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プレルーディウム

【連載】プレルーディウム 第4回/舩木篤也

音楽評論家・舩木篤也氏の連載「プレルーディウム」。プレルーディウム(Präludium)は、ドイツ語で「前奏曲」の意味。毎回あるディスク(音源)を端緒として、ときに音楽の枠を超えて自由に思索を巡らせる、毎月1日更新の注目連載です。第4回は、コパチンスカヤ×カメラータ・ベルンによる、エグザイル=亡命と題する注目アルバムが登場します。
   
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新譜月評の「オーケストラ曲」を更新しました!

こちらからどうぞご覧ください。
   
特別企画

アクセスランキング 『レコード芸術ONLINE』2024年10月~12月

2024年10月1日、『レコード芸術ONLINE』創刊。雑誌『レコード芸術』が、伝統を継承しながらも、新しい方向性を目指すWEBメディアとして復活しました。以来、多くの方に記事をお読みいただき、様々な...
   
ブルックナー2024 回顧

【新・リマスター鑑定団】ブルックナーの高音質リマスター盤を聴く(後編/クナッパーツブッシュ&チェリビダッケ)

旧『レコード芸術』誌の人気企画「リマスター鑑定団」が復活! “お気に入りの名盤を少しでも良い音で聴きたい”と集まった編集部有志とゲストが、リマスター盤を旧盤と比較して、侃々諤々好き放題に語り合います。...
   
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年末年始に読みたい音楽書3選

この年末、本誌「新譜月評」でも健筆を振るう3氏の新著が相次いで発売されました。年末年始にじっくり読みたい“音楽の聴き方”が変わる充実の著作をご紹介します。 初演から200年。時代に翻弄される《第九》の...
   
ブルックナー2024 回顧

【新・リマスター鑑定団】ブルックナーの高音質リマスター盤を聴く(前編/カラヤン&ヴァント)

旧『レコード芸術』誌の人気企画「リマスター鑑定団」が復活! “お気に入りの名盤を少しでも良い音で聴きたい”と集まった編集部有志とゲストが、リマスター盤を旧盤と比較して、侃々諤々好き放題に語り合います。...
   
最新盤レビュー

大河ドラマ『光る君へ』OSTベスト盤が登場

大河ドラマ「光る君へ」オリジナル・サウンドトラック The Best〔冬野ユミ:Amethyst,Blood Moon,Primavera-花降る日,他〕 反田恭平(p) 朝川朋之(hp) 広上淳一(...
   
最新盤レビュー

BOXセット注目盤(12月)

ここでは、最近発売されたBOXセットのなかから注目盤を厳選して紹介します。 C.デイヴィスの “旬”。コンセルトヘボウ管との(旧)フィリップス全録音18枚組BOX コリン・デイヴィスが(旧)フィリップ...
   
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【読者アンケート企画 第2弾!】 2025年にアニバーサリーを迎える名演奏家の「私の銘盤/愛聴盤」

「レコード芸術ONLINE」では、ブルックナー(生誕200年)アニバーサリー・イヤーの掉尾を飾る特別記事を準備中です。それに合わせて、会員様限定で、幣サイトをお読みいただいている皆様からの投稿も募集いたします♪
   
最新盤レビュー

新シリーズ「ベスト・クラシック100極」 角野隼斗監修のオムニバス盤も

ベスト・クラシック100極 角野隼斗セレクション〔ショパン:バラード3番,ポロネーズ第6番「英雄」,ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番~第1楽章,ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー,武満徹:弦楽の...