レコ芸アーカイブ

   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.7 シューベルト:交響曲第8番《未完成》&交響曲第9番《ザ・グレイト》

「名曲名盤300/500総集篇」の第7回はシューベルトの2つの "鉄板" 交響曲の組み合わせ。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲名盤300(/500)」は、評論家5人~最大13人...
   
復刻!柴田南雄の名連載

第8回(1976年8月号)ストラヴィンスキー《春の祭典》

アバド=ロンドンsoによる『ストラヴィンスキー:春の祭典』[DG]ジャケット柴田南雄の連載、「名演奏のディスコロジー」の再掲載8回目です。『レコード芸術』1976年1月号から77年12月号まで、計22...
   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.6 ショパン:ピアノ協奏曲第1番&ピアノ・ソナタ第2番《葬送》

「名曲名盤300/500総集篇」の第6回はようやくショパンの出番、協奏曲とソナタから。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲名盤300(/500)」は、評論家5人~最大13人の投票に...
   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.5 モーツァルト:交響曲第40番&ピアノ協奏曲第20番

「名曲名盤300/500総集篇」の第5回は、「短調のモーツァルト」2タイトルを。旧『レコード芸術』で長らく人気を博してきた名物特集「名曲名盤300(/500)」は、評論家5人~最大13人の投票によって...
   
復刻!柴田南雄の名連載

第7回(1976年7月号)知られざるロマン派の名人芸

レイモンド・レーヴェンタール(p)による『ルービンシュタイン:ピアノ協奏曲第4番』[Sony Music]ジャケット柴田南雄の連載、「名演奏のディスコロジー」の再掲載7回目です。『レコード芸術』197...
   
『レコード芸術』新譜月評クロニクル

【第4回】1976年(前篇)1月号~4月号  レコード批評の使命とは?名評論とは?

構成・文・CDセレクト=芳岡正樹アーカイブ・シリーズ「『レコード芸術』新譜月評クロニクル」の第4回は、1976年前篇として1月号~4月号をひもときます。当連載では現「レコ芸ONLINE」月評レギュラー...
   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.4 ブラームス:交響曲第1番&交響曲第4番

「名曲名盤300/500総集篇」の第4回は、今年2026年が初演100周年となるブラームス《交響曲第1番》と、同じブラームスの最後の交響曲《第4番》の組み合わせ(併せて現在、特別企画シリーズ「ブラーム...
   
名曲名盤300/500総集篇

Vol.3 ストラヴィンスキー:春の祭典,ラヴェル:ダフニスとクロエ

5月4日にスタートしました新コーナー「名曲名盤300/500総集篇」、第3回のペアは、歴史的世界初演がほぼ同時期(1913年/1912年)の2つのバレエ "ハルサイ" と "ダフクロ" ! 旧『レコー...
   
復刻!柴田南雄の名連載

第6回(1976年6月号)デュ・プレのベートーヴェン/チェロ・ソナタ集

デュ=プレが「最後のレコード」と語った『ベートーヴェン/チェロ・ソナタ全集』[ワーナー・クラシックス]ジャケット柴田南雄の連載、「名演奏のディスコロジー」の再掲載6回目です。『レコード芸術』1976年...
   
『レコード芸術』新譜月評クロニクル

【第3回】1975年(後篇)9月号~12月号  白熱するレコード・アカデミー賞レース

構成・文・CDセレクト=芳岡正樹昨年(2024年10月~2025年11月)の「レコ芸フォト・アーカイブ」に続くアーカイブ企画、「『レコード芸術』新譜月評クロニクル」の第3回は、1975年-後篇として9...