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新譜月評の「現代曲/ポスト・クラシカル」「その他」を更新しました!

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「レコード芸術ONLINE」編集部が、「ONTOMO Radio 音楽現場のウラ側をのぞく」に出演!編集部員の“盤歴”や、おすすめ記事についてお話しています。ぜひご覧ください♪ 【YouTube】Ep...
   
ブラームス 4つの交響曲

坂入健司郎と石原勇太郎の ブラームス:交響曲第3番&第4番「超」入門

指揮者・坂入健司郎さんと、音楽学者・石原勇太郎さんの対談。気鋭の活動を続けるおふたりに、4作品の魅力や、演奏することの難しさ、そして聴きどころについて語っていただきました。
   
ブラームス 4つの交響曲

坂入健司郎と石原勇太郎の ブラームス:交響曲第1番&第2番「超」入門

指揮者・坂入健司郎さんと、音楽学者・石原勇太郎さんの対談。気鋭の活動を続けるおふたりに、4作品の魅力や、演奏することの難しさ、そして聴きどころについて語っていただきました。
   
最新盤レビュー

サラステ、フィンランド放送響との2度の録音から30年以上を経て三度目の “結論”

初演から100年目の一つの "回答" を我々はどう聴くべきか 明快この上ないシベリウスの交響曲全集の登場だ。 シベリウスの交響曲(全7曲)は、日本人指揮者を含め、これまで多くのオーケストラによって演奏・録音されてきたが、そんななか今回のサラステの演奏は、今までになく、颯爽とした流れの良さが際立っている。だが筆者には、その洗練の極にある演奏に若干の戸惑いを感じなくもない。
   
クラシックレーベルの100年

第1回 LPによるレーベル拡大期(1950~60 年代) その1

これから、「クラシック・ レコードレーベルと演奏家・録音の100年」と題した連載をさせていただくことになった。 エジソンによるレコード発明から、来年2027年で150年。そのうち、電気録音が実用化され...
   
お知らせ

連載「音符の向こう側」更新日変更のお知らせ

毎月22日に公開しております城所孝吉先生の連載「音符の向こう側」は、編集部の事情により今後、隔月更新へと変更いたします。次回の配信は7月22日(水)を予定しております。引き続き内容をさらに充実してお届...
   
名演奏家再批評

使用楽譜からみるメンゲルベルク③

金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第6弾では、19世紀後半から20世紀前半の指揮者を関心対象とする音楽学者・内...
   
ブラームス 4つの交響曲

【必聴名盤20】ブラームス:交響曲第4番 これを聴かなきゃはじまらない!

特別企画シリーズ「ブラームス 4つの交響曲」のアーカイブ第6回配信は、交響曲第4番の必聴名盤20! とくにお聴きいただきたい5つと、あわせて聴きのがせない15の名盤をご紹介します。♪「【作品解説】ブラ...