同曲異演

   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.11 ブルックナー:交響曲第4番&同第8番

お待たせいたしました!「名曲名盤300/500総集篇」第11回、ブルックナーの登場です。交響曲の二つの人気作、第4番と第8番を組み合わせてみました。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「...
   
"レコ芸的"クラシック音楽入門

レコ芸的 “裏名盤” アーカイブ 同曲異演の教科書「名曲名盤300/500」逆さ読み

▲旧レコード芸術編「名曲名盤」の別冊/MOOK(左より1983年版,87年版,93年版,99年版)現在「レコ芸アーカイブ」ワクで、「名曲名盤300/500総集篇」を展開中ですが、今月の特別記事「 "レ...
   
"レコ芸的"クラシック音楽入門

同じ曲なのにここまで違う 6人が語る同曲異演の楽しみ【後編/ベートーヴェン《第九》】

ベートーヴェンの交響曲第9番《合唱》を6人が聴き比べ。ピリオド楽器、歴史的録音、現代のオーケストラまで、それぞれが選んだ録音を手がかりに、演奏様式や解釈の違いと「同曲異演」の醍醐味を語る。
   
"レコ芸的"クラシック音楽入門

同じ曲なのにここまで違う 6人が語る同曲異演の楽しみ【前編/チャイコフスキー《悲愴》】

チャイコフスキーの交響曲第6番《悲愴》を6人が聴き比べ。同じ楽譜から生まれる演奏はなぜこれほど違うのか。それぞれが選んだ録音を手がかりに、指揮者やオーケストラによる解釈の違いと「同曲異演」の面白さを語る。
   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.10 シューマン:ピアノ協奏曲,グリーグ:同

「名曲名盤300/500総集篇」の第10回は、LP時代に定番の組み合わせだったシューマンとグリーグのピアノ協奏曲を取り上げます。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲名盤300(/5...
   
"レコ芸的"クラシック音楽入門

ワルターからシュタイネッカーまで――相場ひろさんに聞く、マーラー《第9番》聴き比べの愉しみ【後編】

マーラー《交響曲第9番》は、指揮者によってどう変わるのか。音楽評論家・相場ひろが、ワルター、バーンスタイン、カラヤン、シュタイネッカーらの録音を通して、「同曲異演」の面白さと名盤を聴き比べる楽しみを語る。
   
"レコ芸的"クラシック音楽入門

「同じ曲を何度も聴く」から見えてくるもの ――相場ひろさんに聞く、マーラー《第9番》と同曲異演の愉しみ【前編・無料公開】

マーラー《交響曲第9番》は、指揮者によってどう変わるのか。音楽評論家・相場ひろが、ワルター、バーンスタイン、カラヤン、シュタイネッカーらの録音を通して、「同曲異演」の面白さと名盤を聴き比べる楽しみを語る。
   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.9 マーラー:交響曲第5番&同第9番

「名曲名盤300/500総集篇」の第9回は、満を持してマーラーの登場。交響曲の二つの傑作、第5番と第9番を組み合わせてみました。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲名盤300(/5...
   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.8 J.S.バッハ:マタイ受難曲&ミサ曲ロ短調

「名曲名盤300/500総集篇」の第8回は、大バッハの、いやすべての声楽曲の中でも最高峰と言われる2曲の組み合わせ、マタイ受難曲とロ短調ミサ曲。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲...
   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.7 シューベルト:交響曲第8番《未完成》&交響曲第9番《ザ・グレイト》

「名曲名盤300/500総集篇」の第7回はシューベルトの2つの "鉄板" 交響曲の組み合わせ。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲名盤300(/500)」は、評論家5人~最大13人...