アニバーサリー作曲家 グリエール,レインホルド Gliere,Reinhold(1875~1956) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・満津岡信育(まつおか・のぶやす)1959年東京都杉並区生まれ。音楽評論家。コピーライターを経て、40歳を目前にして名刺に音楽ライターと... 2025.03.17 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 アリアーガ,フアン・クリソストモ・デ Arriaga,Juan Crisóstomo de(1806~26) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・濱田滋郎(はまだ・じろう)音楽評論家、スペイン文化研究家。1935年東京生まれ。少年時代よりスペイン・中南米の文学、音楽に興味を抱いて... 2025.03.17 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
復刻!柴田南雄の名連載 第六回(1983年12月号)J.S.バッハ/無伴奏チェロ組曲 柴田南雄の名連載『新・レコードつれづれぐさ』第6回の話題は、J.S.バッハの《無伴奏チェロ組曲》。さっそく実存的な思索にとまどいますが、これを誘発したのはヨーヨー・マの最初の録音(1982年)でした。... 2025.03.03 レコ芸アーカイブ復刻!柴田南雄の名連載
レコ芸フォト・アーカイブ 【第6回】1970年:大阪万博に世界の名門オケが大集結 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹過去71年分の旧『レコード芸術』誌には、来日した名演奏家たちの多くの貴重な写真が眠っています。当連載では、今から半世紀前(=1974年)前後の日本のクラシック界の活況を... 2025.03.02 レコ芸アーカイブレコ芸フォト・アーカイブ
編集部セレクション 志鳥栄八郎『北海道コンサートかけある記』 このコーナーでは編集部が、資料室に眠る旧『レコード芸術』の複数の記事を、あるテーマをもとに集めて、ご紹介していきます。 新テーマは「レコード芸術が旅をした」。東京をねじろとする『レコード芸術』ですが、... 2025.02.25 レコ芸アーカイブ編集部セレクション
アニバーサリー作曲家 ヴィオッティ,ジョヴァンニ・バッティスタ Viotti,Giovanni Battista(1755~1824) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・安田和信(やすだ・かずのぶ)桐朋学園大学准教授。同大学附属子供のための音楽教室鎌倉・横浜教室および富士教室室長。専門はW.A.モーツァ... 2025.02.13 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 ランバート,コンスタント Lambert,Constant(1905~51) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・満津岡信育(まつおか・のぶやす)1959年東京都杉並区生まれ。音楽評論家。コピーライターを経て、40歳を目前にして名刺に音楽ライターと... 2025.02.13 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
復刻!柴田南雄の名連載 第五回(1983年11月号)ヴァーグナー/楽劇「ジークフリート」 柴田南雄の名連載『新・レコードつれづれぐさ』第5回は、ヴァーグナー(ワーグナー)の大作、楽劇〈ジークフリート〉。取り上げているヤノフスキ指揮ドレスデン・シュターツカペレによる《ニーベルングの指環》全曲... 2025.02.03 レコ芸アーカイブ復刻!柴田南雄の名連載
レコ芸フォト・アーカイブ 【第5回】1969年:「来日記念盤」の “ゴールドラッシュ” 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹過去71年分の旧『レコード芸術』誌には、来日した名演奏家たちの多くの貴重な写真が眠っています。当連載では、今から半世紀前(=1974年)前後の日本のクラシック界の活況を... 2025.02.02 レコ芸アーカイブレコ芸フォト・アーカイブ
編集部セレクション 遠山一行『私はなぜレコード批評を書かないのか:新しい音の心理学』③ レコ芸は、クラシック音楽メディアを批評するだけではありません。そのペンは時として、自らの行為にも向けられました。1975年9月号に掲載された、遠山一行「私はなぜレコード批評を書かないのか:新しい音の心理学」を3回に分けてお届けします。 2025.01.29 レコ芸アーカイブ編集部セレクション