リヒターとアーノンクール リヒターかアーノンクールか 舩木篤也×矢澤孝樹 【前編】 カール・リヒターとニコラウス・アーノンクールのバッハ解釈は何が違うのか。《マタイ受難曲》を軸に、戦後の演奏史、歴史的演奏(HIP)の流れ、両者の芸術的な違いを舩木篤也×矢澤孝樹が読み解きます。 2026.04.04 リヒターとアーノンクール特別企画
名演奏家再批評 かくして私はホロヴィッツに熱中した① 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第4弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者でピアニストでもある長... 2026.04.03 名演奏家再批評連載
お知らせ フリーマガジン第8号配布開始! レコード芸術ONLINEフリーマガジンは、2024年10月にオープンしたWebサイト「レコード芸術ONLINE」の編集部がつくる、無料の読みものです。第2号を、10月4日頃より、タワーレコードやディスクユニオンの一部店頭にて配布を開始しています(在庫限り)。 2026.04.03 お知らせ
『レコード芸術』新譜月評クロニクル 【第1回】1975年(前篇)1月号~5月号 意気軒高!ベーム&カラヤン&ストコフスキー 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹昨年(2024年10月~2025年11月)ご好評を頂いた「レコ芸フォト・アーカイブ」に続いて、今月より新連載「『レコード芸術』新譜月評クロニクル」をスタートいたします。... 2026.04.02 『レコード芸術』新譜月評クロニクルレコ芸アーカイブ
プレルーディウム 【連載】プレルーディウム 第19回/舩木篤也 音楽評論家・舩木篤也氏の連載「プレルーディウム」。プレルーディウム(Präludium)は、ドイツ語で「前奏曲」の意味。毎回あるディスク(音源)を端緒として、ときに音楽の枠を超えて自由に思索を巡らせる、毎月1日更新の注目連載です。 2026.04.01 プレルーディウム連載
最新盤レビュー リイシュー&BOX注目盤(3月) ここでは、最近発売されたリイシュー&BOX盤のなかから注目盤を厳選して紹介します。デビュー25周年アルバムでたどる大萩康司の軌跡 ブローウェル作品を集めたアルバム『11月のある日』がリリースされたのが... 2026.03.31 最新盤レビュー
特別企画 アクセスランキング 『レコード芸術ONLINE』2026年1月~3月 2026年1月~3月に、『レコード芸術ONLINE』で多く読まれた記事を、ジャンルごとに紹介いたします(2026/3/25集計)。※有料会員限定コンテンツ(*印)を含みます。新着記事 TOP3最新盤レ... 2026.03.31 特別企画
最新盤レビュー 【新コーナー】配信限定! クラシック音楽注目タイトル(2026春) 2026年1月1日~3月25日にリリースされた、配信でしか聴けないクラシック音楽のアルバム(EP、シングルを含む)のなかから、「レコード芸術ONLINE」編集部注目のタイトルを紹介します。※記事の公開... 2026.03.30 最新盤レビュー
東京エムプラス 川口成彦が「フィンチコックス・コレクション」で弾くベートーヴェン! フォルテピアノへの深い愛情と飽くなき探求心と共に歩み続ける川口成彦が2027年のベートーヴェン没後200周年を確かに彩る記念碑的録音『ベートーヴェンとの旅路』を発表!ベートーヴェンとの旅路 川口成彦(... 2026.03.27 東京エムプラス特設ページ