ヨハネス・ブラームス

   
名演奏家再批評

使用楽譜からみるメンゲルベルク②

金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第6弾では、19世紀後半から20世紀前半の指揮者を関心対象とする音楽学者・内...
   
ブラームス 4つの交響曲

【必聴名盤20】ブラームス:交響曲第2番 これを聴かなきゃはじまらない!

特別企画シリーズ「ブラームス 4つの交響曲」のアーカイブ第4回配信は、交響曲第2番の必聴名盤20! とくにお聴きいただきたい5つと、あわせて聴きのがせない15の名盤をご紹介します。♪「【作品解説】ブラ...
   
ブラームス 4つの交響曲

【作品解説】ブラームス:交響曲第2番 ニ長調 Op.73

特別企画「ブラームス 4つの交響曲」の第2回は、交響曲第2番。まずは作品解説から。♪「【必聴名盤20】ブラームス:交響曲第2番」はこちら(有料コンテンツです)※旧『レコード芸術』2019年3月号からの...
   
ブラームス 4つの交響曲

【必聴名盤20】ブラームス:交響曲第1番 これを聴かなきゃはじまらない!

ブラームス:交響曲第1番の必聴名盤20! とくにお聴きいただきたい5つと、あわせて聴きのがせない15の名盤をご紹介します。
   
ブラームス 4つの交響曲

【作品解説】ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 Op.68

ブラームス:交響曲第1番の作品解説! いかにしてこの名作は生み出されたのでしょうか?
   
プレルーディウム

再現部の人 プレルーディウム 第20回/舩木篤也

音楽評論家・舩木篤也氏の連載「プレルーディウム」。プレルーディウム(Präludium)は、ドイツ語で「前奏曲」の意味。毎回あるディスク(音源)を端緒として、ときに音楽の枠を超えて自由に思索を巡らせる、毎月1日更新の注目連載です。
   
お知らせ

【読者アンケート第11弾】「私だけのブラームス交響曲全集」大募集!

ブラームス交響曲全集(+管弦楽曲集)I.フィッシャー=ブダペスト祝祭o[Channel Classics(D)CCSBOX7322]「レコード芸術ONLINE」では、今年が "ブラ1" ことブラームス...
   
[新譜月評]鍵盤曲

ブラームス:16のワルツ,2つのラプソディ,4つの小品

ブラームス:16のワルツ,2つのラプソディ,4つの小品ヴァハン・マルディロシアン(p)〈録音:2005年3月〉[ヴァデメクム(D)VMMM1606]【代理店の商品ページはこちら】タワーレコード商品ペー...
   
[新譜月評]室内楽/器楽曲

シューベルト:幻想曲,ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番,他

シューベルト:ヴァイオリンとピアノのための幻想曲D934,ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番〔+ブラームス:F.A.E.ソナタ~スケルツォ〕石川静(vn)ルカーシュ・クランスキー(p)〈録音:20...
   
[新譜月評]その他

The Senses~ブラームス作品集

The Senses~ブラームス作品集〔ブラームス:チェロ・ソナタ第1番,同第2番,メロディのように,森に覆われた山の上から,死は冷たい夜,子守歌〕佐藤晴真(vc)大伏啓太(p)〈録音:2020年9月...