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気になるニュースを厳選してお届けしています♪
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【2026年10月リリース予定】 クラシック音楽新譜 発売情報
クラシック音楽ジャンルで、2026年10月1日~10月31日に発売が予定されている国内盤と、輸入盤の国内流通仕様(海外規格の日本語解説付き含む)の情報をお伝えします♪※2026年9月24日現在、編集部...
2026.09.252026.09.28
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クラシック音楽 海外盤リリース情報(2026年9月)
毎月、膨大な数がリリースされる海外盤(輸入盤)、その新着タイトルの中から編集部で厳選、一覧としてまとめました。これらは2026年10月の「新譜月評」(10月7日・14日・21日・28日配信)にて掲載予...
2026.09.03
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【2026年9月リリース予定】 クラシック音楽新譜 発売情報
クラシック音楽ジャンルで、2026年9月1日~9月30日に発売が予定されている国内盤と、輸入盤の国内流通仕様(海外規格の日本語解説付き含む)の情報をお伝えします♪※2026年8月24日現在、編集部調べ...
2026.08.25
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クラシック音楽 海外盤リリース情報(2026年8月)
毎月、膨大な数がリリースされる海外盤(輸入盤)、その新着タイトルの中から編集部で厳選、一覧としてまとめました。これらは2026年9月の「新譜月評」(9月2日・9日・16日・23日配信)にて掲載予定です...
2026.08.04
最新盤レビュー
まもなく発売 or 発売されたばかりの注目新譜や、リイシュー盤を紹介しています♪
最新盤レビュー
対照的なドビュッシーとラフマニノフの前奏曲を 仲道郁代が繊細に、壮麗に紡ぐ
前奏曲~永遠への兆し〔ドビュッシー:前奏曲集第2巻(全12曲),ラフマニノフ:前奏曲集Op.23,Op.32より〕仲道郁代(p)〈録音:2022年10月29日(L)〉[RCA(D)SICC...
2026.09.282026.09.28
最新盤レビュー
Glaux Records(グラウクス・レコーズ) 佐藤俊介が参加したブラームスも話題の 「フクロウ」の名を冠する新進古楽レーベルの世界
レーベルのロゴ(中央)と既発盤ジャケット文=寺西 肇 (音楽ジャーナリスト)異彩を放つレーベルを貫く、3つの軸古楽ファンにとって、要注目のレーベルが始動した。オランダの「Glaux Records(グ...
2026.09.24
最新盤レビュー
ファビオ・ルイージとNHK交響楽団の新アルバム 『マーラー:交響曲第5番』が示す「新たな様式」 そして正統派演奏の現在地点
文=内藤眞帆 (音楽学)大きな転換点としての第5番1897年から10年にわたってウィーン宮廷歌劇場の劇場監督を務めたグスタフ・マーラー(1860~1911)は、1901年から02年の夏にかけて、オース...
2026.09.11
最新盤レビュー
熊木夕茉&山田和樹『武満徹のうた』――充実の編曲とピアノが引き出す、新鋭ソプラノの魅力
熊木夕茉と山田和樹の『武満徹のうた』を小室敬幸がレビュー。丸山和範、森山智宏、松波千映子による編曲と、指揮者ならではの山田のピアノに注目し、新鋭ソプラノの魅力を読み解く。
2026.09.10
インタビュー
注目の人物に質問♪
音源制作の裏側など、いろいろなお話が飛び出します♪
インタビュー
辻 彩奈がコンチェルトで魅せる! 最新録音「ブラームス&グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲」をめぐって
インタビュー・文=満津岡 信育(音楽評論)撮影=友澤 綾乃ブラームス:ヴァイオリン協奏曲,グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲辻彩奈(vn)パスカル・ロフェ指揮 大阪フィルハーモニー交響楽団(ブラームス),...
2026.09.01
インタビュー
緊迫と解放――キアロスクーロ四重奏団のベートーヴェン
キアロスクーロ四重奏団 2026年7月9日 王子ホール 撮影:横田敦史ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第7番《ラズモフスキー第1番》,同第8番《ラズモフスキー第2番》キアロスクーロ四重奏団〈録音:2025...
2026.08.27
インタビュー
樫本大進が語る ヴィヴァルディ《四季》 ――ベルリン・バロック・ゾリステンと描く4つの情景
ベルリン・フィル第1コンサートマスター・樫本大進が、ベルリン・バロック・ゾリステンとのヴィヴァルディ《四季》新録音について語る。現代楽器によるHIP、作品解釈、録音への思いに迫る。
2026.07.17
インタビュー
福間洸太朗が語る 『ピアノ・トランスクリプションの世界』に込めた 音楽そして舞踊への敬愛
今回お話を伺ったピアニストの福間洸太朗。ワーグナーの胸像と 20歳でクリーヴランド国際コンクール優勝(日本人初)およびショパン賞を受賞後、世界から注目を集め、国際的なピアニストとして演奏活動を展開して...
2026.06.26
レポート
イヴェントや記者会見などの模様をお伝えします♪
レポート
ピアニスト 伊藤順一による ショパンのピアノ独奏作品全曲録音プロジェクトが始動!
ピアニスト伊藤順一が、ショパンのピアノ独奏作品全214曲を全12集、約8年かけて録音する「ザ・ショパン・ツィクルス」を始動。第1集『マエストーソ』の発売を前に抱負を語る
2026.07.17
レポート
パーヴォ・ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル 「シューベルト交響曲全集」録音レポート
高峰に挑み続ける、その歩みはとまらない。——つねに並行して複数のオーケストラと強力なタッグを組んできた名匠パーヴォ・ヤルヴィは、首席指揮者や芸術監督を務めるオーケストラとはそれぞれ、信頼を寄せるその楽団のカラーに合わせた録音シリーズを展開してきた。そのひとつ、首席指揮者として堂々たる功績を残したNHK交響楽団とは、バルトークやストラヴィンスキー、武満徹など20世紀傑作選をはじめ、ワーグナーやマーラーなど重量感のあるレパートリーを数々録音。さらに、2015年録音の《英雄の生涯》にはじまるリヒャルト・シュトラウスの管弦楽作品チクルス3点は、楽団の高度な錬磨と覇気を深めたシリーズとして高く評価されている。
2026.05.162026.05.16
レポート
阪田知樹 記者懇親会 2026年のいま想うフランツ・リスト そして演奏史・作曲史のなかの「私」
懇親会後、11/10東京オペラシティ公演のパネル横に立つ阪田2026年4月22日に行なわれた、阪田知樹さんの記者懇親会へ行って参りました。その模様をダイジェストにてお届けします。Text&Photo:...
2026.04.242026.05.11
レポート
ヤクブ・ユゼフ・オルリンスキ 来日記者会見 宇野昌磨にも愛されるオペラ・スターが日本で初公演
歌唱パフォーマンスにおける、カウンターテナーのオルリンスキ(右)と、ピアニストのビエル(左)2026年4月7日に開催された、カウンターテナー、オルリンスキさんの来日記者会見へ行って参りました。4月に開...
2026.04.092026.07.01
特別企画
さまざまな視点で音楽を深めています♪
テーマ記事にもご注目ください♪
武満徹の音楽世界
武満徹の「語り」を聞くディスク3選
特別企画シリーズ「武満徹の音楽世界」! 作曲家・武満徹(1930~96)の没後30年を記念して、その音楽の魅力に迫ります。 今回の記事は、武満徹の「語り」に着目。作曲から文筆まで、幅広いかたちで社会に...
2026.09.24
特別企画
アーヴィン・ニレジハージ そしてジュリアス・イーストマン いま注目が集まる二人のクラシック音楽家について
『ニレジハージ・ライヴ』Vol.1(左)と『ゲイ・ゲリラ』ジャケ写ピアニスト、アーヴィン・ニレジハージ(1903~87)の幻の録音『ニレジハージ・ライヴ』Vol.1~4、そして作曲家、ジュリアス・イー...
2026.09.17
"レコ芸的"クラシック音楽入門
ワルターからシュタイネッカーまで――相場ひろさんに聞く、マーラー《第9番》聴き比べの愉しみ【後編】
マーラー《交響曲第9番》は、指揮者によってどう変わるのか。音楽評論家・相場ひろが、ワルター、バーンスタイン、カラヤン、シュタイネッカーらの録音を通して、「同曲異演」の面白さと名盤を聴き比べる楽しみを語る。
2026.09.162026.09.20
"レコ芸的"クラシック音楽入門
「同じ曲を何度も聴く」から見えてくるもの ――相場ひろさんに聞く、マーラー《第9番》と同曲異演の愉しみ【前編・無料公開】
マーラー《交響曲第9番》は、指揮者によってどう変わるのか。音楽評論家・相場ひろが、ワルター、バーンスタイン、カラヤン、シュタイネッカーらの録音を通して、「同曲異演」の面白さと名盤を聴き比べる楽しみを語る。
2026.09.152026.09.20
連載
気鋭の筆者による連続読み物です♪
名演奏家再批評
カラヤンは何のために音楽をしたのか④
金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第9弾では、クラシック音楽を中心に、舞台や映画など幅広いフィールドで活躍する...
2026.09.25
音符の向こう側
【連載】音符の向こう側/城所孝吉 第22回 オペラ《椿姫》ゼミナール完結篇
音楽評論家・城所孝吉氏の連載、第22回は、前回に続いて「オペラ《椿姫》ゼミナール」の完結篇です。この「ゼミナール」は、旧「レコード芸術」の好評企画『喜多尾ゼミナール』を、城所流ニューアレンジで復活、一...
2026.09.22
名演奏家再批評
カラヤンは何のために音楽をしたのか③
金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第9弾では、クラシック音楽を中心に、舞台や映画など幅広いフィールドで活躍する...
2026.09.18
名演奏家再批評
カラヤンは何のために音楽をしたのか②
金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第9弾では、クラシック音楽を中心に、舞台や映画など幅広いフィールドで活躍する...
2026.09.11
復刻!レコ芸アーカイブ
旧『レコード芸術』誌から、記事をデジタル復刻してお届け♪
再読の手引きとなる書き下ろし記事もあります♪
名曲名盤300/500総集篇
Vol.10 シューマン:ピアノ協奏曲,グリーグ:同
「名曲名盤300/500総集篇」の第10回は、LP時代に定番の組み合わせだったシューマンとグリーグのピアノ協奏曲を取り上げます。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲名盤300(/5...
2026.09.21
名曲名盤300/500総集篇
Vol.9 マーラー:交響曲第5番&同第9番
「名曲名盤300/500総集篇」の第9回は、満を持してマーラーの登場。交響曲の二つの傑作、第5番と第9番を組み合わせてみました。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲名盤300(/5...
2026.09.07
復刻!柴田南雄の名連載
第9回(1976年9月号)フルトヴェングラーのヴァーグナー/ニュルンベルクのマイスタージンガー
フルトヴェングラー=バイロイト祝祭oによる『マイスタージンガー』[Music&Arts]ジャケット柴田南雄の連載、「名演奏のディスコロジー」の再掲載9回目です。『レコード芸術』1976年1月号から77...
2026.09.03
『レコード芸術』新譜月評クロニクル
【第5回】1976年(中篇)5月号~8月号 4人の名匠たちのいわくつきの(?)名盤たち
構成・文(太字)・CDセレクト=芳岡正樹アーカイブ・シリーズ「『レコード芸術』新譜月評クロニクル」の第5回は、1976年中篇として5月号~8月号をひもときます。当連載では現「レコ芸ONLINE」月評レ...
2026.09.02
