ニュース 【2026年7月リリース予定】 クラシック音楽新譜 発売情報 クラシック音楽ジャンルで、2026年7月1日~7月31日に発売が予定されている国内盤と、輸入盤の国内流通仕様(海外規格の日本語解説付き含む)の情報をお伝えします♪※2026年6月24日現在、編集部調べ... 2026.06.25 ニュース
お知らせ 「レコード芸術ONLINE」編集部が「ONTOMO Radio」に出演♪ 「レコード芸術ONLINE」編集部が、「ONTOMO Radio 音楽現場のウラ側をのぞく」に出演!編集部員の“盤歴”や、おすすめ記事についてお話しています。ぜひご覧ください♪ 【YouTube】Ep... 2026.06.24 お知らせ
ブラームス 4つの交響曲 坂入健司郎と石原勇太郎の ブラームス:交響曲第3番&第4番「超」入門 指揮者・坂入健司郎さんと、音楽学者・石原勇太郎さんの対談。気鋭の活動を続けるおふたりに、4作品の魅力や、演奏することの難しさ、そして聴きどころについて語っていただきました。 2026.06.23 ブラームス 4つの交響曲特別企画
ブラームス 4つの交響曲 坂入健司郎と石原勇太郎の ブラームス:交響曲第1番&第2番「超」入門 指揮者・坂入健司郎さんと、音楽学者・石原勇太郎さんの対談。気鋭の活動を続けるおふたりに、4作品の魅力や、演奏することの難しさ、そして聴きどころについて語っていただきました。 2026.06.23 ブラームス 4つの交響曲特別企画
最新盤レビュー サラステ、フィンランド放送響との2度の録音から30年以上を経て三度目の “結論” 初演から100年目の一つの "回答" を我々はどう聴くべきか 明快この上ないシベリウスの交響曲全集の登場だ。 シベリウスの交響曲(全7曲)は、日本人指揮者を含め、これまで多くのオーケストラによって演奏・録音されてきたが、そんななか今回のサラステの演奏は、今までになく、颯爽とした流れの良さが際立っている。だが筆者には、その洗練の極にある演奏に若干の戸惑いを感じなくもない。 2026.06.23 最新盤レビュー
クラシックレーベルの100年 第1回 LPによるレーベル拡大期(1950~60 年代) その1 これから、「クラシック・ レコードレーベルと演奏家・録音の100年」と題した連載をさせていただくことになった。 エジソンによるレコード発明から、来年2027年で150年。そのうち、電気録音が実用化され... 2026.06.22 クラシックレーベルの100年連載
お知らせ 連載「音符の向こう側」更新日変更のお知らせ 毎月22日に公開しております城所孝吉先生の連載「音符の向こう側」は、編集部の事情により今後、隔月更新へと変更いたします。次回の配信は7月22日(水)を予定しております。引き続き内容をさらに充実してお届... 2026.06.19 お知らせ
名演奏家再批評 使用楽譜からみるメンゲルベルク③ 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第6弾では、19世紀後半から20世紀前半の指揮者を関心対象とする音楽学者・内... 2026.06.19 名演奏家再批評連載