お知らせ 【2026年5月リリース予定】 クラシック音楽新譜 発売情報 クラシック音楽ジャンルで、2026年5月1日~5月31日に発売が予定されている国内盤と、輸入盤の国内流通仕様(海外規格の日本語解説付き含む)の情報をお伝えします♪※2026年4月23日現在、編集部調べ... 2026.04.24 お知らせ
レポート 阪田知樹 記者懇親会 2026年のいま想うフランツ・リスト そして演奏史・作曲史のなかの「私」 懇親会後、11/10東京オペラシティ公演のパネル横に立つ阪田2026年4月22日に行なわれた、阪田知樹さんの記者懇親会へ行って参りました。その模様をダイジェストにてお届けします。Text&Photo:... 2026.04.24 レポート
名演奏家再批評 かくして私はホロヴィッツに熱中した④ 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第4弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者でピアニストでもある長... 2026.04.24 名演奏家再批評連載
モノラル録音期のベートーヴェン たまには居心地の悪い椅子に座ってみるものだ:往年の演奏に求めるもの②(諸井 誠) 2027年に没後200年を迎える作曲家ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770~1827)。レコード芸術ONLINEではそのカウントダウン企画第1弾として、2025年夏に「2つのベートーヴェン・... 2026.04.23 モノラル録音期のベートーヴェン特別企画
モノラル録音期のベートーヴェン たまには居心地の悪い椅子に座ってみるものだ:往年の演奏に求めるもの①(諸井 誠) 2027年に没後200年を迎える作曲家ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770~1827)。レコード芸術ONLINEではそのカウントダウン企画第1弾として、2025年夏に「2つのベートーヴェン・... 2026.04.23 モノラル録音期のベートーヴェン特別企画
音符の向こう側 【連載】音符の向こう側/城所孝吉 第19回 音楽評論家・城所孝吉氏の連載、第19回はR.シュトラウスの交響詩《英雄の生涯》を取り上げます。ほぼ同時期に書かれた交響詩《ドン・キホーテ》との共通点・対照性、またマーラー《交響曲第6番》との関連まで、... 2026.04.22 連載音符の向こう側
最新盤レビュー パーヴォ=DKAMのシューベルト全交響曲録音 第2弾は、対照的な5番と6番《小ハ長調》! 文=沼口隆 (音楽学)シューベルトの交響曲創作史のなかの5番と6番F. シューベルト(1797~1828)は、知られている限り13曲の交響曲に着手し、7曲を完成させた。旧来の番号づけでは、未完の2曲、... 2026.04.21 最新盤レビュー
女性作曲家に魅せられて メル・ボニスに魅せられて 生涯・作品編/小林緑 Mel Bonis(1858~1937)音楽評論家・谷戸基岩氏と音楽学者・小林緑氏によるリレー連載、第5回のテーマは、メル・ボニス(1858~1937)です。波瀾に満ちた人生と豊かな作品を残しながら、... 2026.04.20 女性作曲家に魅せられて連載