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  • 対談|リヒターかアーノンクールか 舩木篤也×矢澤孝樹
2026.04.04
2026.04.03
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2026.04.02
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2026.03.31
2026.03.27

お知らせ|Information

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フリーマガジン第8号配布開始!
レコード芸術ONLINEフリーマガジンは、2024年10月にオープンしたWebサイト「レコード芸術ONLINE」の編集部がつくる、無料の読みものです。第2号を、10月4日頃より、タワーレコードやディスクユニオンの一部店頭にて配布を開始しています(在庫限り)。
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新譜月評の「オーケストラ曲」を更新しました!
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【特報】MOOK『クラシック不滅の名盤300』発売!
「クラシック不滅の名盤300」ついに発売! 【近刊】ONTOMO MOOKクラシック不滅の名盤300 レコード芸術ONLINE 編 ✔クラシックの名盤300点が集結!! 定価:2,750円 (本体2,...
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「不滅の名盤」特設コーナーに、25点を追加しました!
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新着記事+特設ページ|Current Articles + Ad Contents

リヒターとアーノンクール
リヒターかアーノンクールか 舩木篤也×矢澤孝樹 【前編】
特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」の完結編は、音楽評論家の舩木篤也さんと矢澤孝樹さんによる対談です。同時代に生きながら、まったく異なるアプローチでバッハ演奏の地平を切り開いた二人――...
名演奏家再批評
かくして私はホロヴィッツに熱中した①
金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第4弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者でピアニストでもある長...
プレルーディウム
【連載】プレルーディウム 第19回/舩木篤也
音楽評論家・舩木篤也氏の連載「プレルーディウム」。プレルーディウム(Präludium)は、ドイツ語で「前奏曲」の意味。毎回あるディスク(音源)を端緒として、ときに音楽の枠を超えて自由に思索を巡らせる、毎月1日更新の注目連載です。
最新盤レビュー
リイシュー&BOX注目盤(3月)
ここでは、最近発売されたリイシュー&BOX盤のなかから注目盤を厳選して紹介します。 デビュー25周年アルバムでたどる大萩康司の軌跡  ブローウェル作品を集めたアルバム『11月のある日』がリリースされた...
特別企画
アクセスランキング 『レコード芸術ONLINE』2026年1月~3月
2026年1月~3月に、『レコード芸術ONLINE』で多く読まれた記事を、ジャンルごとに紹介いたします(2026/3/25集計)。※有料会員限定コンテンツ(*印)を含みます。 新着記事 TOP3 最新...
最新盤レビュー
【新コーナー】配信限定! クラシック音楽注目タイトル(2026春)
2026年1月1日~3月25日にリリースされた、配信でしか聴けないクラシック音楽のアルバム(EP、シングルを含む)のなかから、「レコード芸術ONLINE」編集部注目のタイトルを紹介します。 ※記事の公...
東京エムプラス
川口成彦が「フィンチコックス・コレクション」で弾くベートーヴェン!
フォルテピアノへの深い愛情と飽くなき探求心と共に歩み続ける川口成彦が2027年のベートーヴェン没後200周年を確かに彩る記念碑的録音『ベートーヴェンとの旅路』を発表! ベートーヴェンとの旅路 川口成彦...
インタビュー
【受賞記念インタビュー】 舩木篤也氏、第38回(2025年度)「ミュージック・ペンクラブ音楽賞」を受賞!
レコード芸術ONLINEの新譜月評や連載「プレルーディウム」でもお馴染みの音楽評論家、舩木篤也さん。その初の単著『三月一一日のシューベルト──音楽批評の試み』が、第38回(2025年度)「ミュージック・ペンクラブ音楽賞」を受賞しました。そこでこの度、受賞を記念してのインタビューを敢行。言葉選びから書体に至るまで、フィジカルの書籍ならではの「視覚」や「触覚」にもこだわり抜いたという、もっと多くの方に知られてほしい本書の魅力や、執筆の裏側について伺いました。

新譜月評|Monthly Media Reviews

不滅の名盤|300 Essential Classic Albums

〔020〕ブルックナー:交響曲第9番
作品を、指揮者の統率のもとに完結した世界として構築するのではなく、いわば人智の及ばない巨大な時の流れを垣間見ているような、開かれた時間を感じさせる…… ブルックナー:交響曲第9番 カール...
〔032〕マーラー:交響曲第9番
……終楽章の、クライマックスにおける目も眩むばかりの強さと気高さはどうだ。作曲者がおそらくもっと手を入れたかったであろうこの楽章は、下手をすると安っぽい嘆き節に陥るが、それから最も遠い詠嘆のしらべがこ...
〔215〕ブザンソン音楽祭における最後のリサイタル
リパッティはまぎれもない天才ピアニストだったが[…]33歳で世を去った[…]協奏曲や独奏曲のセッション商業録音はいずれも名盤として多くの人に愛聴され、没後にライヴ録音が複数発掘され、正規に発売されるほ...
〔230〕プッチーニ:歌劇《蝶々夫人》全曲
32歳のスコットによる外題役のすばらしさ。瑞々しく伸びやかな声を縦横に駆使するだけでなく、その声の絶妙なコントロールによる歌い口のうまさがそこかしこに聴かれる…… プッチーニ:歌劇《蝶々...

レコ芸アーカイブ|Archived Articles

復刻!柴田南雄の名連載
第4回(1976年4月号)ズーカーマンのブラームス/Vnソナタ
ズーカーマンとダニエル・バレンボイムによる『ブラームス/ヴァイオリン・ソナタ&ヴィオラ・ソナタ全集』[ポリドール]ジャケット 柴田南雄の連載、「名演奏のディスコロジー」の再掲載3回目です。『レコード芸...
『レコード芸術』新譜月評クロニクル
【第1回】1975年(前篇)1月号~5月号 意気軒高!ベーム&カラヤン&ストコフスキー
構成・文・CDセレクト=芳岡正樹 昨年(2024年10月~2025年11月)ご好評を頂いた「レコ芸フォト・アーカイブ」に続いて、今月より新連載「『レコード芸術』新譜月評クロニクル」をスタートいたします...

おすすめトピック|Recommended Topics

新レコード・アカデミー賞|New Record Academy Awards

特別インタビュー|Special Interviews

特別インタビュー
ジャン=ギアン・ケラス バッハ《無伴奏チェロ組曲》との歩みを込めた CDアルバムと本について
インタビュー後に行われたイベントに向けて、楽器を調弦 ジャン=ギアン・ケラスは、現代の世界最高のチェロ奏者の一人だ。ケラスによるJ.S.バッハの無伴奏チェロ組曲全曲の2023年の再録音は、名盤として知...
特別インタビュー
井上道義ロングインタビュー③ 江崎友淑プロデューサーは語る
2024年をもって指揮活動から引退した井上道義にインタヴューする機会を得たのは、2025年8月1日のこと。「お元気そうでなにより」といった雰囲気ではなく、彼が纏っている独特なオーラは健在であり、2時間...

動画アーカイブ|Moving Image Archives

動画アーカイブ
第8回 吉田秀和(講師:矢澤孝樹)
水戸芸術館・初代館長としての吉田秀和  2025年7月12日に行なわれた「レコ芸特別講座」第8回のアーカイブ動画をお届けします。講師に矢澤孝樹先生をお招きして、「吉田秀和」をテーマにお話しいただきまし...
動画アーカイブ
第7回 蝶々夫人(講師:長木誠司)
ただのジャポニスム・オペラではない!  2025年6月7日に行なわれた「レコ芸特別講座」第7回のアーカイブ動画をお届けします。講師に長木誠司先生をお招きして、《蝶々夫人》をテーマにお話しいただきました...

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