2026-03

   
最新盤レビュー

リイシュー&BOX注目盤(3月)

ここでは、最近発売されたリイシュー&BOX盤のなかから注目盤を厳選して紹介します。 デビュー25周年アルバムでたどる大萩康司の軌跡  ブローウェル作品を集めたアルバム『11月のある日』がリリースされた...
   
特別企画

アクセスランキング 『レコード芸術ONLINE』2026年1月~3月

2026年1月~3月に、『レコード芸術ONLINE』で多く読まれた記事を、ジャンルごとに紹介いたします(2026/3/25集計)。※有料会員限定コンテンツ(*印)を含みます。 新着記事 TOP3 最新...
   
最新盤レビュー

【新コーナー】配信限定! クラシック音楽注目タイトル(2026春)

2026年1月1日~3月25日にリリースされた、配信でしか聴けないクラシック音楽のアルバム(EP、シングルを含む)のなかから、「レコード芸術ONLINE」編集部注目のタイトルを紹介します。 ※記事の公...
   
東京エムプラス

川口成彦が「フィンチコックス・コレクション」で弾くベートーヴェン!

フォルテピアノへの深い愛情と飽くなき探求心と共に歩み続ける川口成彦が2027年のベートーヴェン没後200周年を確かに彩る記念碑的録音『ベートーヴェンとの旅路』を発表! ベートーヴェンとの旅路 川口成彦...
   
インタビュー

【受賞記念インタビュー】 舩木篤也氏、第38回(2025年度)「ミュージック・ペンクラブ音楽賞」を受賞!

レコード芸術ONLINEの新譜月評や連載「プレルーディウム」でもお馴染みの音楽評論家、舩木篤也さん。その初の単著『三月一一日のシューベルト──音楽批評の試み』が、第38回(2025年度)「ミュージック・ペンクラブ音楽賞」を受賞しました。そこでこの度、受賞を記念してのインタビューを敢行。言葉選びから書体に至るまで、フィジカルの書籍ならではの「視覚」や「触覚」にもこだわり抜いたという、もっと多くの方に知られてほしい本書の魅力や、執筆の裏側について伺いました。
   
名演奏家再批評

オイゲン・ヨッフムと対話する④

金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第3弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者で、ブルックナーを中心...
   
お知らせ

【特報】MOOK『クラシック不滅の名盤300』発売!

「クラシック不滅の名盤300」ついに発売! 【近刊】ONTOMO MOOKクラシック不滅の名盤300 レコード芸術ONLINE 編 ✔クラシックの名盤300点が集結!! 定価:2,750円 (本体2,...
   
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「不滅の名盤」特設コーナーに、25点を追加しました!

こちらからご覧ください。
   
ナクソス・ジャパン

【特別寄稿】チュルリョーニスとリトアニア音楽の世界(後編) ――生誕150年を迎えて

リトアニアの国民的芸術家チュルリョーニスは画家としても作曲家としても重要な業績を遺した。その生誕150年を記念して、2026年3月28日から6月14日まで、東京・上野の国立西洋美術館で「チュルリョーニ...
   
お知らせ

新譜月評の「現代曲/ポスト・クラシカル」「その他」を更新しました!

こちらからご覧ください。