週刊フィッシャー=ディースカウ 『週刊フィッシャー=ディースカウ』 Nr.24《トリスタンとイゾルデ》《さまよえるオランダ人》 今年2025年は、ドイツの名バリトン、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(1925.5.28~2012.5.18)[文中、DFDと略記]の生誕100周年アニバーサリー。ドイツ・リートをメインに、... 2025.08.01 週刊フィッシャー=ディースカウ連載
速報レポ レクチャー・コンサート「ルバートの美学 Vol. 1」 〜ワルターの復元楽器で楽しむC. P. E. バッハ、モーツァルト〜 フォルテピアノを演奏した七條恵子、平井千絵 2025年7月30日開催、レクチャー・コンサート「ルバートの美学 Vol. 1」へ行って参りました。演奏家はなぜテンポに緩急を付けたり、タイミングをずらした... 2025.08.01 特別企画速報レポ
プレルーディウム 【連載】プレルーディウム 第11回/舩木篤也 音楽評論家・舩木篤也氏の連載「プレルーディウム」。プレルーディウム(Präludium)は、ドイツ語で「前奏曲」の意味。毎回あるディスク(音源)を端緒として、ときに音楽の枠を超えて自由に思索を巡らせる、毎月1日更新の注目連載です。 2025.08.01 プレルーディウム連載
最新盤レビュー リイシュー&BOX注目盤(7月) ここでは、最近発売されたリイシュー&BOX盤のなかから注目盤を厳選して紹介します。 シベリウスへの共感が生んだ名盤、待望のリマスタリング 渡邉曉雄(1919~90)と日フィルのシベリウス交響曲全集(1... 2025.07.31 最新盤レビュー
特別寄稿 【特別寄稿】イーノの旧作とレイチェルの新作と 伊東信宏 音楽学者の伊東信宏さんにはじめてご寄稿いただきました。伊東さんは2016~20年にかけて旧『レコード芸術』誌にて連載「東欧採音譚」をご執筆いただき、この連載は後に音楽之友社から2冊の単行本として刊行さ... 2025.07.29 特別企画特別寄稿
週刊フィッシャー=ディースカウ 『週刊フィッシャー=ディースカウ』 Nr.23《タンホイザー》 今年2025年は、ドイツの名バリトン、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(1925.5.28~2012.5.18)[文中、DFDと略記]の生誕100周年アニバーサリー。ドイツ・リートをメインに、... 2025.07.25 週刊フィッシャー=ディースカウ連載
お知らせ 【2025年8月リリース予定】 クラシック音楽新譜 発売情報 クラシック音楽ジャンルで、2025年8月1日~8月31日に発売が予定されている国内盤と、輸入盤の国内流通仕様の情報をお伝えします♪※2025年7月24日現在、編集部調べ※それぞれの詳細は、各レーベル、... 2025.07.25 お知らせ
インタビュー 柴田俊幸、A.ロマニウクとのデュオ第2弾「バッハと その息子たちによるフルート・ソナタ集」を熱く語る 柴田俊幸。持っているフラウト・トラヴェルソは録音でも使用したビュッファルダンのモデル インタビュー・文=西村 祐(フルート奏者・音楽評論)写真=編集部取材協力=ナクソス・ジャパン、テレビマンユニオン ... 2025.07.25 インタビュー
ショスタコーヴィチがアツい ショスタコーヴィチの心髄 最晩年の注目すべき作品を通じて 今年2025年はドミトリー・ショスタコーヴィチ(1906~1975)没後50年です。レコード芸術ONLINEでは、あらためてその音楽にふれるガイドを作るべく、この20世紀を代表する作曲家に関する企画「... 2025.07.24 特別企画ショスタコーヴィチがアツい
ショスタコーヴィチがアツい 読者アンケート企画 第7弾 私の「ショスタコーヴィチの銘盤・愛聴盤」結果発表! 7月2日~7月16日の期間に募集した、私の「ショスタコーヴィチの銘盤・愛聴盤」アンケートの結果を公開いたします。今回のアンケートでは、没後50年アニバーサリーに合わせて、ドミトリー・ショスタコーヴィチ... 2025.07.23 ショスタコーヴィチがアツい特別企画