レコ芸フォト・アーカイブ 【第14回/最終回】オペラ特別編:豊かな “歌ごころ” が滲み出る普段着の名歌手たち 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹 過去71年分の旧『レコード芸術』誌には、来日した名演奏家たちの多くの貴重な写真が眠っています。当連載では、今から半世紀前(=1975年)以前の日本のクラシック界の活況... 2025.11.02 レコ芸フォト・アーカイブレコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 シマノフスキ,カロル Szymanowski,Karol(1882~1937) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・川田朔也(かわだ・さくや) 音楽ライター・フランス語翻訳。慶應義塾大学文学部卒、同大学院文学研究科修士課程修了。器楽・室内楽を中心に... 2025.10.16 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 グァルニエリ,カマルゴ Guarnieri,Camargo(1907~93) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・濱田滋郎(はまだ・じろう) 音楽評論家、スペイン文化研究家。1935年東京生まれ。少年時代よりスペイン・中南米の文学、音楽に興味を抱... 2025.10.16 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
復刻!柴田南雄の名連載 第十三回(1984年7月号)シェーンベルクの声楽作品 柴田南雄の名連載『新・レコードつれづれぐさ』第13回は、シェーンベルク! 長年聴く機会のなかった《ヤコブの梯子》補完完成版をはじめとする名作が、ブーレーズ指揮BBC響のCBSソニー盤で登場。その待望の... 2025.10.03 復刻!柴田南雄の名連載レコ芸アーカイブ
レコ芸フォト・アーカイブ 【第13回】1974年7月~12月:不安な時代にあっても、クラシック音楽界はいつも前向きに 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹 過去71年分の旧『レコード芸術』誌には、来日した名演奏家たちの多くの貴重な写真が眠っています。当連載では、今から半世紀前(=1975年)以前の日本のクラシック界の活況... 2025.10.02 レコ芸フォト・アーカイブレコ芸アーカイブ
編集部セレクション 若林駿介「アメリカのバイタリティ」(『欧米の音と生活』④) このコーナーでは編集部が、資料室に眠る旧『レコード芸術』の複数の記事を、あるテーマをもとに集めて、ご紹介していきます。 テーマは「レコード芸術が旅をした」。東京をねじろとする『レコード芸術』ですが、誌... 2025.09.26 編集部セレクションレコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 グリンカ,ミハイル・イヴァノヴィチ Glinka,Mikhail lvanovich(1804~57) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・増田良介(ますだ・りょうすけ) 音楽評論家。ショスタコーヴィチをはじめとするロシア・ソ連音楽、マーラーなどの後期ロマン派音楽を中心に... 2025.09.16 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
アニバーサリー作曲家 フロレンツ,ジャン=ルイ Florentz,Jean-Louis(1947~2004) ≫特捜プロジェクト・アニバーサリー作曲家の他の記事はこちらから 文・相場ひろ(あいば・ひろ) 1962年生まれ。81年より京都在住。90年から93年までパリ留学、99年より翌年までジュネーヴ在住。 現... 2025.09.16 アニバーサリー作曲家レコ芸アーカイブ
復刻!柴田南雄の名連載 第十二回(1984年6月号)フルトヴェングラー/交響曲第2番 柴田南雄の名連載『新・レコードつれづれぐさ』第12回は、フルトヴェングラーの自作自演が登場! さまざまな評価のある彼の交響曲第2番について、ナチと第2次世界大戦の時代を生きた巨匠の精神世界を辿る論考が... 2025.09.03 復刻!柴田南雄の名連載レコ芸アーカイブ
レコ芸フォト・アーカイブ 【第12回】1974年1月~6月:ついにポリーニが来日!チェコ、ブラジルからも名匠が続々 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹 過去71年分の旧『レコード芸術』誌には、来日した名演奏家たちの多くの貴重な写真が眠っています。当連載では、今から半世紀前(=1975年)前後の日本のクラシック界の活況... 2025.09.02 レコ芸フォト・アーカイブレコ芸アーカイブ