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お知らせ

【特報】MOOK『クラシック不滅の名盤300』まもなく発売♪

クラシック音楽の定番ディスク・ガイド、最新決定版!【近刊】ONTOMO MOOKクラシック不滅の名盤300レコード芸術ONLINE 編✔クラシックの名盤300点が集結!!定価:2,750円 (本体2,...
   
音符の向こう側

【連載】音符の向こう側/城所孝吉 第18回

音楽評論家・城所孝吉氏の連載第18回は、人気傑作オペラ—ビゼ-《カルメン》とモーツァルト《ドン・ジョヴァンニ》を取り上げます。が、この2作品がいかに親しみやすいか、という話ではなく、いかに取っつきにく...
   
名演奏家再批評

オイゲン・ヨッフムと対話する③

金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第3弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者で、ブルックナーを中心...
   
リヒターとアーノンクール

再発見&再評価!リヒター&アーノンクールの “隠れ名盤” たち

「バッハの使徒」とも言えるカール・リヒター(1926~1981)と、やはりバロック音楽を主戦場にしてきたニコラウス・アーノンクール(1929~2016)は、古典派・ロマン派の領域にも興味深い録音を遺し...
   
お知らせ

新譜月評の「オペラ/声楽曲」を更新しました!

こちらからご覧ください。
   
お知らせ

新譜月評の「鍵盤曲」を更新しました!

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リヒターとアーノンクール

チェンバロ録音史のなかのカール・リヒター J.S.バッハ《ゴルトベルク変奏曲》を巡って

比較で「バッハの伝道師」を深める! 特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」♪ 2026年に生誕100年を迎えるリヒターと、没後10年のアーノンクール、クラシック音楽演奏の新たな地平を拓い...
   
リヒターとアーノンクール

アーノンクールの後期ロマン派レパートリー あるいは19世紀音楽観の変革について

「ワーグナーがいた時代」への、ストイックな応答 特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」♪ 2026年に生誕100年を迎えるリヒターと、没後10年のアーノンクール、クラシック音楽演奏の新た...
   
トーキョー・モデュレーション

【連載】トーキョー・モデュレーション 第18回/沼野雄司

リンゴのような音楽が春を告げるまた来ん春と人は云ふしかし私は辛いのだ春が来たつて何になろあの子が返つて来るぢやない(中原中也『在りし日の歌』) 卒業式や入学式といったものに、あまり心を動かされることが...
   
名演奏家再批評

オイゲン・ヨッフムと対話する②

金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第3弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者で、ブルックナーを中心...