
金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。
第4弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者でピアニストでもある長井進之介さんが、ある映像との出会いによって突然その演奏に魅了されたという、ウラディミール・ホロヴィッツについて再批評していきます。全4回のうち、1回目は無料公開、今回の2回目以降は有料公開です。
Text=長井進之介
(①はこちらからお読みください)
ショパンに熱中する
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