伊福部昭と芥川也寸志 伊福部昭をたどる3つのポイント 西洋芸術音楽と伊福部昭をむすぶもの 特別企画シリーズ「伊福部昭と芥川也寸志」! 2026年に没後20年を迎える伊福部と、2025年に生誕100年が話題となった芥川。アニヴァーサリー・イヤーが交錯する... 2026.02.17 伊福部昭と芥川也寸志特別企画
トーキョー・モデュレーション 【連載】トーキョー・モデュレーション 第17回/沼野雄司 オランダのアニキが古代ギリシャにもの申す 音楽ってのは、常に社会に物申すんだ(Music is always a commentary on society.)――フランク・ザッパ 自分に兄がいな... 2026.02.15 トーキョー・モデュレーション連載
名演奏家再批評 古楽の視点で語る 初期録音の名演奏家 ヨアヒム/パッティ/メンゲルベルク② 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第2弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者で、古楽奏者でもある布... 2026.02.13 連載名演奏家再批評
最新盤レビュー アーノンクール生涯唯一のワーグナー! ’99年シュティリアルテ音楽祭での貴重なライヴ録音 アーノンクールは、かつて生涯の最大の「敵」と対峙していた。もちろん相手はワーグナーだ。この記録が魅力的なのは、ただアーノンクールが振った唯一のワーグナーにとどまらないところにある。 2026.02.13 最新盤レビュー
最新盤レビュー ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート2026 ネゼ=セガンが初登場 日本時間では1月1日の夜7時。多くの日本人にとって、おせち料理をつまみながらほろ酔い気分でテレビを眺め、正月気分を味わうための恒例行事が、ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートだろう。 2026.02.12 最新盤レビュー
アニバーサリー作曲家 ローザ,ミクロス Rózsa,Miklós(1907~95) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・満津岡信育(まつおか・のぶやす) 1959年東京都杉並区生まれ。音楽評論家。コピーライターを経て、40歳を目前にして名刺に音楽ライタ... 2026.02.09 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 シュターミッツ,ヨハン Stamitz,Johann(1717~57) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・安田和信(やすだ・かずのぶ) 桐朋学園大学准教授。同大学附属子供のための音楽教室鎌倉・横浜教室および富士教室室長。専門はW.A.モー... 2026.02.09 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
名演奏家再批評 古楽の視点で語る 初期録音の名演奏家 ヨアヒム/パッティ/メンゲルベルク① 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第2弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者で、古楽奏者でもある布... 2026.02.06 連載名演奏家再批評