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    《指環》初演150周年|藤田真央×広瀬大介 2人のワグネリアンが語るワーグナーの魅力 Part1
2026.07.23
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2026.07.22
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2026.07.21
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2026.07.20
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2026.07.17
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2026.07.15

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ニュース
ピアニスト、中村紘子 ソニー・ミュージック時代の音源が配信開始!
今年、没後10年を迎えるピアニスト、中村紘子(1944~2016)のソニー・ミュージック時代(1968~2002)の音源が、各種ストリーミングにて順次配信開始されます。国内外での活躍を通して、クラシッ...
クラシックレーベルの100年
第2回 LPによるレーベル拡大期(1950~60 年代) その2 アメリカ・コロンビア
LPを開発し、クラシック録音の可能性を広げたアメリカ・コロンビア。ブルーノ・ワルター、ユージン・オーマンディを中心に、グールド、カザルスら名演奏家と代表的録音をたどる。山崎浩太郎による「クラシック・レコードレーベルと演奏家・録音の100年」第2回。
音符の向こう側
【連載】音符の向こう側/城所孝吉 第21回 オペラ《椿姫》ゼミナール開講!
音楽評論家・城所孝吉氏の連載、第21回は趣向を変えて、旧「レコード芸術」誌の好評企画を城所流ニューアレンジで復活。長年の「レコ芸」ファンならご記憶でしょう、喜多尾道冬氏が編集部員とゼミ形式で作品論を展...
《指環》初演150周年
藤田真央×広瀬大介 2人のワグネリアンが語るワーグナーの魅力 Part2
藤田真央と広瀬大介によるワーグナー対談の後編。ワーグナーの音楽が、藤田真央のピアノ演奏に与えた影響などについて語ります。
《指環》初演150周年
藤田真央×広瀬大介 2人のワグネリアンが語るワーグナーの魅力 Part1
ピアニスト・藤田真央と音楽学者・広瀬大介によるワーグナー対談。《ニーベルングの指環》や《トリスタンとイゾルデ》をはじめ、ワーグナー作品の魅力や音楽の奥深さを、2人のワグネリアンが語ります。
名曲名盤300/500総集篇
Vol.6 ショパン:ピアノ協奏曲第1番&ピアノ・ソナタ第2番《葬送》
「名曲名盤300/500総集篇」の第6回はようやくショパンの出番、協奏曲とソナタから。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲名盤300(/500)」は、評論家5人~最大13人の投票に...
女性作曲家に魅せられて
エレーヌ・ド・モンジェルーに魅せられて 生涯・作品編/小林緑
エレーヌ・ド・モンジェルー音楽評論家・谷戸基岩氏と音楽学者・小林緑氏によるリレー連載、第6回のテーマは、エレーヌ・ド・モンジェルー(1764~1836)です。フランス革命期に活躍した貴族出身の作曲家で...
女性作曲家に魅せられて
エレーヌ・ド・モンジェルーに魅せられて 録音編/谷戸基岩
エレーヌ・ド・モンジェルー音楽評論家・谷戸基岩氏と音楽学者・小林緑氏によるリレー連載、第6回のテーマは、エレーヌ・ド・モンジェルー(1764~1836)です。フランス革命期に活躍した貴族出身の作曲家で...

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Da Vinci便り 2026年7月号
イタリアのインディペンデント・レーベル、Da Vinci Classicsより届いた注目タイトルをご紹介。ズガンバーティ/ピアノ作品集ズガンバーティ/ピアノ作品集〔ジョヴァンニ・ズガンバーティ(184...
ナクソス・ジャパン
椿三重奏団3作目は 大曲と小宇宙を1枚におさめた シューベルト・アルバム
人気と実力を兼ね備える3人。2008年に初共演し、2019年に『椿三重奏団』と命名したトリオでの活動は、近年ますます充実の度を深めています。日頃はソリストとしての活動の多い3人が「お互いにアンサンブル...

新譜月評|Monthly Media Reviews

特別企画|Special Column

いま聴くべき演奏家2026

クラシック音楽のジャンルで、いま聴くべき注目演奏家&音源は?
新譜月評執筆者による書き下ろし記事や、読者アンケートによるランキングを通して、その諸相に迫ります。

いま聴くべき演奏家2026
読者アンケート第10弾 リスナーがいま注目する クラシック音楽ジャンルのアーティストランキング
クラシック音楽リスナーたちの「推し」アーティストは誰だ?……そんな疑問を解き明かすべく、2026年4月13日から5月11日にかけて、読者アンケート「読者の考える『いま注目のアーティスト』大募集!」を行...
いま聴くべき演奏家2026
女性指揮者・イギリス・古楽——3つのキーワードで読み解く「いま聴くべき旬の指揮者」
多様化が進む現代クラシック音楽界。マリン・オールソップ、ジョアン・ファレッタ、スザンナ・マルッキらパイオニアから新世代までの女性指揮者、英国を拠点とする若手指揮者、古楽を革新するラファエル・ピションとシモン=ピエール・ベスティオンの活躍を徹底解説
いま聴くべき演奏家2026
先達の遺産も継承しつつ、新たな伝統が始まる——いま聴くべき “旬” の歌手たち
新譜月評執筆者が選ぶ「いま聴くべき “旬” の演奏家」シリーズの第4弾は「声楽家篇」。オペラ・声楽の新譜月評でおなじみの岸純信氏に、10人の注目歌手を、過去の名手たちとの対比も交えつつ紹介いただく。歌唱法、歌唱様式の伝統はある部分は継承され、ある部分は更新されていく……。
いま聴くべき演奏家2026
クラシック音楽でいま聴くべき 管打楽器の器楽奏者&室内楽グループ
特別企画「いま聴くべき演奏家2026」! 今回の記事では、クラシック音楽における管打楽器系の注目奏者やグループを西村祐さんのガイドで概観し、このジャンルのトレンドに迫っていきます。特別企画シリーズ「い...
いま聴くべき演奏家2026
クラシック音楽でいま聴くべき 弦楽器の室内楽グループ&器楽奏者
特別企画「いま聴くべき演奏家2026」! 今回の記事では、クラシック音楽における弦楽器系の注目グループとヴァイオリニストを芳岡正樹さんのガイドで概観し、このジャンルのトレンドに迫っていきます。特別企画...
いま聴くべき演奏家2026
伝統は響き合う——いま聴くべき “旬” のピアニストたち
いま聴くべき "旬" の演奏家の第一弾「鍵盤楽器奏者篇」は、ひとつの試みとして、新譜月評でもおなじみの飯田有抄氏に、5人の注目ピアニストを、往年の名匠たちからの「伝統の継承」という点も踏まえてご紹介いただく。直接的な師弟関係、ということではなく、最前線の演奏家たちの内面から滲み出てくる過去との繋がりについて考察していく。

不滅の名盤|300 Essential Classic Albums

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