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最新盤レビュー

BOXセット注目盤(12月)

ここでは、最近発売されたBOXセットのなかから注目盤を厳選して紹介します。 C.デイヴィスの “旬”。コンセルトヘボウ管との(旧)フィリップス全録音18枚組BO...
   
お知らせ

【読者アンケート企画 第2弾!】 2025年にアニバーサリーを迎える名演奏家の「私の銘盤/愛聴盤」

「レコード芸術ONLINE」では、ブルックナー(生誕200年)アニバーサリー・イヤーの掉尾を飾る特別記事を準備中です。それに合わせて、会員様限定で、幣サイトをお読みいただいている皆様からの投稿も募集いたします♪
   
最新盤レビュー

新シリーズ「ベスト・クラシック100極」 角野隼斗監修のオムニバス盤も

ベスト・クラシック100極 角野隼斗セレクション〔ショパン:バラード3番,ポロネーズ第6番「英雄」,ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番~第1楽章,ガーシュウィン:...
   
編集部セレクション

秋山邦晴『音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える』②

レコ芸は、クラシック音楽メディアを批評するだけではありません。そのペンは時として、自らの行為にも向けられました。1975年9月号に掲載された、秋山邦晴「音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える」を2回に分けてお届けします。
   
編集部セレクション

秋山邦晴『音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える』①

レコ芸は、クラシック音楽メディアを批評するだけではありません。そのペンは時として、自らの行為にも向けられました。1975年9月号に掲載された、秋山邦晴「音楽批評の音楽批評が音楽批評であることについて考える」を2回に分けてお届けします。
   
音符の向こう側

【連載】音符の向こう側/城所孝吉 第3回

音楽評論家・城所孝吉氏の連載、第3回は、シューベルトの弦楽四重奏曲第14番ニ短調D.810《死と乙女》。この作品に貫かれているテーマは「メメント・モリ」(=死を...
   
お知らせ

新譜月評の「その他」を更新しました!

こちらからどうぞご覧ください。
   
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新譜月評の「現代曲/ポスト・クラシカル」を更新しました!

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新譜月評の「音楽史」を更新しました!

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ブルックナー2024 回顧

[書込み歓迎]生誕200年メモリアル企画 読者投稿ルーム「私のブルックナー愛聴盤ベスト 3 +α」

11月20日~12月10日の期間「ブルックナー記念イヤー緊急読者調査」として投稿を大募集、皆様から多くのポストを頂きました。質問内容は「私のブルックナーの銘盤/...