音符の向こう側 【連載】音符の向こう側/城所孝吉 第21回 オペラ《椿姫》ゼミナール開講! 音楽評論家・城所孝吉氏の連載、第21回は趣向を変えて、旧「レコード芸術」誌の好評企画を城所流ニューアレンジで復活。長年の「レコ芸」ファンならご記憶でしょう、喜多尾道冬氏が編集部員とゼミ形式で作品論を展... 2026.07.22 連載音符の向こう側
《指環》初演150周年 藤田真央×広瀬大介 2人のワグネリアンが語るワーグナーの魅力 Part2 藤田真央と広瀬大介によるワーグナー対談の後編。ワーグナーの音楽が、藤田真央のピアノ演奏に与えた影響などについて語ります。 2026.07.21 《指環》初演150周年特別企画
《指環》初演150周年 藤田真央×広瀬大介 2人のワグネリアンが語るワーグナーの魅力 Part1 ピアニスト・藤田真央と音楽学者・広瀬大介によるワーグナー対談。《ニーベルングの指環》や《トリスタンとイゾルデ》をはじめ、ワーグナー作品の魅力や音楽の奥深さを、2人のワグネリアンが語ります。 2026.07.21 《指環》初演150周年特別企画
女性作曲家に魅せられて エレーヌ・ド・モンジェルーに魅せられて 生涯・作品編/小林緑 エレーヌ・ド・モンジェルー音楽評論家・谷戸基岩氏と音楽学者・小林緑氏によるリレー連載、第6回のテーマは、エレーヌ・ド・モンジェルー(1764~1836)です。フランス革命期に活躍した貴族出身の作曲家で... 2026.07.20 女性作曲家に魅せられて連載
女性作曲家に魅せられて エレーヌ・ド・モンジェルーに魅せられて 録音編/谷戸基岩 エレーヌ・ド・モンジェルー音楽評論家・谷戸基岩氏と音楽学者・小林緑氏によるリレー連載、第6回のテーマは、エレーヌ・ド・モンジェルー(1764~1836)です。フランス革命期に活躍した貴族出身の作曲家で... 2026.07.20 女性作曲家に魅せられて連載
レポート ピアニスト 伊藤順一による ショパンのピアノ独奏作品全曲録音プロジェクトが始動! ピアニスト伊藤順一が、ショパンのピアノ独奏作品全214曲を全12集、約8年かけて録音する「ザ・ショパン・ツィクルス」を始動。第1集『マエストーソ』の発売を前に抱負を語る 2026.07.17 レポート
インタビュー 樫本大進が語る ヴィヴァルディ《四季》 ――ベルリン・バロック・ゾリステンと描く4つの情景 ベルリン・フィル第1コンサートマスター・樫本大進が、ベルリン・バロック・ゾリステンとのヴィヴァルディ《四季》新録音について語る。現代楽器によるHIP、作品解釈、録音への思いに迫る。 2026.07.17 インタビュー
名演奏家再批評 とある2つの「ロシア・ピアニズム」 ソフロニツキーとユージナ② 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第7弾では音楽学者・山本明尚さんが、「ロシア・ピアニズム」のピアニストとして... 2026.07.17 名演奏家再批評連載