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カール・リヒターとアーノンクール

アーノンクールとHIPの「起源」 コンセルトヘボウ管とのモーツァルトに関する考察

HIPとは何だったのか?  特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」♪ 2026年に生誕100年を迎えるリヒターと、没後10年のアーノンクール、クラシック音楽演奏の新たな地平を拓いた2人の...
   
速報レポ

仲道郁代 ピアノ・リサイタル 音楽の哲学 記者懇親会

仲道郁代と「音楽の哲学」サントリーホール公演のパネル 2026年3月19日に開催された、仲道郁代さんの記者懇親会へ行って参りました。デビューから40周年、そしてベートーヴェン没後200年にあたる202...
   
お知らせ

【特報】MOOK『クラシック不滅の名盤300』まもなく発売♪

クラシック音楽の定番ディスク・ガイド、最新決定版! 【近刊】ONTOMO MOOKクラシック不滅の名盤300 レコード芸術ONLINE 編 ✔クラシックの名盤300点が集結!! 定価:2,750円 (...
   
音符の向こう側

【連載】音符の向こう側/城所孝吉 第18回

音楽評論家・城所孝吉氏の連載第18回は、人気傑作オペラ—ビゼ-《カルメン》とモーツァルト《ドン・ジョヴァンニ》を取り上げます。が、この2作品がいかに親しみやすいか、という話ではなく、いかに取っつきにく...
   
名演奏家再批評

オイゲン・ヨッフムと対話する③

金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第3弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者で、ブルックナーを中心...
   
カール・リヒターとアーノンクール

再発見&再評価!リヒター&アーノンクールの “隠れ名盤” たち

「バッハの使徒」とも言えるカール・リヒター(1926~1981)と、やはりバロック音楽を主戦場にしてきたニコラウス・アーノンクール(1929~2016)は、古典派・ロマン派の領域にも興味深い録音を遺し...
   
お知らせ

新譜月評の「オペラ/声楽曲」を更新しました!

こちらからご覧ください。
   
お知らせ

新譜月評の「鍵盤曲」を更新しました!

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カール・リヒターとアーノンクール

チェンバロ録音史のなかのカール・リヒター J.S.バッハ《ゴルトベルク変奏曲》を巡って

比較で「バッハの伝道師」を深める!  特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」♪ 2026年に生誕100年を迎えるリヒターと、没後10年のアーノンクール、クラシック音楽演奏の新たな地平を拓...
   
カール・リヒターとアーノンクール

アーノンクールの後期ロマン派レパートリー あるいは19世紀音楽観の変革について

「ワーグナーがいた時代」への、ストイックな応答  特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」♪ 2026年に生誕100年を迎えるリヒターと、没後10年のアーノンクール、クラシック音楽演奏の新...