レポート ピアニスト 伊藤順一による ショパンのピアノ独奏作品全曲録音プロジェクトが始動! ピアニスト伊藤順一が、ショパンのピアノ独奏作品全214曲を全12集、約8年かけて録音する「ザ・ショパン・ツィクルス」を始動。第1集『マエストーソ』の発売を前に抱負を語る 2026.07.17 レポート
インタビュー 樫本大進が語る ヴィヴァルディ《四季》 ――ベルリン・バロック・ゾリステンと描く4つの情景 ベルリン・フィル第1コンサートマスター・樫本大進が、ベルリン・バロック・ゾリステンとのヴィヴァルディ《四季》新録音について語る。現代楽器によるHIP、作品解釈、録音への思いに迫る。 2026.07.17 インタビュー
名演奏家再批評 とある2つの「ロシア・ピアニズム」 ソフロニツキーとユージナ② 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第7弾では音楽学者・山本明尚さんが、「ロシア・ピアニズム」のピアニストとして... 2026.07.17 名演奏家再批評連載
特別企画 宇野功芳のオーディオ ――「空気録音」で追体験する“批評の現場” 没後10年を迎えた音楽評論家・宇野功芳の仕事部屋を訪ね、愛用のワーフェデールや真空管アンプによる再生音を「空気録音」で収録。ワルター、フルトヴェングラーらの名演を通して、その音楽観と理想の音を追体験する。 2026.07.16 特別企画
お知らせ 「クラシック・データ資料館」の障害についてのお詫びと報告 平素より「レコード芸術ONLINE」をご利用いただき、誠にありがとうございます。 2026年7月15日正午現在、「クラシック・データ資料館」にて障害が発生し、ご利用いただけない状況となっております。 ... 2026.07.15 お知らせ
名演奏家再批評 とある2つの「ロシア・ピアニズム」 ソフロニツキーとユージナ① 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第7弾では音楽学者・山本明尚さんが、「ロシア・ピアニズム」のピアニストとして... 2026.07.10 連載名演奏家再批評
《指環》初演150周年 バイロイト音楽祭2026 注目指揮者ガイド バイロイト音楽祭2026に出演する注目指揮者を紹介。クリスティアン・ティーレマンをはじめ、ワーグナー演奏で活躍する名匠から新世代まで、それぞれの特徴やおすすめディスクとともに解説します。 2026.07.09 《指環》初演150周年特別企画