週刊フィッシャー=ディースカウ 『週刊フィッシャー=ディースカウ』 Nr.38《四つの厳粛な歌》《ドイツ・レクイエム》 今年2025年は、ドイツの名バリトン、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(1925.5.28~2012.5.18)[文中、DFDと略記]の生誕100周年アニバーサリー。ドイツ・リートをメインに、... 2025.11.07 連載週刊フィッシャー=ディースカウ
芸術の秋、マーラーの秋 読者アンケート企画 第9弾 私の「マーラーの銘盤・愛聴盤 BEST 5」結果発表! 10月9日~10月26日の期間に募集した、私の「マーラーの銘盤・愛聴盤 BEST 5」アンケートの結果を公開いたします。今回のアンケートでは「レコード芸術ONLINE」創刊1周年記念の特別企画「芸術の... 2025.11.07 特別企画芸術の秋、マーラーの秋
お知らせ クラシック音楽 海外盤リリース情報(2025年11月) 毎月、膨大な数がリリースされる海外盤(輸入盤)、その新着タイトルの中から編集部で厳選、一覧としてまとめました。これらは12月の「新譜月評」(12月3日・10日・17日・24日配信)にて掲載予定です。※... 2025.11.04 お知らせ
お知らせ フリーマガジン第3号配布開始! レコード芸術ONLINEフリーマガジンは、2024年10月にオープンしたWebサイト「レコード芸術ONLINE」の編集部がつくる、無料の読みものです。第2号を、10月4日頃より、タワーレコードやディスクユニオンの一部店頭にて配布を開始しています(在庫限り)。 2025.11.04 お知らせ
レコ芸フォト・アーカイブ 【第14回/最終回】オペラ特別編:豊かな “歌ごころ” が滲み出る普段着の名歌手たち 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹過去71年分の旧『レコード芸術』誌には、来日した名演奏家たちの多くの貴重な写真が眠っています。当連載では、今から半世紀前(=1975年)以前の日本のクラシック界の活況を... 2025.11.02 レコ芸アーカイブレコ芸フォト・アーカイブ
プレルーディウム 戦争は楽しい プレルーディウム 第14回/舩木篤也 音楽評論家・舩木篤也氏の連載「プレルーディウム」。プレルーディウム(Präludium)は、ドイツ語で「前奏曲」の意味。毎回あるディスク(音源)を端緒として、ときに音楽の枠を超えて自由に思索を巡らせる、毎月1日更新の注目連載です。 2025.11.01 プレルーディウム連載
最新盤レビュー リイシュー&BOX注目盤(10月) ここでは、最近発売されたリイシュー&BOX盤のなかから注目盤を厳選して紹介します。指揮者ロストロポーヴィチ。充実のチャイコフスキーがSACD化ジャクリーヌ・デュ・プレの協奏曲集やジュリーニのドヴォルザ... 2025.10.31 最新盤レビュー
週刊フィッシャー=ディースカウ 『週刊フィッシャー=ディースカウ』 Nr.37《ファウスト博士》《パレストリーナ》《カルディヤック》《画家マティス》《若い恋人たちへのエレジー》《リア》 今年2025年は、ドイツの名バリトン、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(1925.5.28~2012.5.18)[文中、DFDと略記]の生誕100周年アニバーサリー。ドイツ・リートをメインに、... 2025.10.31 連載週刊フィッシャー=ディースカウ
速報レポ 春が訪れ 桜(はな)がひらいて 音楽が始まる 上野の森に 「東京・春・音楽祭2026」概要発表 記者発表の模様。中央が鈴木幸一(音楽祭実行委員長)、右が野平一郎(東京文化会館館長)、左が芦田尚子(音楽祭実行委員会事務局長)桜咲く春の上野を舞台にした国内最大級のクラシック音楽の祭典「東京・春・音楽... 2025.10.31 特別企画速報レポ