『レコード芸術』新譜月評クロニクル 【第2回】1975年(中篇)5月号~8月号 “クライバー・センセーション” から始まる新潮流 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹 昨年(2024年10月~2025年11月)の「レコ芸フォト・アーカイブ」に続くアーカイブ企画、「『レコード芸術』新譜月評クロニクル」の第2回は、1975年-中篇として... 2026.05.02 『レコード芸術』新譜月評クロニクルレコ芸アーカイブ
『レコード芸術』新譜月評クロニクル 【第1回】1975年(前篇)1月号~5月号 意気軒高!ベーム&カラヤン&ストコフスキー 構成・文・CDセレクト=芳岡正樹 昨年(2024年10月~2025年11月)ご好評を頂いた「レコ芸フォト・アーカイブ」に続いて、今月より新連載「『レコード芸術』新譜月評クロニクル」をスタートいたします... 2026.04.02 『レコード芸術』新譜月評クロニクルレコ芸アーカイブ
[新譜月評]オーケストラ曲 マーラー:交響曲第5番,バルトーク:ピアノ協奏曲第2番 マーラー:交響曲第5番,バルトーク:ピアノ協奏曲第2番〔+シューマン:アラベスク〕 アンドリス・ネルソンス指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団,イェフィム・ブロンフマン(p)〈収録:2022年8月(... 2026.04.01
リヒターとアーノンクール アーノンクールの後期ロマン派レパートリー あるいは19世紀音楽観の変革について 「ワーグナーがいた時代」への、ストイックな応答 特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」♪ 2026年に生誕100年を迎えるリヒターと、没後10年のアーノンクール、クラシック音楽演奏の新... 2026.03.16 リヒターとアーノンクール特別企画
[新譜月評]オーケストラ曲 ウィーン・フィル ニューイヤー・コンサート2026 ウィーン・フィル ニューイヤー・コンサート2026〔ヨハン・シュトラウス2世:オペレッタ《インディゴと40人の盗賊》序曲からアンコール曲ヨハン・シュトラウス1世:ラデツキー行進曲まで18曲〕 ヤニク・... 2026.03.04
最新盤レビュー ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート2026 ネゼ=セガンが初登場 日本時間では1月1日の夜7時。多くの日本人にとって、おせち料理をつまみながらほろ酔い気分でテレビを眺め、正月気分を味わうための恒例行事が、ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートだろう。 2026.02.12 最新盤レビュー
[新譜月評]オーケストラ曲 マーラー:交響曲第4番,ベルク:ヴァイオリン協奏曲《ある天使の思い出に》他 ベルク:ヴァイオリン協奏曲《ある天使の思い出に》,J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番よりアンダンテ,マーラー:交響曲第4番 アンドリス・ネルソンス指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団,... 2025.11.05
[新譜月評]オーケストラ曲 ネルソンス&ウィーン・フィル ザルツブルク音楽祭2025 配信情報 ネルソンス&ウィーン・フィルザルツブルク音楽祭2025〔マーラー:交響曲第10番~アダージョ,ショスタコーヴィチ:交響曲第10番〕 アンドリス・ネルソンス指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽... 2025.10.01
[新譜月評]オーケストラ曲 シェーンブルン・サマーナイト・コンサート2025(ソヒエフ=ウィーンpo) ウィーン・フィル・シェーンブルン・サマーナイト・コンサート2025〔オッフェンバック,ビゼー,チャイコフスキー,グリーグ,ドヴォルザーク,マスカーニ,プッチーニ,サン=サーンス,ベルリオーズ,ニコライ... 2025.09.01
2つのベートーヴェン・イヤー ステレオ期の黄金時代を彩った ベートーヴェン交響曲クロニクル 2027年に没後200年を迎える、作曲家ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770~1827)。さまざまな録音プロジェクトが進行中と思われるいま、レコード芸術ONLINEでは、過去の「アニヴァーサ... 2025.08.20 特別企画2つのベートーヴェン・イヤー