイロイト祝祭oによる『マイスタージンガー』[Music&Arts]ジャケット柴田南雄の連載、「名演奏のディスコロジー」の再掲載9回目です。『レコード芸術』1976年1月号から77...
『レコード芸術』新譜月評クロニクル
【第5回】1976年(中篇)5月号~8月号 4人の名匠たちのいわくつきの(?)名盤たち
構成・文(太字)・CDセレクト=芳岡正樹アーカイブ・シリーズ「『レコード芸術』新譜月評クロニクル」の第5回は、1976年中篇として5月号~8月号をひもときます。当連載では現「レコ芸ONLINE」月評レ...
インタビュー
辻 彩奈がコンチェルトで魅せる! 最新録音「ブラームス&グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲」をめぐって
インタビュー・文=満津岡 信育(音楽評論)撮影=友澤 綾乃ブラームス:ヴァイオリン協奏曲,グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲辻彩奈(vn)パスカル・ロフェ指揮 大阪フィルハーモニー交響楽団(ブラームス),...
トーキョー・モデュレーション
【連載】トーキョー・モデュレーション 第21回/沼野雄司
絶滅した鳥が不完全に鳴く私はこの写真から、それはそうなるだろうという未来と、それはかつてあったという過去を同時に読み取る。――ロラン・バルト『明るい部屋』 窮地に陥ったときでも、絶望的に悲しいときでも...
最新盤レビュー
クラシック リイシュー&BOX注目盤(8月)
ここでは、最近発売されたクラシックのリイシュー&BOX盤のなかから注目盤を厳選して紹介します。圧巻! オルガン界の至宝M.-C.アラン生誕100周年を祝う53枚組メガBOX マリー=クレール・アラン(...
N響に登場した巨匠指揮者列伝
N響に登場した巨匠指揮者列伝 第3回 ウォルフガング・サヴァリッシュ
創立100年を迎えたNHK交響楽団の歴史は、巨匠指揮者たちとの出会いの歴史でもあります。本連載では、N響の舞台を彩った名匠たちを各回一人ずつ取り上げ、その人物像、芸術の真価、そしてN響との代表的録音ま...
新譜月評「ダブル評」総まとめ
これがクラシック音楽の注目盤だ! 2026年8月 新譜月評「ダブル評」批評文総まとめ
『レコード芸術ONLINE』の新譜月評2026年8月更新分ダイジェスト版! 旧『レコード芸術』の誌面のように、ダブル評の批評文をひと続きにお読みいただけるページです。それぞれのジャケット画像をクリック...

PR|PR Contents

東京エムプラス
ソーニャ・ヨンチェヴァ&ドミンゴ・インドヤン、初の夫婦共演盤!
世界最高峰の舞台で次々にタイトル・ロールを務める当代随一のソプラノ、ソーニャ・ヨンチェヴァがOnyxレーベルに初登場!指揮者の夫ドミンゴ・インドヤンとの初となる共演盤をリリースします!ディプティーク ...
東京エムプラス
Da Vinci便り 2026年7月号
イタリアのインディペンデント・レーベル、Da Vinci Classicsより届いた注目タイトルをご紹介。ズガンバーティ/ピアノ作品集ズガンバーティ/ピアノ作品集〔ジョヴァンニ・ズガンバーティ(184...

新譜月評|Monthly Media Reviews

[新譜月評]オーケストラ曲
シベリウス/交響曲全集
シベリウス/交響曲全集〔第1番~第7番〕ユッカ=ペッカ・サラステ指揮ヘルシンキ・フィルハーモニー管弦楽団〈録音:2024年11月~26年1月(L,第1番のみセッション)〉[オンディーヌ(D...
[新譜月評]オーケストラ曲
ブルックナー:交響曲第4番《ロマンティック》
ブルックナー:交響曲第4番《ロマンティック》ナタリー・シュトゥッツマン指揮アトランタ交響楽団〈録音:2024年11月〉[ワーナー・クラシックス(D)WPCS13894]※SACDハイブリッ...
[新譜月評]オーケストラ曲
1972年ステレオ・パリ・ライヴ~シューベルト:交響曲第9番《ザ・グレイト》
1972年ステレオ・パリ・ライヴ~シューベルト:交響曲第9番《ザ・グレイト》ギュンター・ヴァント指揮フランス国立放送管弦楽団〈録音:1972年12月(L)〉[Spectrum Sound(...
[新譜月評]オーケストラ曲
ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界より》,サイモン:4つの黒人系アメリカ人のダンス
ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界より》,カルロス・サイモン:4つの黒人系アメリカ人のダンスマンフレート・ホーネック指揮ピッツバーグ交響楽団〈録音:2025年2月〉[Reference ...

特別企画|Special Columns

いま聴くべき演奏家2026

クラシック音楽のジャンルで、いま聴くべき注目演奏家&音源は?
新譜月評執筆者による書き下ろし記事や、読者アンケートによるランキングを通して、その諸相に迫ります。

いま聴くべき演奏家2026
読者アンケート第10弾 リスナーがいま注目する クラシック音楽ジャンルのアーティストランキング
クラシック音楽リスナーたちの「推し」アーティストは誰だ?……そんな疑問を解き明かすべく、2026年4月13日から5月11日にかけて、読者アンケート「読者の考える『いま注目のアーティスト』大募集!」を行...
いま聴くべき演奏家2026
女性指揮者・イギリス・古楽——3つのキーワードで読み解く「いま聴くべき旬の指揮者」
多様化が進む現代クラシック音楽界。マリン・オールソップ、ジョアン・ファレッタ、スザンナ・マルッキらパイオニアから新世代までの女性指揮者、英国を拠点とする若手指揮者、古楽を革新するラファエル・ピションとシモン=ピエール・ベスティオンの活躍を徹底解説
いま聴くべき演奏家2026
先達の遺産も継承しつつ、新たな伝統が始まる——いま聴くべき “旬” の歌手たち
新譜月評執筆者が選ぶ「いま聴くべき “旬” の演奏家」シリーズの第4弾は「声楽家篇」。オペラ・声楽の新譜月評でおなじみの岸純信氏に、10人の注目歌手を、過去の名手たちとの対比も交えつつ紹介いただく。歌唱法、歌唱様式の伝統はある部分は継承され、ある部分は更新されていく……。
いま聴くべき演奏家2026
クラシック音楽でいま聴くべき 管打楽器の器楽奏者&室内楽グループ
特別企画「いま聴くべき演奏家2026」! 今回の記事では、クラシック音楽における管打楽器系の注目奏者やグループを西村祐さんのガイドで概観し、このジャンルのトレンドに迫っていきます。特別企画シリーズ「い...
いま聴くべき演奏家2026
クラシック音楽でいま聴くべき 弦楽器の室内楽グループ&器楽奏者
特別企画「いま聴くべき演奏家2026」! 今回の記事では、クラシック音楽における弦楽器系の注目グループとヴァイオリニストを芳岡正樹さんのガイドで概観し、このジャンルのトレンドに迫っていきます。特別企画...
いま聴くべき演奏家2026
伝統は響き合う——いま聴くべき “旬” のピアニストたち
いま聴くべき "旬" の演奏家の第一弾「鍵盤楽器奏者篇」は、ひとつの試みとして、新譜月評でもおなじみの飯田有抄氏に、5人の注目ピアニストを、往年の名匠たちからの「伝統の継承」という点も踏まえてご紹介いただく。直接的な師弟関係、ということではなく、最前線の演奏家たちの内面から滲み出てくる過去との繋がりについて考察していく。

不滅の名盤|300 Essential Classic Albums

fumetsu_meiban

新レコード・アカデミー賞|New Record Academy Awards

フリーマガジン最新号|The Latest Free Magazine

おすすめトピック|Recommended Topics

新譜月評 週間ランキング|Weekly Ranking: Monthly Media Reviews
読みもの 週間ランキング|Weekly Ranking: Articles
※「レコ芸アーカイブ」を除く
レコ芸アーカイブ 週間ランキング|Weekly Ranking: Archived Articles
不滅の名盤 週間ランキング|Weekly Ranking: 300 Essential Classic Albums
サイト内検索(Googleカスタム検索)|Site Search (Google Custom Search)