特別企画 音楽家そして画家! 両分野に足跡を残す西洋の芸術家と そのディスク10選 音楽×美術の二刀流たち クラシック音楽の世界には、ときどき絵画にも才能を発揮する音楽家がいます。逆に、音楽家としても活躍(?)した画家も……。今回はそのような例から一部の人物とそのディスクを、編集部... 2026.05.05 特別企画
特別寄稿 《ニーベルングの指環》初演150周年に現れた ルイージ&ダラス響の全曲録音を聴く 第1回バイロイト音楽祭でワーグナー畢生の大作《ニーベルングの指環》が初めて通し上演されたのが1876年。それから150年に注目の全曲録音が登場する。オペラハウスに所属しないアメリカの交響楽団が《指環リ... 2026.05.02 特別寄稿
モノラル録音期のベートーヴェン 必聴!巨匠指揮者で辿る モノラル~ステレオ初期のベートーヴェン名録音アラカルト 『モノラル録音期のベートーヴェン』の最後は(おもに)1950年代に生まれた名盤を「アラカルト」で指揮者別に辿ります。アラカルトの意味するところは、交響曲全集の完結には至らなかった指揮者の[タイプA]、... 2026.04.28 モノラル録音期のベートーヴェン特別企画
モノラル録音期のベートーヴェン モノラル期のベートーヴェン交響曲全集(山崎浩太郎) 2027年に没後200年を迎える作曲家ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770~1827)。レコード芸術ONLINEではそのカウントダウン企画第1弾として、2025年夏に「2つのベートーヴェン・... 2026.04.27 モノラル録音期のベートーヴェン特別企画
モノラル録音期のベートーヴェン たまには居心地の悪い椅子に座ってみるものだ:往年の演奏に求めるもの②(諸井 誠) 2027年に没後200年を迎える作曲家ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770~1827)。レコード芸術ONLINEではそのカウントダウン企画第1弾として、2025年夏に「2つのベートーヴェン・... 2026.04.23 モノラル録音期のベートーヴェン特別企画
モノラル録音期のベートーヴェン たまには居心地の悪い椅子に座ってみるものだ:往年の演奏に求めるもの①(諸井 誠) 2027年に没後200年を迎える作曲家ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770~1827)。レコード芸術ONLINEではそのカウントダウン企画第1弾として、2025年夏に「2つのベートーヴェン・... 2026.04.23 モノラル録音期のベートーヴェン特別企画
モノラル録音期のベートーヴェン ベートーヴェンのピアノ・ソナタ モノラル録音期と現代の演奏はなにが違う? 2027年に没後200年を迎える作曲家ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770~1827)。レコード芸術ONLINEではそのカウントダウン企画第1弾として、2025年夏に「2つのベートーヴェン・... 2026.04.16 モノラル録音期のベートーヴェン特別企画
《指環》初演150周年 バイロイトから日本へ 《ニーベルングの指環》国内上演小史~マエストロ飯守の “大著” 刊行を機に 飯守泰次郎 著/とねりこ企画 編『指揮者 飯守泰次郎ワーグナーと人生を語る』(音楽之友社)ISBN:9784276200272 今年2026年はワーグナーの大作《ニーベルングの指環》全曲世界初演150... 2026.04.06 《指環》初演150周年特別企画
リヒターとアーノンクール リヒターかアーノンクールか 舩木篤也×矢澤孝樹 【後編】 特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」の完結編は、音楽評論家の舩木篤也さんと矢澤孝樹さんによる対談です。同時代に生きながら、まったく異なるアプローチでバッハ演奏の地平を切り開いた二人――... 2026.04.05 リヒターとアーノンクール特別企画
リヒターとアーノンクール リヒターかアーノンクールか 舩木篤也×矢澤孝樹 【前編】 特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」の完結編は、音楽評論家の舩木篤也さんと矢澤孝樹さんによる対談です。同時代に生きながら、まったく異なるアプローチでバッハ演奏の地平を切り開いた二人――... 2026.04.04 リヒターとアーノンクール特別企画