名演奏家再批評 フルトヴェングラーを再批評する④ 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第1弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者でもある新野見卓也さん... 2026.01.30 名演奏家再批評連載
名演奏家再批評 フルトヴェングラーを再批評する③ 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第1弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者でもある新野見卓也さん... 2026.01.23 連載名演奏家再批評
音符の向こう側 【連載】音符の向こう側/城所孝吉 第16回 音楽評論家・城所孝吉氏の連載第16回は、ベートーヴェンの最後の3つのピアノ・ソナタ-第30番、第31番、第32番を取り上げます。この三大ソナタと《第九交響曲》との関連なども経て、話は「人生観」「生きる... 2026.01.22 音符の向こう側連載
女性作曲家に魅せられて 第4回 マリー・ジャエルに魅せられて 生涯・作品編/小林緑 音楽評論家・谷戸基岩氏と音楽学者・小林緑氏によるリレー連載、第4回のテーマは、ピアニスト/作曲家のマリー・ジャエル(1846~1925)です。リストの高弟にして時代を先取りしすぎたその作品は、近年よう... 2026.01.20 女性作曲家に魅せられて連載
女性作曲家に魅せられて 第4回 マリー・ジャエルに魅せられて 録音編/谷戸基岩(無料公開) 音楽評論家・谷戸基岩氏と音楽学者・小林緑氏によるリレー連載、第4回のテーマは、ピアニスト/作曲家のマリー・ジャエル(1846~1925)です。リストの高弟にして時代を先取りしすぎたその作品は、近年よう... 2026.01.20 女性作曲家に魅せられて連載
名演奏家再批評 フルトヴェングラーを再批評する② 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第1弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者でもある新野見卓也さん... 2026.01.16 連載名演奏家再批評
トーキョー・モデュレーション 【連載】トーキョー・モデュレーション 第16回/沼野雄司 調子っぱずれの歌が18世紀と現代を貫通する 俗を用いて、俗を離るる。俗を離れて俗を用いる。――与謝蕪村 大学時代に中世・ルネサンスの音楽史を学びはじめたとき、「世俗音楽」という語がなんだか滑稽に感... 2026.01.15 トーキョー・モデュレーション連載
名演奏家再批評 【新連載】フルトヴェングラーを再批評する① 金曜連載「名演奏家再批評」をスタートします。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第1弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者でもあ... 2026.01.09 連載名演奏家再批評
プレルーディウム 【連載】プレルーディウム 第16回/舩木篤也 音楽評論家・舩木篤也氏の連載「プレルーディウム」。プレルーディウム(Präludium)は、ドイツ語で「前奏曲」の意味。毎回あるディスク(音源)を端緒として、ときに音楽の枠を超えて自由に思索を巡らせる、毎月1日更新の注目連載です。 2026.01.01 プレルーディウム連載
週刊フィッシャー=ディースカウ 『週刊フィッシャー=ディースカウ』 Nr.45(最終回)《第九交響曲》《フィデリオ》、ベートーヴェンの様々な歌曲 今年2025年は、ドイツの名バリトン、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(1925.5.28~2012.5.18)[文中、DFDと略記]の生誕100周年アニバーサリー。ドイツ・リートをメインに、... 2025.12.26 週刊フィッシャー=ディースカウ連載