音符の向こう側 【新連載】音符の向こう側/城所孝吉 第1回 音楽評論家・城所孝吉氏の新連載がスタートします。楽譜=音楽ではない。楽譜は演奏されなければ音楽にはならない。ゆえに演奏家の主観の入らいない音楽は存在し得ない、という見地からスタートし、様々な演奏(録音... 2024.10.22 音符の向こう側連載
[新譜月評]オーケストラ曲 マーラー: 交響曲第9番(ピリオド楽器による) マーラー:交響曲第9番フィリップ・フォン・シュタイネッカー指揮マーラー・アカデミー管弦楽団〈録音:2022年9月〉[Alpha(D)ALPHA1057(海外盤)] NAXOS タワーレコード 満津岡信... 2024.09.18
最新盤レビュー ケント・ナガノ指揮による マーラー版《死と乙女》 シューベルト(マーラー編):弦楽四重奏曲 ニ短調《死と乙女》D810(弦楽オーケストラ版),ウェーベルン:弦楽四重奏のための緩徐楽章(1905),シューベルト(ウェーベルン編):6つのドイツ舞曲 D8... 2024.09.10 最新盤レビュー
復刻!柴田南雄の名連載 第一回(1983年7月号)マーラー/交響曲第5番嬰ハ短調 旧『レコード芸術』で長らく健筆を振るわれた柴田南雄氏による、連載『新・レコードつれづれぐさ』( 1983年7月号~84年9月号)の第1回「マーラー/交響曲第5番」をお届けします。次回以降「ヘンデル/合... 2024.09.02 復刻!柴田南雄の名連載レコ芸アーカイブ