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最新盤レビュー

クラシック リイシュー&BOX注目盤(8月)

ここでは、最近発売されたクラシックのリイシュー&BOX盤のなかから注目盤を厳選して紹介します。圧巻! オルガン界の至宝M.-C.アラン生誕100周年を祝う53枚組メガBOX マリー=クレール・アラン(...
   
N響に登場した巨匠指揮者列伝

N響に登場した巨匠指揮者列伝 第3回 ウォルフガング・サヴァリッシュ

創立100年を迎えたNHK交響楽団の歴史は、巨匠指揮者たちとの出会いの歴史でもあります。本連載では、N響の舞台を彩った名匠たちを各回一人ずつ取り上げ、その人物像、芸術の真価、そしてN響との代表的録音ま...
   
新譜月評「ダブル評」総まとめ

これがクラシック音楽の注目盤だ! 2026年8月 新譜月評「ダブル評」批評文総まとめ

『レコード芸術ONLINE』の新譜月評2026年8月更新分ダイジェスト版! 旧『レコード芸術』の誌面のように、ダブル評の批評文をひと続きにお読みいただけるページです。それぞれのジャケット画像をクリック...
   
クラシックレーベルの100年

第3回 LPによるレーベル拡大期(1950~60 年代) その3 RCAビクターとその他のアメリカのレーベル

連載「クラシック・ レコードレーベルと演奏家・録音の100年」。エジソンによるレコード発明から、来年2027年で150年。そのうち、電気録音が実用化された1925年からの100年間をメインとして、クラ...
   
名演奏家再批評

名盤の外側でたどるシャルル・ミュンシュ④

金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第8弾では、20世紀以降のフランス音楽や音楽放送を主な関心対象とする平野貴俊...
   
最新盤レビュー

圧倒的な色彩感と躍動感、そして色気。 シュタイネッカーのマーラー交響曲第5番(ピリオド楽器による)

フィリップ・フォン・シュタイネッカー指揮マーラー・アカデミー管が、ピリオド楽器で挑んだマーラー《交響曲第5番》。圧倒的な色彩感と躍動感、妖しい色気に満ちた注目の新録音を鷲野彰子がレビューする。
   
武満徹の音楽世界

秋山邦晴「武満徹——聴覚的想像力による問いかけ」(『レコード芸術』1973年9月号より)

特別企画シリーズ「武満徹の音楽世界」! 作曲家・武満徹(1930~96)の没後30年を記念して、その音楽の魅力に迫ります。 今回の記事は、音楽評論家・秋山邦晴が『レコード芸術』1973年9月号に寄せた...
   
インタビュー

緊迫と解放――キアロスクーロ四重奏団のベートーヴェン

キアロスクーロ四重奏団 2026年7月9日 王子ホール 撮影:横田敦史ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第7番《ラズモフスキー第1番》,同第8番《ラズモフスキー第2番》キアロスクーロ四重奏団〈録音:2025...
   
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新譜月評の「現代曲/ポスト・クラシカル」を更新しました!

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新譜月評の「音楽史」を更新しました!

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