[新譜月評]室内楽/器楽曲 ミラージュ ミラージュ〔ドヴォルザーク,ピアソラ,ドビュッシー,グルック,フランク,モリコーネ,ヴィラ=ロボス他の作品〕マルク・アンドレ(cb)ガブリエル・ビアンコ(g)ヴェロニカ・パトリシア・テルエル(p)〈録... 2026.06.10 アストル・ピアソラアントニン・ドヴォルザーククロード・ドビュッシーセザール・フランク
[新譜月評]オーケストラ曲 ドヴォルザーク:弦楽セレナード,スーク:同 ドヴォルザーク:弦楽セレナード*,スーク:同オンドジェイ・クカル指揮チェコ室内管弦楽団〈録音:1994年3月*,2000年1月~2月〉[Animal Music(D)ANI129(海外盤)]タワーレコ... 2026.06.03 アントニン・ドヴォルザーク
プレルーディウム 再現部の人 プレルーディウム 第20回/舩木篤也 音楽評論家・舩木篤也氏の連載「プレルーディウム」。プレルーディウム(Präludium)は、ドイツ語で「前奏曲」の意味。毎回あるディスク(音源)を端緒として、ときに音楽の枠を超えて自由に思索を巡らせる、毎月1日更新の注目連載です。 2026.06.01 プレルーディウム連載
[新譜月評]室内楽/器楽曲 イン・ザ・フィールズ イン・ザ・フィールズ〔バルトーク:弦楽四重奏曲第4番より,ラヴェル:弦楽四重奏曲より,ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲第13番より他〕ヴィジョン弦楽四重奏団,ヨエル・リュサリデス(p)マハン・ミララブ(g... 2026.05.13 アントニン・ドヴォルザークバルトーク・ベーラモーリス・ラヴェル
プレルーディウム 旧世界より プレルーディウム 第19回/舩木篤也 音楽評論家・舩木篤也氏の連載「プレルーディウム」。プレルーディウム(Präludium)は、ドイツ語で「前奏曲」の意味。毎回あるディスク(音源)を端緒として、ときに音楽の枠を超えて自由に思索を巡らせる、毎月1日更新の注目連載です。 2026.04.01 プレルーディウム連載
〔112〕ドヴォルザーク:チェロ協奏曲,チャイコフスキー: ロココの主題による変奏曲 この作品の名盤はほかにたくさんあるが、「聞こえ方」にとことんこだわり、細部まで作り込んだ点において、本盤を「レコード芸術」の極致と呼んでも、おそらく差し支えはないだろうドヴォルザーク:チェロ協奏曲,チ... 2026.03.26 P. I. チャイコフスキーアントニン・ドヴォルザーク
特別企画 東日本大震災にまつわるクラシック音楽ディスク10選 悲しみと祈り、そして決意を音楽に託して 2011年3月11日の14時46分に発生した東日本大震災から、今年の2026年で15年が経過します。日本での観測史上最大のマグニチュード9.0を記録した東北地方... 2026.03.02 特別企画
〔023〕ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界より》 演奏には若々しいエネルギーがあふれ、ウィーン・フィルの流麗なスタイルにフレッシュな感興が加わって、壮快な印象を強める……ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界より》〔+スメタナ:歌劇《売られた花嫁》序曲... 2026.02.26 アントニン・ドヴォルザークウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
[新譜月評]オーケストラ曲 R.シュトラウス:英雄の生涯,ドヴォルザーク:英雄の歌,グラズノフ:英雄の思い出に R.シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》,ドヴォルザーク:交響詩《英雄の歌》,グラズノフ:悲歌《英雄の思い出に》ヤクブ・フルシャ指揮バンベルク交響楽団〈録音:2023年9月,25年2月〉[Accentu... 2026.02.04 アントニン・ドヴォルザークヤクブ・フルシャリヒャルト・シュトラウス
[新譜月評]オーケストラ曲 第9回仙台国際音楽コンクール・ヴァイオリン部門最高位ムン・ボハ 第9回仙台国際音楽コンクール・ヴァイオリン部門最高位ムン・ボハ〔ブルッフ:スコットランド幻想曲,ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲,モーツァルト:カッサシオンK63より〕ムン・ボハ(vn)広上淳一指揮... 2026.02.04 アントニン・ドヴォルザークマックス・ブルッフ広上淳一