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東京エムプラス

ソーニャ・ヨンチェヴァ&ドミンゴ・インドヤン、初の夫婦共演盤!

世界最高峰の舞台で次々にタイトル・ロールを務める当代随一のソプラノ、ソーニャ・ヨンチェヴァがOnyxレーベルに初登場!指揮者の夫ドミンゴ・インドヤンとの初となる共演盤をリリースします!ディプティーク ...
   
N響に登場した巨匠指揮者列伝

N響とベートーヴェン――録音でたどる名演の歴史

2027年、ベートーヴェン没後200年の節目に、NHK交響楽団は交響曲とピアノ協奏曲の全曲演奏に挑む。振り返れば、前身の新交響楽団が本格的な活動を始めた1927年も、没後100年の記念年だった。創設期...
   
最新盤レビュー

ロレンツォ・ヴィオッティ初登場! ウィーン・フィル「サマーナイト・コンサート2026」 待望のライヴ盤に聴くヨーロッパの夏

文=東端哲也 (ライター)夏空に響くオーケストラウィーン・フィルにとって1年の音楽シーズンを締めくくる重要な名物行事である「サマーナイト・コンサート」。2004年に、EU(欧州連合)の中東欧諸国などの...
   
お知らせ

新譜月評の「オーケストラ曲」を更新しました!

こちらからご覧ください。
   
ニュース

クラシック音楽 海外盤リリース情報(2026年8月)

毎月、膨大な数がリリースされる海外盤(輸入盤)、その新着タイトルの中から編集部で厳選、一覧としてまとめました。これらは2026年9月の「新譜月評」(9月2日・9日・16日・23日配信)にて掲載予定です...
   
お知らせ

フリーマガジン第12号配布開始!

レコード芸術ONLINEフリーマガジンは、2024年10月にオープンしたWebサイト「レコード芸術ONLINE」の編集部がつくる、無料の読みものです。第2号を、10月4日頃より、タワーレコードやディスクユニオンの一部店頭にて配布を開始しています(在庫限り)。
   
プレルーディウム

【連載】プレルーディウム 第21回/舩木篤也

音楽評論家・舩木篤也氏の連載「プレルーディウム」。プレルーディウム(Präludium)は、ドイツ語で「前奏曲」の意味。毎回あるディスク(音源)を端緒として、ときに音楽の枠を超えて自由に思索を巡らせる、毎月1日更新の注目連載です。
   
最新盤レビュー

クラシック リイシュー&BOX注目盤(7月)

ここでは、最近発売されたクラシックのリイシュー&BOX盤のなかから注目盤を厳選して紹介します。ジュリアス・カッチェン生誕100年記念のブラームスを網羅した17枚組BOX カッチェンのピアノの魅力をどう...
   
名演奏家再批評

とある2つの「ロシア・ピアニズム」 ソフロニツキーとユージナ④

金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第7弾では音楽学者・山本明尚さんが、「ロシア・ピアニズム」のピアニストとして...
   
新譜月評「ダブル評」総まとめ

これがクラシック音楽の注目盤だ! 2026年7月 新譜月評「ダブル評」批評文総まとめ

『レコード芸術ONLINE』の新譜月評2026年7月更新分ダイジェスト版! 旧『レコード芸術』の誌面のように、ダブル評の批評文をひと続きにお読みいただけるページです。それぞれのジャケット画像をクリック...