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新譜月評の「現代曲/ポスト・クラシカル」「その他」を更新しました!

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新譜月評の「音楽史」を更新しました!

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音符の向こう側

【連載】音符の向こう側/城所孝吉 第21回 オペラ《椿姫》ゼミナール開講!

音楽評論家・城所孝吉氏の連載、第21回は趣向を変えて、旧「レコード芸術」誌の好評企画を城所流ニューアレンジで復活。長年の「レコ芸」ファンならご記憶でしょう、喜多尾道冬氏が編集部員とゼミ形式で作品論を展...
   
《指環》初演150周年

藤田真央×広瀬大介 2人のワグネリアンが語るワーグナーの魅力 Part2

藤田真央と広瀬大介によるワーグナー対談の後編。ワーグナーの音楽が、藤田真央のピアノ演奏に与えた影響などについて語ります。
   
《指環》初演150周年

藤田真央×広瀬大介 2人のワグネリアンが語るワーグナーの魅力 Part1

ピアニスト・藤田真央と音楽学者・広瀬大介によるワーグナー対談。《ニーベルングの指環》や《トリスタンとイゾルデ》をはじめ、ワーグナー作品の魅力や音楽の奥深さを、2人のワグネリアンが語ります。
   
女性作曲家に魅せられて

エレーヌ・ド・モンジェルーに魅せられて 生涯・作品編/小林緑

エレーヌ・ド・モンジェルー音楽評論家・谷戸基岩氏と音楽学者・小林緑氏によるリレー連載、第6回のテーマは、エレーヌ・ド・モンジェルー(1764~1836)です。フランス革命期に活躍した貴族出身の作曲家で...
   
女性作曲家に魅せられて

エレーヌ・ド・モンジェルーに魅せられて 録音編/谷戸基岩

エレーヌ・ド・モンジェルー音楽評論家・谷戸基岩氏と音楽学者・小林緑氏によるリレー連載、第6回のテーマは、エレーヌ・ド・モンジェルー(1764~1836)です。フランス革命期に活躍した貴族出身の作曲家で...
   
レポート

ピアニスト 伊藤順一による ショパンのピアノ独奏作品全曲録音プロジェクトが始動!

ピアニスト伊藤順一が、ショパンのピアノ独奏作品全214曲を全12集、約8年かけて録音する「ザ・ショパン・ツィクルス」を始動。第1集『マエストーソ』の発売を前に抱負を語る
   
インタビュー

樫本大進が語る ヴィヴァルディ《四季》 ――ベルリン・バロック・ゾリステンと描く4つの情景

ベルリン・フィル第1コンサートマスター・樫本大進が、ベルリン・バロック・ゾリステンとのヴィヴァルディ《四季》新録音について語る。現代楽器によるHIP、作品解釈、録音への思いに迫る。
   
名演奏家再批評

とある2つの「ロシア・ピアニズム」 ソフロニツキーとユージナ②

金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第7弾では音楽学者・山本明尚さんが、「ロシア・ピアニズム」のピアニストとして...