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    お知らせ|【特報】MOOK『クラシック不滅の名盤300』まもなく発売♪
2026.03.22
2026.03.20
2026.03.19
2026.03.19
2026.03.15
2026.03.13

お知らせ|Information

お知らせ
【特報】MOOK『クラシック不滅の名盤300』まもなく発売♪
クラシック音楽の定番ディスク・ガイド、最新決定版! 【近刊】ONTOMO MOOKクラシック不滅の名盤300 レコード芸術ONLINE 編 ✔クラシックの名盤300点が集結!! 定価:2,750円 (...
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新譜月評の「オペラ/声楽曲」を更新しました!
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新譜月評の「鍵盤曲」を更新しました!
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新着記事+特設ページ|Current Articles + Ad Contents

ナクソス・ジャパン
【特別寄稿】チュルリョーニスとリトアニア音楽の世界(前編) ――生誕150年を迎えて
2026年はリトアニアの作曲家で画家チュルリョーニスの生誕150年にあたり、その絵画展が東京で開催されます。日本で大規模な展覧会が開催されるのは34年ぶりとのこと。前回1992年の展覧会の折には、音楽...
リヒターとアーノンクール
[蔵出し特別インタビュー]フィッシャー=ディースカウ降臨!——DFD、カール・リヒターを語る
リヒター指揮《マタイ受難曲》(1958)抜粋LPより[DG] DFD夫妻共演の《コーヒー・カンタータ》他[Philips] 昨年、ドイツの名バリトン、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(以下DF...
リヒターとアーノンクール
アーノンクールとHIPの「起源」 コンセルトヘボウ管とのモーツァルトに関する考察
HIPとは何だったのか?  特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」♪ 2026年に生誕100年を迎えるリヒターと、没後10年のアーノンクール、クラシック音楽演奏の新たな地平を拓いた2人の...
速報レポ
仲道郁代 ピアノ・リサイタル 音楽の哲学 記者懇親会
仲道郁代と「音楽の哲学」サントリーホール公演のパネル 2026年3月19日に開催された、仲道郁代さんの記者懇親会へ行って参りました。デビューから40周年、そしてベートーヴェン没後200年にあたる202...
音符の向こう側
【連載】音符の向こう側/城所孝吉 第18回
音楽評論家・城所孝吉氏の連載第18回は、人気傑作オペラ—ビゼ-《カルメン》とモーツァルト《ドン・ジョヴァンニ》を取り上げます。が、この2作品がいかに親しみやすいか、という話ではなく、いかに取っつきにく...
名演奏家再批評
オイゲン・ヨッフムと対話する③
金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第3弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者で、ブルックナーを中心...
東京エムプラス
Da Vinci便り 2026年3月号
イタリアのインディペンデント・レーベル、Da Vinci Classicsより届いた注目タイトルをご紹介。 アンオリジナル ~ ジュリアン・ブリーム未出版ギター編曲集 〔スカルラッティ:ソナタ ホ短調...
リヒターとアーノンクール
再発見&再評価!リヒター&アーノンクールの “隠れ名盤” たち
「バッハの使徒」とも言えるカール・リヒター(1926~1981)と、やはりバロック音楽を主戦場にしてきたニコラウス・アーノンクール(1929~2016)は、古典派・ロマン派の領域にも興味深い録音を遺し...

おすすめトピック|Recommended Topics

新レコード・アカデミー賞|New Record Academy Awards

新譜月評|Monthly Media Reviews

不滅の名盤|300 Essential Classic Albums

ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界より》
演奏には若々しいエネルギーがあふれ、ウィーン・フィルの流麗なスタイルにフレッシュな感興が加わって、壮快な印象を強める…… ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界より》〔+スメタナ:歌劇《売...
マーラー:交響曲第1番《巨人》
どの瞬間を取っても柔軟な歌いぶりには血が通っていて、この曲はこうあるべきだったのかと思わせる説得力に満ちている名演だ…… マーラー:交響曲第1番《巨人》〔+歌曲集《さすらう若人の歌》〕 ...
モーツァルト:フルートとハープのための協奏曲K.299,他
エマヌエル・パユは[…]まさに今の時代を代表するフルート奏者だが、同盤はベルリン・フィルの首席となって、EMIと専属契約を結んだ年の演奏でまだ22歳。そのように若い頃の録音ながら、ランパル、ニコレ、グ...
ベートーヴェン:ピアノ三重奏曲第7番《大公》,シューベルト:同第1番
結成当初20代だった彼らはトリオに打ち込み、融通無碍のアンサンブルを生み出し、高い芸術的成果を挙げた[…]彼らが1926~28年に主要なピアノ三重奏曲5曲をSPレコードに残してくれたことで、その驚くべ...

特別インタビュー|Special Interviews

特別インタビュー
ジャン=ギアン・ケラス バッハ《無伴奏チェロ組曲》との歩みを込めた CDアルバムと本について
インタビュー後に行われたイベントに向けて、楽器を調弦 ジャン=ギアン・ケラスは、現代の世界最高のチェロ奏者の一人だ。ケラスによるJ.S.バッハの無伴奏チェロ組曲全曲の2023年の再録音は、名盤として知...
特別インタビュー
井上道義ロングインタビュー③ 江崎友淑プロデューサーは語る
2024年をもって指揮活動から引退した井上道義にインタヴューする機会を得たのは、2025年8月1日のこと。「お元気そうでなにより」といった雰囲気ではなく、彼が纏っている独特なオーラは健在であり、2時間...

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動画アーカイブ|Moving Image Archives

動画アーカイブ
第8回 吉田秀和(講師:矢澤孝樹)
水戸芸術館・初代館長としての吉田秀和  2025年7月12日に行なわれた「レコ芸特別講座」第8回のアーカイブ動画をお届けします。講師に矢澤孝樹先生をお招きして、「吉田秀和」をテーマにお話しいただきまし...
動画アーカイブ
第7回 蝶々夫人(講師:長木誠司)
ただのジャポニスム・オペラではない!  2025年6月7日に行なわれた「レコ芸特別講座」第7回のアーカイブ動画をお届けします。講師に長木誠司先生をお招きして、《蝶々夫人》をテーマにお話しいただきました...

レコ芸アーカイブ|Archived Articles

復刻!柴田南雄の名連載
第3回(1976年3月号)コリン・デイヴィスのシベリウス
デイヴィス=ボストン響『シベリウス:交響曲第5番,同第7番,交響詩《タピオラ》』[Decca]ジャケット 柴田南雄の連載、「名演奏のディスコロジー」の再掲載3回目です。『レコード芸術』1976年1月号...
アニバーサリー作曲家
ローザ,ミクロス Rózsa,Miklós(1907~95)
≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・満津岡信育(まつおか・のぶやす) 1959年東京都杉並区生まれ。音楽評論家。コピーライターを経て、40歳を目前にして名刺に音楽ライタ...
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