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名演奏家再批評

とある2つの「ロシア・ピアニズム」 ソフロニツキーとユージナ④

金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第7弾では音楽学者・山本明尚さんが、「ロシア・ピアニズム」のピアニストとして...
   
新譜月評「ダブル評」総まとめ

これがクラシック音楽の注目盤だ! 2026年7月 新譜月評「ダブル評」批評文総まとめ

『レコード芸術ONLINE』の新譜月評2026年7月更新分ダイジェスト版! 旧『レコード芸術』の誌面のように、ダブル評の批評文をひと続きにお読みいただけるページです。それぞれのジャケット画像をクリック...
   
お知らせ

「クラシック・データ資料館」復旧のご報告

平素より「レコード芸術ONLINE」をご利用いただき、誠にありがとうございます。2026年7月15日正午頃より、弊サイト「クラシック・データ資料館」において障害が発生し、ご利用いただけない状況となって...
   
N響に登場した巨匠指揮者列伝

N響に登場した巨匠指揮者列伝 第2回 オットマール・スウィトナー

オットマール・スウィトナーが、初めてN響の公演を指揮したのは、1971年12月6日のこと。その第568回定期公演Aプログラムでは、シェーンベルクの《管弦楽のための5つの小品》Op.16、モーツァルトの交響曲第35番《ハフナー》、ブルックナーの同第4番《ロマンティック》を指揮して、聴衆や音楽関係者、そして、楽団員からも好評を博した。ここから1989年11月23日の第1096回定期公演Bプログラムに至るまで、18年にわたる関係が続いたのであった。
   
名演奏家再批評

とある2つの「ロシア・ピアニズム」 ソフロニツキーとユージナ③

金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第7弾では音楽学者・山本明尚さんが、「ロシア・ピアニズム」のピアニストとして...
   
ニュース

【2026年8月リリース予定】 クラシック音楽新譜 発売情報

クラシック音楽ジャンルで、2026年8月1日~8月31日に発売が予定されている国内盤と、輸入盤の国内流通仕様(海外規格の日本語解説付き含む)の情報をお伝えします♪※2026年7月23日現在、編集部調べ...
   
ニュース

ピアニスト、中村紘子 ソニー・ミュージック時代の音源が配信開始!

今年、没後10年を迎えるピアニスト、中村紘子(1944~2016)のソニー・ミュージック時代(1968~2002)の音源が、各種ストリーミングにて順次配信開始されます。国内外での活躍を通して、クラシッ...
   
クラシックレーベルの100年

第2回 LPによるレーベル拡大期(1950~60 年代) その2 アメリカ・コロンビア

LPを開発し、クラシック録音の可能性を広げたアメリカ・コロンビア。ブルーノ・ワルター、ユージン・オーマンディを中心に、グールド、カザルスら名演奏家と代表的録音をたどる。山崎浩太郎による「クラシック・レコードレーベルと演奏家・録音の100年」第2回。
   
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新譜月評の「現代曲/ポスト・クラシカル」「その他」を更新しました!

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お知らせ

新譜月評の「音楽史」を更新しました!

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