名演奏家再批評 使用楽譜からみるメンゲルベルク③ 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第6弾では、19世紀後半から20世紀前半の指揮者を関心対象とする音楽学者・内... 2026.06.19 名演奏家再批評連載
[新譜月評]オーケストラ曲 ブルックナー:交響曲第8番(ノーヴァク第2稿) ブルックナー:交響曲第8番(ノーヴァク第2稿)沼尻竜典指揮 神奈川フィルハーモニー管弦楽団〈録音:2025年10月(L)〉[エクストン(D)OVCL00918]SACDハイブリッド【メーカー商品ページ... 2026.06.03 アントン・ブルックナー
[新譜月評]オーケストラ曲 ブルックナー:交響曲第8番(1890年版) ブルックナー:交響曲第8番(1890年版)ゲルト・シャラー指揮フィルハーモニー・フェスティヴァ〈録音:2024年7月〉[Profil(D)PH25006(海外盤)]タワーレコード商品ページ評者:石原 ... 2026.05.06 アントン・ブルックナー
プレルーディウム 旧世界より プレルーディウム 第19回/舩木篤也 音楽評論家・舩木篤也氏の連載「プレルーディウム」。プレルーディウム(Präludium)は、ドイツ語で「前奏曲」の意味。毎回あるディスク(音源)を端緒として、ときに音楽の枠を超えて自由に思索を巡らせる、毎月1日更新の注目連載です。 2026.04.01 プレルーディウム連載
〔020〕ブルックナー:交響曲第9番 作品を、指揮者の統率のもとに完結した世界として構築するのではなく、いわば人智の及ばない巨大な時の流れを垣間見ているような、開かれた時間を感じさせる……ブルックナー:交響曲第9番カール・シューリヒト指揮... 2026.03.26 アントン・ブルックナーウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
名演奏家再批評 オイゲン・ヨッフムと対話する③ 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第3弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者で、ブルックナーを中心... 2026.03.20 名演奏家再批評連載
リヒターとアーノンクール 再発見&再評価!リヒター&アーノンクールの “隠れ名盤” たち 「バッハの使徒」とも言えるカール・リヒター(1926~1981)と、やはりバロック音楽を主戦場にしてきたニコラウス・アーノンクール(1929~2016)は、古典派・ロマン派の領域にも興味深い録音を遺し... 2026.03.19 リヒターとアーノンクール特別企画
[新譜月評]オペラ/声楽曲 ブルックナー:テ・デウム,ミサ曲第3番 ブルックナー:テ・デウム,ミサ曲第3番パブロ・エラス=カサド指揮南西ドイツ放送交響楽団,SWRヴォーカル・アンサンブル,ケルン放送合唱団,クリスティーナ・ランツハマー(S)ソフィー・ハームセン(Ms)... 2026.03.18 アントン・ブルックナーパブロ・エラス=カサド
名演奏家再批評 オイゲン・ヨッフムと対話する② 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第3弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者で、ブルックナーを中心... 2026.03.13 名演奏家再批評連載
名演奏家再批評 オイゲン・ヨッフムと対話する① 金曜連載「名演奏家再批評」。このコーナーは、新世代の書き手がクラシック音楽の名演奏家を各4回のリレー形式で論じるものです。 第3弾では、レコード芸術ONLINEの新譜月評担当筆者で、ブルックナーを中心... 2026.03.06 名演奏家再批評連載