リヒターとアーノンクール リヒターかアーノンクールか 舩木篤也×矢澤孝樹 【後編】 特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」の完結編は、音楽評論家の舩木篤也さんと矢澤孝樹さんによる対談です。同時代に生きながら、まったく異なるアプローチでバッハ演奏の地平を切り開いた二人――... 2026.04.05 リヒターとアーノンクール特別企画
リヒターとアーノンクール リヒターかアーノンクールか 舩木篤也×矢澤孝樹 【前編】 特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」の完結編は、音楽評論家の舩木篤也さんと矢澤孝樹さんによる対談です。同時代に生きながら、まったく異なるアプローチでバッハ演奏の地平を切り開いた二人――... 2026.04.04 リヒターとアーノンクール特別企画
リヒターとアーノンクール [蔵出し特別インタビュー]フィッシャー=ディースカウ降臨!——DFD、カール・リヒターを語る リヒター指揮《マタイ受難曲》(1958)抜粋LPより[DG] DFD夫妻共演の《コーヒー・カンタータ》他[Philips] 昨年、ドイツの名バリトン、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(以下DF... 2026.03.24 リヒターとアーノンクール特別企画
リヒターとアーノンクール 再発見&再評価!リヒター&アーノンクールの “隠れ名盤” たち 「バッハの使徒」とも言えるカール・リヒター(1926~1981)と、やはりバロック音楽を主戦場にしてきたニコラウス・アーノンクール(1929~2016)は、古典派・ロマン派の領域にも興味深い録音を遺し... 2026.03.19 リヒターとアーノンクール特別企画
リヒターとアーノンクール チェンバロ録音史のなかのカール・リヒター J.S.バッハ《ゴルトベルク変奏曲》を巡って 比較で「バッハの伝道師」を深める! 特別企画シリーズ「カール・リヒターとアーノンクール」♪ 2026年に生誕100年を迎えるリヒターと、没後10年のアーノンクール、クラシック音楽演奏の新たな地平を拓... 2026.03.17 リヒターとアーノンクール特別企画
〔098〕J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲(全曲) 録音当時からJ.S.バッハの演奏史に燦然と輝く名演と言われているが、ピリオド・スタイルの軽やかで敏捷なアプローチの洗礼を受けたあとの21世紀においてこの演奏をどのように捉えるかは、聴き手によって大きく... 2026.01.30
特別企画 2026年にアニヴァーサリー・イヤーを迎える クラシック音楽の主な音楽家たち トマス・ウィールクスから矢代秋雄まで、2026年に生誕・没後のアニヴァーサリー・イヤーを迎えるクラシック音楽の主要音楽家を、鈴木淳史さんのガイド&セレクトで、44点(!)のディスクを通して概観♪ マニ... 2026.01.27 特別企画
〔255〕J.S.バッハ:マタイ受難曲 冒頭の合唱から、巨大な悲劇にこれから立ち会うのだと確信させられる。合唱団の響きは生硬で、ときにささくれ、叫びに近くなる。オンマイクの録音がその歌いかたのアマチュアっぽさを強調したことが、むき出しといっ... 2025.11.27
週刊フィッシャー=ディースカウ 『週刊フィッシャー=ディースカウ』 Nr.10 《マタイ受難曲》②《ヨハネ受難曲》 今年2025年は、ドイツの名バリトン、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(1925.5.28~2012.5.18)[文中、DFDと略記]の生誕100周年アニバーサリー。ドイツ・リートをメインに、... 2025.04.25 週刊フィッシャー=ディースカウ連載
週刊フィッシャー=ディースカウ 『週刊フィッシャー=ディースカウ』 Nr.9《マタイ受難曲》① 今年2025年は、ドイツの名バリトン、ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(1925.5.28~2012.5.18)[文中、DFDと略記]の生誕100周年アニバーサリー。ドイツ・リートをメインに、... 2025.04.18 週刊フィッシャー=ディースカウ連載