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お知らせ

クラシック音楽 海外盤リリース情報(2025年3月)

毎月、膨大な数がリリースされる海外盤(輸入盤)、その新着タイトルの中から編集部で厳選、一覧としてまとめました。これらは5月の「新譜月評」(5月1日・8日・15日・22日配信)にて掲載予定です。※3月2...
   
ラヴェルと○○

【名曲解説】ラヴェルと楽器 《ボレロ》に見るオーケストレーションの秘密と“達人の選択”

ラヴェル《ボレロ》は、なぜあの楽器で演奏されるのか。小太鼓の一貫したリズムに乗せて展開されるメロディから、「オーケストレーション(管弦楽法)の魔術師」とも呼ばれるラヴェルの卓越した楽器選択の秘密と魅力を分かりやすく解説します。
   
インタビュー

オルガ・パシチェンコが自分のことを 「鍵盤楽器奏者」と語るわけとは?

1867年製の平行弦によるベヒシュタインを前にインタビュー・文=長井進之介(ピアニスト・音楽ライター)通訳=野々山順子 カメラ=各務あゆみ取材協力=ナクソス・ジャパン、MCSヤング・アーティスツ、ベヒ...
   
お知らせ

【2025年4月リリース予定】 クラシック音楽新譜 発売情報

クラシック音楽ジャンルで、2025年4月1日~4月30日に発売が予定されている国内盤と、輸入盤の国内流通仕様の情報をお伝えします♪※2025年3月21日現在、編集部調べ※それぞれの詳細は、各レーベル、...
   
ラヴェルと○○

読者アンケート第4弾 結果発表 ”マイ・フェイヴァリット・ラヴェル” 一番人気は《ピアノ協奏曲》

モーリス・ラヴェル生誕150年アニバーサリー企画の一環で、3月3日~17日の期間に募集した、私の「ラヴェルのお気に入り曲と、その銘盤・愛聴盤」アンケートの結果を発表いたします。「お気に入り曲」で最も票...
   
速報レポ

トッパンホール開館25周年 記者会見

1909年製ベーゼンドルファー Model250お披露目演奏の様子。笹沼樹のソロでベートーヴェンのチェロ・ソナタ第3番第3・4楽章が演奏された©藤本史昭2025年3月21日開催、トッパンホールの記者会...
   
編集部セレクション

志鳥栄八郎『山陽・瀬戸内コンサートかけある記』

このコーナーでは編集部が、資料室に眠る旧『レコード芸術』の複数の記事を、あるテーマをもとに集めて、ご紹介していきます。 新テーマは「レコード芸術が旅をした」。東京をねじろとする『レコード芸術』ですが、...
   
音符の向こう側

【連載】音符の向こう側/城所孝吉 第6回

音楽評論家・城所孝吉氏の連載、第6回は、モーツァルトの大ミサ曲ハ短調K.427を例に、いわゆるH.I.P.(Historically Informed Performance 歴史的知識に基づく演奏)...
   
お知らせ

新譜月評の「その他」を更新しました!

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お知らせ

新譜月評の「現代曲/ポスト・クラシカル」を更新しました!

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