レコ芸アーカイブ

   
アニバーサリー作曲家

ランバート,コンスタント Lambert,Constant(1905~51)

≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・満津岡信育(まつおか・のぶやす)1959年東京都杉並区生まれ。音楽評論家。コピーライターを経て、40歳を目前にして名刺に音楽ライターと...
   
復刻!柴田南雄の名連載

第五回(1983年11月号)ヴァーグナー/楽劇「ジークフリート」

柴田南雄の名連載『新・レコードつれづれぐさ』第5回は、ヴァーグナー(ワーグナー)の大作、楽劇〈ジークフリート〉。取り上げているヤノフスキ指揮ドレスデン・シュターツカペレによる《ニーベルングの指環》全曲...
   
レコ芸フォト・アーカイブ

【第5回】1969年:「来日記念盤」の “ゴールドラッシュ”

構成・文・CDセレクト=芳岡正樹過去71年分の旧『レコード芸術』誌には、来日した名演奏家たちの多くの貴重な写真が眠っています。当連載では、今から半世紀前(=1974年)前後の日本のクラシック界の活況を...
   
編集部セレクション

遠山一行『私はなぜレコード批評を書かないのか:新しい音の心理学』③

レコ芸は、クラシック音楽メディアを批評するだけではありません。そのペンは時として、自らの行為にも向けられました。1975年9月号に掲載された、遠山一行「私はなぜレコード批評を書かないのか:新しい音の心理学」を3回に分けてお届けします。
   
編集部セレクション

遠山一行『私はなぜレコード批評を書かないのか:新しい音の心理学』②

レコ芸は、クラシック音楽メディアを批評するだけではありません。そのペンは時として、自らの行為にも向けられました。1975年9月号に掲載された、遠山一行「私はなぜレコード批評を書かないのか:新しい音の心理学」を3回に分けてお届けします。
   
編集部セレクション

遠山一行『私はなぜレコード批評を書かないのか:新しい音の心理学』①

レコ芸は、クラシック音楽メディアを批評するだけではありません。そのペンは時として、自らの行為にも向けられました。1975年9月号に掲載された、遠山一行「私はなぜレコード批評を書かないのか:新しい音の心理学」を3回に分けてお届けします。
   
アニバーサリー作曲家

ロパルツ,ジョゼフ=ギ Ropartz,Joseph-Guy(1864~1955)

≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・相場ひろ(あいば・ひろ)1962年生まれ。81年より京都在住。90年から93年までパリ留学、99年より翌年までジュネーヴ在住。 現在は...
   
アニバーサリー作曲家

オネゲル,アルテュール Honegger,Arthur(1892~1955)

≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・増田良介(ますだ・りょうすけ)音楽評論家。ショスタコーヴィチをはじめとするロシア・ソ連音楽、マーラーなどの後期ロマン派音楽を中心に、『...
   
復刻!柴田南雄の名連載

第四回(1983年10月号)モーツァルト/後期交響曲

柴田南雄の名連載『新・レコードつ柴田南雄の名連載『新・レコードつれづれぐさ』第4回はモーツァルトの後期交響曲。21世紀のこんにちではすっかりスタンダードとなったピリオド楽器/ピリオド奏法/HIPが、約...
   
レコ芸フォト・アーカイブ

【第4回】1968年:アーティストたちのオン & オフ

構成・文・CDセレクト=芳岡正樹過去71年分の旧『レコード芸術』誌には、来日した名演奏家たちの多くの貴重な写真が眠っています。当連載では、今から半世紀前(=1974年)前後の日本のクラシック界の活況を...