編集部セレクション 秋山邦晴『音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える』② レコ芸は、クラシック音楽メディアを批評するだけではありません。そのペンは時として、自らの行為にも向けられました。1975年9月号に掲載された、秋山邦晴「音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える」を2回に分けてお届けします。 2024.12.24 編集部セレクションレコ芸アーカイブ
編集部セレクション 秋山邦晴『音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える』① レコ芸は、クラシック音楽メディアを批評するだけではありません。そのペンは時として、自らの行為にも向けられました。1975年9月号に掲載された、秋山邦晴「音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える」を2回に分けてお届けします。 2024.12.23 編集部セレクションレコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 ジョリヴェ,アンドレ Jolivet,André(1905~74) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・川田朔也(かわだ・さくや) 音楽ライター・フランス語翻訳。慶應義塾大学文学部卒、同大学院文学研究科修士課程修了。器楽・室内楽を中心に... 2024.12.18 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 ハルフテル(アルフテル),エルネスト Halffter,Ernesto(1905~89) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・濱田滋郎(はまだ・じろう) 音楽評論家、スペイン文化研究家。1935年東京生まれ。少年時代よりスペイン・中南米の文学、音楽に興味を抱... 2024.12.18 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
復刻!柴田南雄の名連載 第三回(1983年9月号)プロコフィエフ/ヴァイオリン協奏曲第1番、第2番 柴田南雄の名連載『新・レコードつれづれぐさ』第3回はプロコフィエフのヴァイオリン協奏曲第1番、第2番。連載時にはシゲティ、ハイフェッツ、スターン、ベルキン、スターンと錚々たる名手たちの写真が並びました... 2024.12.03 復刻!柴田南雄の名連載レコ芸アーカイブ
レコ芸フォト・アーカイブ 【第3回】1967年:各国から「文化使節」続々来日 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹 過去71年分の旧『レコード芸術』誌には、来日した名演奏家たちの多くの貴重な写真が眠っています。当連載では、今から半世紀前(=1974年)前後の日本のクラシック界の活況... 2024.12.02 レコ芸フォト・アーカイブレコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 ショーソン,エルネスト Chausson,Ernest (1855~99) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・相場ひろ(あいば・ひろ) 1962年生まれ。81年より京都在住。90年から93年までパリ留学、99年より翌年までジュネーブ在住。 現... 2024.11.19 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 ハルトマン,カール・アマデウス Hartmann,Karl Amadeus(1905~63) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・増田良介(ますだ・りょうすけ) 音楽評論家。ショスタコーヴィチをはじめとするロシア・ソ連音楽、マーラーなどの後期ロマン派音楽を中心に... 2024.11.19 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
復刻!柴田南雄の名連載 第二回(1983年8月号)ヘンデル/合奏協奏曲 作品6 柴田南雄の名連載『新・レコードつれづれぐさ』第2回はヘンデルの合奏協奏曲。話は意外な方向に向かい、シェーンベルクの登場へと展開します。※文中レコード番号・表記・事実関係などは連載当時のまま再録していま... 2024.11.01 復刻!柴田南雄の名連載レコ芸アーカイブ
レコ芸フォト・アーカイブ 【第2回】1966年:名ピアニストたちの来日ラッシュ 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹 過去71年分の旧『レコード芸術』誌には、来日した名演奏家たち多くの貴重な写真が眠っています。当連載では、今から半世紀前(=1974年)前後の日本のクラシック界の活況を... 2024.11.01 レコ芸フォト・アーカイブレコ芸アーカイブ