最新記事|Updates
2026.10.09
名演奏家再批評連載
2026.10.09
“レコ芸的”クラシック音楽入門特別企画
2026.10.08
“レコ芸的”クラシック音楽入門特別企画
2026.10.07
お知らせ
2026.10.06
特別寄稿
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お知らせ
新譜月評の「オーケストラ曲」を更新しました!
こちらからご覧ください。
2026.10.07
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サーバーメンテナンスによる一時機能停止のお知らせ
平素より「レコード芸術ONLINE」をご利用いただき、誠にありがとうございます。9/30(水)21:30~22:30の間、サーバーメンテナンスのため、一時的に会員ログインができない時間帯がございます。...
2026.09.30
お知らせ
新譜月評の「現代曲/ポスト・クラシカル」「その他」を更新しました!
こちらからご覧ください。
2026.09.232026.09.24
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新譜月評の「音楽史」を更新しました!
こちらからご覧ください。
2026.09.232026.09.24
読みもの|Articles
名演奏家再批評
女性ヴァイオリニストと「男性性」 ジネット・ヌヴー/イゾルデ・メンゲス①
女性ヴァイオリニストは「男性的」とされるベートーヴェンやブラームスをどう演奏してきたのか。ジネット・ヌヴーとイゾルデ・メンゲスの録音を軸に、女性演奏家をめぐる「男性性」の価値観と、筆者自身の聴き方を問い直す。
2026.10.09
"レコ芸的"クラシック音楽入門
同じ曲なのにここまで違う 6人が語る同曲異演の楽しみ【後編/ベートーヴェン《第九》】
後編はベートーヴェンの交響曲第9番《合唱》。ピリオド楽器から1950年代の歴史的録音、現代のモダン・オーケストラまで、選択はきれいに分かれた。ベートーヴェンの交響曲は、各時代の演奏様式を映す鏡でもある...
2026.10.09
"レコ芸的"クラシック音楽入門
同じ曲なのにここまで違う 6人が語る同曲異演の楽しみ【前編/チャイコフスキー《悲愴》】
クラシック音楽には、一つの作品を異なる演奏で何度も聴く「同曲異演」の楽しみがある。演奏会が一回限りの体験として過ぎていくのに対し、録音は同じ演奏へ何度でも戻り、そこで何が起きているのかを考えることを可...
2026.10.082026.10.09
特別寄稿
『吉松隆/管弦楽作品集』の魅力と意義――小室敬幸(後編)
藤岡幸夫が指揮したBBCフィルハーモニック(1枚だけマンチェスター・カメラータ)により、1995〜2003年にかけてイギリスの音楽レーベルCHANDOSで録音された7枚のアルバムがまとめられ、ナクソス...
2026.10.06
特別寄稿
『吉松隆/管弦楽作品集』の魅力と意義――小室敬幸(前編)
藤岡幸夫が指揮したBBCフィルハーモニック(1枚だけマンチェスター・カメラータ)により、1995〜2003年にかけてイギリスの音楽レーベルCHANDOSで録音された7枚のアルバムがまとめられ、ナクソス...
2026.10.06
最新盤レビュー
配信限定! クラシック音楽注目タイトル(2026秋)
2026年7月1日~9月30日にリリースされた、配信でしか聴けないクラシック音楽のアルバム(EP、シングルを含む)のなかから、「レコード芸術ONLINE」編集部注目のタイトルを紹介します。※記事の公開...
2026.10.06
インタビュー
PENTATONE、25年目の現在地――「最高の音楽を、一人でも多くの人へ」
創立25周年を迎えたPENTATONE(ペンタトーン)。レーベルの現在地と、ストリーミング時代のクラシック録音、若手アーティストの育成、CD・LPなど物理メディアの未来について、ショーン・ヒッキー氏らに聞く。
2026.10.05
インタビュー
ピアニスト、ジャン・チャクムルが語る 注目の録音プロジェクト「シューベルト+」の 現在とこれからのこと
今回、カワイ表参道にてお話を伺ったピアニストのジャン・チャクムル 2018年浜松国際ピアノコンクールで第1位に輝いたトルコ出身のピアニスト、ジャン・チャクムルは、以来世界各地で演奏する多忙なピアニスト...
2026.10.05
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東京エムプラス
ソーニャ・ヨンチェヴァ&ドミンゴ・インドヤン、初の夫婦共演盤!
世界最高峰の舞台で次々にタイトル・ロールを務める当代随一のソプラノ、ソーニャ・ヨンチェヴァがOnyxレーベルに初登場!指揮者の夫ドミンゴ・インドヤンとの初となる共演盤をリリースします!ディプティーク ...
2026.08.06
東京エムプラス
Da Vinci便り 2026年7月号
イタリアのインディペンデント・レーベル、Da Vinci Classicsより届いた注目タイトルをご紹介。ズガンバーティ/ピアノ作品集ズガンバーティ/ピアノ作品集〔ジョヴァンニ・ズガンバーティ(184...
2026.07.14
新譜月評|Monthly Media Reviews
[新譜月評]オーケストラ曲
ブルックナー:交響曲第9番,同リハーサル抜粋
ブルックナー:交響曲第9番(原典版),同リハーサル抜粋ヘルベルト・ブロムシュテット指揮バイエルン放送交響楽団〈録音:2009年5月(L)〉[BR Klassik(D)NYCX10605]※...
2026.10.07
[新譜月評]オーケストラ曲
ハイフェッツへのオマージュ
ハイフェッツへのオマージュ〔ラロ:スペイン交響曲,コルンゴルト:ヴァイオリン協奏曲,ドビュッシー:亜麻色の髪の乙女,マヌエル・ポンセ:エストレリータ他〕マリア・ドゥエニャス(vn)グスター...
2026.10.07
[新譜月評]オーケストラ曲
R.シュトラウス/交響詩と間奏曲集
R.シュトラウス/交響詩と間奏曲集〔ドン・キホーテ,マクベス,英雄の生涯,《インテルメッツォ》から4つの間奏曲〕ジャナンドレア・ノセダ指揮チューリヒ歌劇場管弦楽団〈録音:2023年~25年...
2026.10.07
[新譜月評]オーケストラ曲
プロコフィエフ:交響曲第6番,シルヴェストロフ:沈黙の音楽
プロコフィエフ:交響曲第6番,シルヴェストロフ:沈黙の音楽ドミトリー・マトヴィエンコ指揮オーフス交響楽団〈録音:2025年6月,8月〉[OUR Recordings(D)8226936]※...
2026.10.07
特別企画|Special Columns
いま聴くべき演奏家2026
クラシック音楽のジャンルで、いま聴くべき注目演奏家&音源は?
新譜月評執筆者による書き下ろし記事や、読者アンケートによるランキングを通して、その諸相に迫ります。
いま聴くべき演奏家2026
読者アンケート第10弾 リスナーがいま注目する クラシック音楽ジャンルのアーティストランキング
クラシック音楽リスナーたちの「推し」アーティストは誰だ?……そんな疑問を解き明かすべく、2026年4月13日から5月11日にかけて、読者アンケート「読者の考える『いま注目のアーティスト』大募集!」を行...
2026.05.29
いま聴くべき演奏家2026
女性指揮者・イギリス・古楽——3つのキーワードで読み解く「いま聴くべき旬の指揮者」
多様化が進む現代クラシック音楽界。マリン・オールソップ、ジョアン・ファレッタ、スザンナ・マルッキらパイオニアから新世代までの女性指揮者、英国を拠点とする若手指揮者、古楽を革新するラファエル・ピションとシモン=ピエール・ベスティオンの活躍を徹底解説
2026.05.282026.06.24
いま聴くべき演奏家2026
先達の遺産も継承しつつ、新たな伝統が始まる——いま聴くべき “旬” の歌手たち
新譜月評執筆者が選ぶ「いま聴くべき “旬” の演奏家」シリーズの第4弾は「声楽家篇」。オペラ・声楽の新譜月評でおなじみの岸純信氏に、10人の注目歌手を、過去の名手たちとの対比も交えつつ紹介いただく。歌唱法、歌唱様式の伝統はある部分は継承され、ある部分は更新されていく……。
2026.05.262026.06.05
いま聴くべき演奏家2026
クラシック音楽でいま聴くべき 管打楽器の器楽奏者&室内楽グループ
特別企画「いま聴くべき演奏家2026」! 今回の記事では、クラシック音楽における管打楽器系の注目奏者やグループを西村祐さんのガイドで概観し、このジャンルのトレンドに迫っていきます。特別企画シリーズ「い...
2026.05.212026.06.24
いま聴くべき演奏家2026
クラシック音楽でいま聴くべき 弦楽器の室内楽グループ&器楽奏者
特別企画「いま聴くべき演奏家2026」! 今回の記事では、クラシック音楽における弦楽器系の注目グループとヴァイオリニストを芳岡正樹さんのガイドで概観し、このジャンルのトレンドに迫っていきます。特別企画...
2026.05.192026.06.24
いま聴くべき演奏家2026
伝統は響き合う——いま聴くべき “旬” のピアニストたち
いま聴くべき "旬" の演奏家の第一弾「鍵盤楽器奏者篇」は、ひとつの試みとして、新譜月評でもおなじみの飯田有抄氏に、5人の注目ピアニストを、往年の名匠たちからの「伝統の継承」という点も踏まえてご紹介いただく。直接的な師弟関係、ということではなく、最前線の演奏家たちの内面から滲み出てくる過去との繋がりについて考察していく。
2026.05.142026.06.24
不滅の名盤|300 Essential Classic Albums

新レコード・アカデミー賞|New Record Academy Awards

おすすめトピック|Recommended Topics
新譜月評 週間ランキング|Weekly Ranking: Monthly Media Reviews
[新譜月評]オーケストラ曲
サン=サーンス:交響曲第3番《オルガン付き》,阿部加奈子:風の睦び
2026.10.07
[新譜月評]オーケストラ曲
ブルックナー:交響曲第9番,同リハーサル抜粋
2026.10.07
[新譜月評]オーケストラ曲
ハイフェッツへのオマージュ
2026.10.07
[新譜月評]オーケストラ曲
ベートーヴェン:交響曲第5番《運命》,R.シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》
2026.10.07
[新譜月評]オーケストラ曲
R.シュトラウス/交響詩と間奏曲集
2026.10.07
[新譜月評]オーケストラ曲
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲,リゲティ:同
2026.10.07
[新譜月評]オーケストラ曲
プロコフィエフ:交響曲第6番,シルヴェストロフ:沈黙の音楽
2026.10.07
[新譜月評]オーケストラ曲
芥川也寸志:交響曲第1番,ショスタコーヴィチ:交響曲第5番
2026.10.07
読みもの 週間ランキング|Weekly Ranking: Articles
※「レコ芸アーカイブ」を除く
特別寄稿
『吉松隆/管弦楽作品集』の魅力と意義――小室敬幸(前編)
2026.10.06
“レコ芸的”クラシック音楽入門
同じ曲なのにここまで違う 6人が語る同曲異演の楽しみ【前編/チャイコフスキー《悲愴》】
2026.10.082026.10.09
特別企画
「エヴァンゲリオン」にまつわるクラシック音楽と、そのディスク8選
2025.09.302026.05.27
インタビュー
PENTATONE、25年目の現在地――「最高の音楽を、一人でも多くの人へ」
2026.10.05
インタビュー
ピアニスト、ジャン・チャクムルが語る 注目の録音プロジェクト「シューベルト+」の 現在とこれからのこと
2026.10.05
ラヴェルと○○
【名曲解説】ラヴェルと楽器 《ボレロ》に見るオーケストレーションの秘密と“達人の選択”
2025.03.272026.07.14
最新盤レビュー
配信限定! クラシック音楽注目タイトル(2026秋)
2026.10.06
特別寄稿
『吉松隆/管弦楽作品集』の魅力と意義――小室敬幸(後編)
2026.10.06
レコ芸アーカイブ 週間ランキング|Weekly Ranking: Archived Articles
復刻!柴田南雄の名連載
名演奏のディスコロジー 第10回 ヒンデミットの《金管とピアノのためのソナタ集》
2026.10.03
名曲名盤300/500総集篇
Vol.10 シューマン:ピアノ協奏曲,グリーグ:同
2026.09.21
アニバーサリー作曲家
エネスコ,ジョルジュ Enescu,George(1881~1955)
2024.10.18
名曲名盤300/500総集篇
Vol.9 マーラー:交響曲第5番&同第9番
2026.09.07
レコ芸フォト・アーカイブ
【第1回】1964/65年:華麗なる「来日名演奏家時代」の幕開け
2024.08.292026.05.18
名曲名盤300/500総集篇
Vol.2 チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番&ヴァイオリン協奏曲
2026.05.182026.05.18
復刻!柴田南雄の名連載
第9回(1976年9月号)フルトヴェングラーのヴァーグナー/ニュルンベルクのマイスタージンガー
2026.09.03
『レコード芸術』新譜月評クロニクル
【第5回】1976年(中篇)5月号~8月号 4人の名匠たちのいわくつきの(?)名盤たち
2026.09.02
不滅の名盤 週間ランキング|Weekly Ranking: 300 Essential Classic Albums
〔116〕リスト:ピアノ協奏曲第1番,同第2番
2026.02.262026.05.18
〔補遺〕【MOOK限定】クラシック不滅の名盤300リスト・室内楽曲
2026.03.262026.04.21
〔238〕R.シュトラウス:楽劇《サロメ》全曲
2026.01.302026.04.07
〔補遺〕【MOOK限定】クラシック不滅の名盤300リスト・交響曲
2026.03.262026.04.21
〔190〕J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集(全曲)
2026.01.302026.03.26
〔019〕ブルックナー:交響曲第8番〔1890年第2稿〕
2026.01.302026.05.27
〔098〕J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲(全曲)
2026.01.302026.05.18
〔245〕ワーグナー:楽劇《ニーベルングの指環》全曲
2025.11.272026.04.01

















