2026.02.06名演奏家再批評連載
2026.02.05お知らせ
2026.02.04お知らせ
2026.02.03復刻!柴田南雄の名連載レコ芸アーカイブ
2026.02.01プレルーディウム連載
2026.01.31最新盤レビュー
2026.01.31お知らせ
2026.01.30特別企画
2026.01.30お知らせ
2026.01.30名演奏家再批評連載
2026.01.29最新盤レビュー
2026.01.29お知らせ
2026.01.28お知らせ
2026.01.28お知らせ
2026.01.28お知らせ
お知らせ|Information
お知らせ
クラシック音楽 海外盤リリース情報(2026年2月)
毎月、膨大な数がリリースされる海外盤(輸入盤)、その新着タイトルの中から編集部で厳選、一覧としてまとめました。これらは2026年3月の「新譜月評」(3月4日・1...
2026.02.052026.02.05
お知らせ
新譜月評の「オーケストラ曲」を更新しました!
こちらからご覧ください。
2026.02.04
お知らせ
フリーマガジン第6号配布開始!
レコード芸術ONLINEフリーマガジンは、2024年10月にオープンしたWebサイト「レコード芸術ONLINE」の編集部がつくる、無料の読みものです。第2号を、10月4日頃より、タワーレコードやディスクユニオンの一部店頭にて配布を開始しています(在庫限り)。
2026.01.312026.01.31
お知らせ
「不滅の名盤」特設コーナーに、25点を追加しました!
こちらからご覧ください。
2026.01.30
新レコード・アカデミー賞|New Record Academy Awards
新着記事|Current Articles
名演奏家再批評
古楽の視点で語る 初期録音の名演奏家 ヨアヒム/パッティ/メンゲルベルク①
金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第2弾では、レコード芸術ONLINE...
2026.02.062026.02.06
プレルーディウム
【連載】プレルーディウム 第17回/舩木篤也
音楽評論家・舩木篤也氏の連載「プレルーディウム」。プレルーディウム(Präludium)は、ドイツ語で「前奏曲」の意味。毎回あるディスク(音源)を端緒として、ときに音楽の枠を超えて自由に思索を巡らせる、毎月1日更新の注目連載です。
2026.02.012026.02.01
最新盤レビュー
リイシュー&BOX注目盤(1月)
ここでは、最近発売されたリイシュー&BOX盤のなかから注目盤を厳選して紹介します。 ショスタコーヴィチ「5番」「11番」の忘れがたい名録音が続々SACDハイブリ...
2026.01.312026.01.31
特別企画
編集部員のひとりごと #3
「編集部員のひとりごと」、今回は編集部員が2025年に聴いた/観たCD/DVD/BDetc.の中から「マイ・ベスト」を挙げました。ぜひご笑覧ください。 常に名歌...
2026.01.302026.01.30
名演奏家再批評
フルトヴェングラーを再批評する④
金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第1弾では、レコード芸術ONLINE...
2026.01.302026.01.30
最新盤レビュー
カラヤン&ベルリン・フィル放送録音集成の第2弾は 同コンビの黄金期ともいえる1970年代を網羅!
これは、70年代をクラシック・ファンとして生きた愛好家にとって単なる「ライヴ録音集」を超えた、当時の「音楽体験そのもの」といった20枚組である。ヘルベルト・フォン・カラヤンは「楽壇の帝王」としてクラシック界に君臨し、本拠地ベルリンや生地ザルツブルクを中心に演奏活動を行ない、世界をジェット機で飛び回り、毎月ドイツ・グラモフォンと英EMIから新録音のLPレコードをリリースする、という超人的なスケジュールをこなしていた。従来のクラシック界では考えられなかった(今日でも考えられない)芸術一本でない、派手な活躍ぶりから多くのアンチ・カラヤンを生んだが、それ上回る膨大なカラヤン・ファンを生み、音楽ジャーナリズムもカラヤンを中心に回っていた。そのため、アンチ・カラヤンにも否応なく彼の演奏会やレコードでの活躍が目に入った。
2026.01.29
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新譜月評|Monthly Media Reviews

オーケストラ曲
シューベルト:交響曲第8番《未完成》,同第4番《悲劇的》
シューベルト:交響曲第8番《未完成》,同第4番《悲劇的》 パーヴォ・ヤルヴィ指揮ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメン〈録音:2025年5月...
2026.02.04
オーケストラ曲
ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第5番,同第9番
ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第5番,同第9番 アントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団〈録音:2024年4月,12月(以上L)〉[LSO Li...
2026.02.04
オーケストラ曲
ウォルトン:チェロ協奏曲,交響曲第1番,喜劇的序曲《スカピノ》
ウォルトン:チェロ協奏曲,交響曲第1番,喜劇的序曲《スカピノ》 ヨナハン・アースゴール(vc)ジョン・ウィルソン指揮シンフォニア・オヴ・ロンドン〈...
2026.02.04
オーケストラ曲
モーツァルト/ピアノ協奏曲集 Vol.3
モーツァルト/ピアノ協奏曲集 Vol.3〔モーツァルト:ピアノ協奏曲第12番K.414,同第20番K.466,ロンドK.485〕 デヤン・ラジッチ...
2026.02.04
不滅の名盤|300 Essential Classic Albums
モーツァルト/交響曲全集
別のやり方だってあるのだよ、と提示され、それを認めた後だって、これ以外に《ジュピター》を演奏するやり方はあり得ないと、聴けば信じてしまう。[…]冷徹といってもい...
2026.01.30
チャイコフスキー/3大バレエ(全曲)
一時代を築き上げたプレヴィン&LSOの代表的な録音である。舞曲としてのリズムやテンポの明解さはいうまでもなく、チャイコフスキーの特長でもある卓越した情景描写が精...
2026.01.30
グリーグ:ピアノ協奏曲,シューマン:同
スヴャトスラフ・リヒテルはグリーグが好きだったようだ。晩年、《抒情小曲集》だけで構成されたプログラムを、日本を含む各地で弾いていたこともある。ピアノ協奏曲も、そ...
2026.01.30
ブリテン:戦争レクイエム
英・独・ソから集められた独唱陣、大規模な管弦楽、別動隊を成す器楽アンサンブルまで、指揮者ブリテンの意思が隅々にまで通い、彼独特の渋みある色彩を繰り広げつつ、密度...
2026.01.30
特別インタビュー|Special Interviews
特別インタビュー
ジャン=ギアン・ケラス バッハ《無伴奏チェロ組曲》との歩みを込めた CDアルバムと本について
インタビュー後に行われたイベントに向けて、楽器を調弦 ジャン=ギアン・ケラスは、現代の世界最高のチェロ奏者の一人だ。ケラスによるJ.S.バッハの無伴奏チェロ組曲...
2025.10.23
特別インタビュー
井上道義ロングインタビュー③ 江崎友淑プロデューサーは語る
2024年をもって指揮活動から引退した井上道義にインタヴューする機会を得たのは、2025年8月1日のこと。「お元気そうでなにより」といった雰囲気ではなく、彼が纏...
2025.09.12
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東京エムプラス
【東京エムプラスのタイムセール】 C’Avi、 Challenge Classics ほか4レーベルのセール開催中!
↑クリックすると、対象商品ページへ♪ 今回は『Challenge Classics, C'Avi, Danacord, Dux』の4レーベルからピックアップした...
2026.01.27
東京エムプラス
Da Vinci便り 2026年1月号
イタリアのインディペンデント・レーベル、Da Vinci Classicsより届いた注目タイトルをご紹介。 ヤーコプ・クレンベルク:歌曲集 《心の愉しみ、または...
2026.01.272026.01.28
動画アーカイブ|Moving Image Archives
動画アーカイブ
第8回 吉田秀和(講師:矢澤孝樹)
水戸芸術館・初代館長としての吉田秀和 2025年7月12日に行なわれた「レコ芸特別講座」第8回のアーカイブ動画をお届けします。講師に矢澤孝樹先生をお招きして、...
2025.09.142025.09.14
動画アーカイブ
第7回 蝶々夫人(講師:長木誠司)
ただのジャポニスム・オペラではない! 2025年6月7日に行なわれた「レコ芸特別講座」第7回のアーカイブ動画をお届けします。講師に長木誠司先生をお招きして、《...
2025.08.102025.08.10
レコ芸アーカイブ|Archived Articles
復刻!柴田南雄の名連載
第2回(1976年2月号)小澤とマルティノンのラヴェル
小澤=ボストン響による『ラヴェル/管弦楽曲集』[DG]ジャケット 柴田南雄の連載、「名演奏のディスコロジー」の再掲載2回目です。『レコード芸術』1976年1月号...
2026.02.032026.02.04
アニバーサリー作曲家
ドナトーニ,フランコ Donatoni,Franco(1927~2000)
≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・相場ひろ(あいば・ひろ) 1962年生まれ。81年より京都在住。90年から93年までパリ留学...
2026.01.13
新着記事 週間ランキング|Weekly Ranking: Current Articles
最新盤レビュー
カラヤン&ベルリン・フィル放送録音集成の第2弾は 同コンビの黄金期ともいえる1970年代を網羅!
2026.01.29
特別企画
2026年にアニヴァーサリー・イヤーを迎える クラシック音楽の主な音楽家たち
2026.01.272026.01.29
特別企画
「エヴァンゲリオン」にまつわるクラシック音楽と、そのディスク8選
2025.09.302026.01.30
最新盤レビュー
リイシュー&BOX注目盤(1月)
2026.01.312026.01.31
第1回新レコード・アカデミー賞
第1回「新レコード・アカデミー賞」総評 + 結果発表リンク集
2025.12.222026.01.13
特別企画
編集部員のひとりごと #3
2026.01.302026.01.30
ラヴェルと○○
ラヴェルと楽器 《ボレロ》に見る“達人の選択”
2025.03.27
プレルーディウム
【連載】プレルーディウム 第17回/舩木篤也
2026.02.012026.02.01
新譜月評 週間ランキング|Weekly Ranking: Monthly Media Reviews
音楽史
テレマン/ヴァイオリン協奏曲集
2026.01.282026.02.04
オーケストラ曲
シューベルト:交響曲第8番《未完成》,同第4番《悲劇的》
2026.02.04
オーケストラ曲
芥川也寸志 傑作集
2026.02.04
オーケストラ曲
ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第5番,同第9番
2026.02.04
オーケストラ曲
モーツァルト/ピアノ協奏曲集 Vol.3
2026.02.04
オーケストラ曲
ウォルトン:チェロ協奏曲,交響曲第1番,喜劇的序曲《スカピノ》
2026.02.04
オーケストラ曲
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番,他
2026.02.04
オーケストラ曲
シベリウス:交響曲第2番,アンダンテ・フェスティーヴォ
2026.02.04
不滅の名盤 週間ランキング|Weekly Ranking: 300 Essential Classic Albums
レコ芸アーカイブ 週間ランキング|Weekly Ranking: Archived Articles
復刻!柴田南雄の名連載
第2回(1976年2月号)小澤とマルティノンのラヴェル
2026.02.032026.02.04
編集部セレクション
秋山邦晴『音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える』①
2024.12.23
復刻!柴田南雄の名連載
【最終回】第十五回(1984年9月号) マーラー/交響曲第九番
2025.12.032025.12.04
復刻!柴田南雄の名連載
第1回(1976年1月号)ブーレーズのストラヴィンスキー《火の鳥》
2026.01.032026.01.23
アニバーサリー作曲家
クレストン,ポール Creston,Paul(1906~85)
2025.05.162025.05.16
アニバーサリー作曲家
ショーソン,エルネスト Chausson,Ernest (1855~99)
2024.11.19
編集部セレクション
秋山邦晴『音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える』②
2024.12.24
復刻!柴田南雄の名連載
第十二回(1984年6月号)フルトヴェングラー/交響曲第2番
2025.09.032025.10.09



















