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  • お知らせ|【特報】MOOK『クラシック不滅の名盤300』本日発売!
2026.03.27
2026.03.22

お知らせ|Information

お知らせ
【特報】MOOK『クラシック不滅の名盤300』本日発売!
「クラシック不滅の名盤300」ついに発売! 【近刊】ONTOMO MOOKクラシック不滅の名盤300 レコード芸術ONLINE 編 ✔クラシックの名盤300点が集結!! 定価:2,750円 (本体2,...
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「不滅の名盤」特設コーナーに、25点を追加しました!
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新譜月評の「現代曲/ポスト・クラシカル」「その他」を更新しました!
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新譜月評の「音楽史」を更新しました!
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新着記事+特設ページ|Current Articles + Ad Contents

東京エムプラス
川口成彦が「フィンチコックス・コレクション」で弾くベートーヴェン!
フォルテピアノへの深い愛情と飽くなき探求心と共に歩み続ける川口成彦が2027年のベートーヴェン没後200周年を確かに彩る記念碑的録音『ベートーヴェンとの旅路』を発表! ベートーヴェンとの旅路 川口成彦...
インタビュー
【受賞記念インタビュー】 舩木篤也氏、第38回(2025年度)「ミュージック・ペンクラブ音楽賞」を受賞!
2026年3月、東京・西荻窪にて ききて・写真=編集部  レコード芸術ONLINEの新譜月評や連載「プレルーディウム」でもお馴染みの音楽評論家、舩木篤也さん。その初の単著『三月一一日のシューベルト──...
名演奏家再批評
オイゲン・ヨッフムと対話する④
金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第3弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者で、ブルックナーを中心...
ナクソス・ジャパン
【特別寄稿】チュルリョーニスとリトアニア音楽の世界(後編) ――生誕150年を迎えて
リトアニアの国民的芸術家チュルリョーニスは画家としても作曲家としても重要な業績を遺した。その生誕150年を記念して、2026年3月28日から6月14日まで、東京・上野の国立西洋美術館で「チュルリョーニ...
ナクソス・ジャパン
【特別寄稿】チュルリョーニスとリトアニア音楽の世界(前編) ――生誕150年を迎えて
2026年はリトアニアの作曲家で画家チュルリョーニスの生誕150年にあたり、その絵画展が東京で開催されます。日本で大規模な展覧会が開催されるのは34年ぶりとのこと。前回1992年の展覧会の折には、音楽...
リヒターとアーノンクール
[蔵出し特別インタビュー]フィッシャー=ディースカウ降臨!——DFD、カール・リヒターを語る
リヒター指揮《マタイ受難曲》(1958)抜粋LPより[DG] DFD夫妻共演の《コーヒー・カンタータ》他[Philips] 昨年、ドイツの名バリトン、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(以下DF...
リヒターとアーノンクール
アーノンクールとHIPの「起源」 コンセルトヘボウ管とのモーツァルトに関する考察
HIPとは何だったのか?  特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」♪ 2026年に生誕100年を迎えるリヒターと、没後10年のアーノンクール、クラシック音楽演奏の新たな地平を拓いた2人の...
速報レポ
仲道郁代 ピアノ・リサイタル 音楽の哲学 記者懇親会
仲道郁代と「音楽の哲学」サントリーホール公演のパネル 2026年3月19日に開催された、仲道郁代さんの記者懇親会へ行って参りました。デビューから40周年、そしてベートーヴェン没後200年にあたる202...

おすすめトピック|Recommended Topics

新レコード・アカデミー賞|New Record Academy Awards

新譜月評|Monthly Media Reviews

不滅の名盤|300 Essential Classic Albums

〔020〕ブルックナー:交響曲第9番
作品を、指揮者の統率のもとに完結した世界として構築するのではなく、いわば人智の及ばない巨大な時の流れを垣間見ているような、開かれた時間を感じさせる…… ブルックナー:交響曲第9番 カール...
〔032〕マーラー:交響曲第9番
……終楽章の、クライマックスにおける目も眩むばかりの強さと気高さはどうだ。作曲者がおそらくもっと手を入れたかったであろうこの楽章は、下手をすると安っぽい嘆き節に陥るが、それから最も遠い詠嘆のしらべがこ...
〔215〕ブザンソン音楽祭における最後のリサイタル
リパッティはまぎれもない天才ピアニストだったが[…]33歳で世を去った[…]協奏曲や独奏曲のセッション商業録音はいずれも名盤として多くの人に愛聴され、没後にライヴ録音が複数発掘され、正規に発売されるほ...
〔230〕プッチーニ:歌劇《蝶々夫人》全曲
32歳のスコットによる外題役のすばらしさ。瑞々しく伸びやかな声を縦横に駆使するだけでなく、その声の絶妙なコントロールによる歌い口のうまさがそこかしこに聴かれる…… プッチーニ:歌劇《蝶々...

特別インタビュー|Special Interviews

特別インタビュー
ジャン=ギアン・ケラス バッハ《無伴奏チェロ組曲》との歩みを込めた CDアルバムと本について
インタビュー後に行われたイベントに向けて、楽器を調弦 ジャン=ギアン・ケラスは、現代の世界最高のチェロ奏者の一人だ。ケラスによるJ.S.バッハの無伴奏チェロ組曲全曲の2023年の再録音は、名盤として知...
特別インタビュー
井上道義ロングインタビュー③ 江崎友淑プロデューサーは語る
2024年をもって指揮活動から引退した井上道義にインタヴューする機会を得たのは、2025年8月1日のこと。「お元気そうでなにより」といった雰囲気ではなく、彼が纏っている独特なオーラは健在であり、2時間...

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動画アーカイブ|Moving Image Archives

動画アーカイブ
第8回 吉田秀和(講師:矢澤孝樹)
水戸芸術館・初代館長としての吉田秀和  2025年7月12日に行なわれた「レコ芸特別講座」第8回のアーカイブ動画をお届けします。講師に矢澤孝樹先生をお招きして、「吉田秀和」をテーマにお話しいただきまし...
動画アーカイブ
第7回 蝶々夫人(講師:長木誠司)
ただのジャポニスム・オペラではない!  2025年6月7日に行なわれた「レコ芸特別講座」第7回のアーカイブ動画をお届けします。講師に長木誠司先生をお招きして、《蝶々夫人》をテーマにお話しいただきました...

レコ芸アーカイブ|Archived Articles

復刻!柴田南雄の名連載
第3回(1976年3月号)コリン・デイヴィスのシベリウス
デイヴィス=ボストン響『シベリウス:交響曲第5番,同第7番,交響詩《タピオラ》』[Decca]ジャケット 柴田南雄の連載、「名演奏のディスコロジー」の再掲載3回目です。『レコード芸術』1976年1月号...
アニバーサリー作曲家
ローザ,ミクロス Rózsa,Miklós(1907~95)
≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・満津岡信育(まつおか・のぶやす) 1959年東京都杉並区生まれ。音楽評論家。コピーライターを経て、40歳を目前にして名刺に音楽ライタ...
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