アニバーサリー作曲家 ジェラルド,ロベルト Gerhard,Roberto(1896~1970) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・相場ひろ(あいば・ひろ)1962年生まれ。81年より京都在住。90年から93年までパリ留学、99年より翌年までジュネーヴ在住。 現在は... 2025.07.14 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
編集部セレクション 若林駿介「ウィーン ヨーロッパの音楽工房」(『欧米の音と生活』②) このコーナーでは編集部が、資料室に眠る旧『レコード芸術』の複数の記事を、あるテーマをもとに集めて、ご紹介していきます。 テーマは「レコード芸術が旅をした」。東京をねじろとする『レコード芸術』ですが、誌... 2025.07.09 レコ芸アーカイブ編集部セレクション
復刻!柴田南雄の名連載 第十回(1984年4月号)ラフマニノフの交響曲 柴田南雄の名連載『新・レコードつれづれぐさ』第10回の話題はラフマニノフ! 当時の最新録音だったペキネル姉妹の『2台のピアノのための組曲』にはじまり、アシュケナージ&RCO、マゼール&BPOの交響曲録... 2025.07.03 レコ芸アーカイブ復刻!柴田南雄の名連載
レコ芸フォト・アーカイブ 【第10回】1973年1月~6月:日の出の勢いの “若手” たち 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹過去71年分の旧『レコード芸術』誌には、来日した名演奏家たちの多くの貴重な写真が眠っています。当連載では、今から半世紀前(=1975年)前後の日本のクラシック界の活況を... 2025.07.02 レコ芸アーカイブレコ芸フォト・アーカイブ
アニバーサリー作曲家 ファリャ,マヌエル・デ Falla,Manuel de(1876~1946) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・濱田滋郎(はまだ・じろう)音楽評論家、スペイン文化研究家。1935年東京生まれ。少年時代よりスペイン・中南米の文学、音楽に興味を抱いて... 2025.06.16 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 タネーエフ(タニェエフ),セルゲイ Taneyev,Sergey lvanovich(1856~1915) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・満津岡信育(まつおか・のぶやす)1959年東京都杉並区生まれ。音楽評論家。コピーライターを経て、40歳を目前にして名刺に音楽ライターと... 2025.06.16 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
編集部セレクション 若林駿介「ドイツ・グラモフォンを訪ねて」(『欧米の音と生活』①) このコーナーでは編集部が、資料室に眠る旧『レコード芸術』の複数の記事を、あるテーマをもとに集めて、ご紹介していきます。 テーマは「レコード芸術が旅をした」。東京をねじろとする『レコード芸術』ですが、誌... 2025.06.09 レコ芸アーカイブ編集部セレクション
復刻!柴田南雄の名連載 第九回(1984年3月号)マーラー/交響曲第三番ニ短調 柴田南雄の名連載『新・レコードつれづれぐさ』第9回の話題は、マーラーの交響曲第3番ニ短調。第1楽章の冒頭、8本のホルンが歌う第1主題についての、異例なほど詳細で長大な分析が行われます。その理由とは……... 2025.06.03 レコ芸アーカイブ復刻!柴田南雄の名連載
レコ芸フォト・アーカイブ 【第9回】1972年:バロック・ブーム到来! 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹過去71年分の旧『レコード芸術』誌には、来日した名演奏家たちの多くの貴重な写真が眠っています。当連載では、今から半世紀前(=1975年)前後の日本のクラシック界の活況を... 2025.06.02 レコ芸アーカイブレコ芸フォト・アーカイブ
アニバーサリー作曲家 クレストン,ポール Creston,Paul(1906~85) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから文・谷口昭弘(たにぐち・あきひろ)フェリス女学院大学グローバル教養学部心理コミュニケーション学科教授。富山県出身。東京学芸大学大学院にて修... 2025.05.16 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ