レコ芸アーカイブ

   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.9 マーラー:交響曲第5番&同第9番

「名曲名盤300/500総集篇」の第9回は、満を持してマーラーの登場。交響曲の二つの傑作、第5番と第9番を組み合わせてみました。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲名盤300(/5...
   
復刻!柴田南雄の名連載

第9回(1976年9月号)フルトヴェングラーのヴァーグナー/ニュルンベルクのマイスタージンガー

フルトヴェングラー=バイロイト祝祭oによる『マイスタージンガー』[Music&Arts]ジャケット柴田南雄の連載、「名演奏のディスコロジー」の再掲載9回目です。『レコード芸術』1976年1月号から77...
   
『レコード芸術』新譜月評クロニクル

【第5回】1976年(中篇)5月号~8月号 4人の名匠たちのいわくつきの(?)名盤たち

構成・文(太字)・CDセレクト=芳岡正樹アーカイブ・シリーズ「『レコード芸術』新譜月評クロニクル」の第5回は、1976年中篇として5月号~8月号をひもときます。当連載では現「レコ芸ONLINE」月評レ...
   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.8 J.S.バッハ:マタイ受難曲&ミサ曲ロ短調

「名曲名盤300/500総集篇」の第8回は、大バッハの、いやすべての声楽曲の中でも最高峰と言われる2曲の組み合わせ、マタイ受難曲とロ短調ミサ曲。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲...
   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.7 シューベルト:交響曲第8番《未完成》&交響曲第9番《ザ・グレイト》

「名曲名盤300/500総集篇」の第7回はシューベルトの2つの "鉄板" 交響曲の組み合わせ。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲名盤300(/500)」は、評論家5人~最大13人...
   
復刻!柴田南雄の名連載

第8回(1976年8月号)ストラヴィンスキー《春の祭典》

アバド=ロンドンsoによる『ストラヴィンスキー:春の祭典』[DG]ジャケット柴田南雄の連載、「名演奏のディスコロジー」の再掲載8回目です。『レコード芸術』1976年1月号から77年12月号まで、計22...
   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.6 ショパン:ピアノ協奏曲第1番&ピアノ・ソナタ第2番《葬送》

「名曲名盤300/500総集篇」の第6回はようやくショパンの出番、協奏曲とソナタから。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲名盤300(/500)」は、評論家5人~最大13人の投票に...
   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.5 モーツァルト:交響曲第40番&ピアノ協奏曲第20番

「名曲名盤300/500総集篇」の第5回は、「短調のモーツァルト」2タイトルを。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲名盤300(/500)」は、評論家5人~最大13人の投票によって...
   
復刻!柴田南雄の名連載

第7回(1976年7月号)知られざるロマン派の名人芸

レイモンド・レーヴェンタール(p)による『ルービンシュタイン:ピアノ協奏曲第4番』[Sony Music]ジャケット柴田南雄の連載、「名演奏のディスコロジー」の再掲載7回目です。『レコード芸術』197...
   
『レコード芸術』新譜月評クロニクル

【第4回】1976年(前篇)1月号~4月号  レコード批評の使命とは?名評論とは?

構成・文・CDセレクト=芳岡正樹アーカイブ・シリーズ「『レコード芸術』新譜月評クロニクル」の第4回は、1976年前篇として1月号~4月号をひもときます。当連載では現「レコ芸ONLINE」月評レギュラー...